目次
- 1 LANY(レイニー)のプロフィールや人気曲を含めたおすすめ曲を紹介
- 2 LANY(レイニー)とは
- 3 LANY(レイニー)のメンバー
- 4 LANY(レイニー)のおすすめ曲13選
- 5 Hurts/LANY (2017)
- 6 ILYSB/LANY (2017)
- 7 13/LANY (2017)
- 8 Mean It/Lauv, LANY (2019)
- 9 I Don’t Wanna Love You Anymore/LANY (2018)
- 10 Thick And Thin/LANY (2018)
- 11 4EVER!/LANY (2015)
- 12 current location/LANY (2016)
- 13 pink skies/LANY (2016)
- 14 if this is the last time/LANY (2020)
- 15 Let Me Know/LANY (2018)
- 16 Good Girls/ LANY (2017)
- 17 Flowers On The Floor/LANY (2017)
- 18 LANY(レイニー)のライブや最新情報
LANY(レイニー)のプロフィールや人気曲を含めたおすすめ曲を紹介
数多くの海外ポップアーティストが日本に上陸し、近年になりそれがさらに勢いを増して洋楽好きのリスナーも多くなってきています。
そんな現代のセンセーショナルグループでセツナポップの立役者として人気を集めるLANY。今回は彼らのエモーショナルたっぷりなサウンドと歌声に魅了されること間違いなしのおすすめ曲を紹介したいと思います!
LANY(レイニー)とは
LANYはロサンゼンルス出身のエレクトロポップバンドで、2014年3月に小さなソロ活動をしていたPaul Kleinが友人のJake GossとLes Priestを誘い結成されました。
結成当初に彼らの楽曲「Hot Lights」と「Walk Away」を無料音楽配信サービス「SoundCloud」に匿名でアップロードし、 その後、楽曲「ILYSB」がネットで大きな反響を呼び、注目を集めました。
LANYという名前には、From LA to NYで、「ロサンゼルスからニューヨークまで制覇する」という野望が込められているそうです。
下の記事でも少しLANYの楽曲について紹介しています。
LANY(レイニー)のメンバー
Paul Klein(ポール・クライン)
リードボーカル兼ピアノ、キーボード、ギターを担当。
Jake Goss(ジェイク・ゴス)
ドラム兼パーカッション、サンプリングパッドを担当。
Les Priest(レス・プリースト)
キーボード兼シンセサイザー、ギター、バッキングボーカルを担当。
LANY(レイニー)のおすすめ曲13選
Hurts/LANY (2017)
アルバム「LANY」からのナンバー。超おすすめのチルサウンドで、エモーショナルなボーカルと、落ち着くメロディーが完全にマッチ。
ILYSB/LANY (2017)
アルバム「LANY」からのナンバーで、これぞLANYといった曲調とボーカルのマッチング。ILYSBに隠された意味は「I Love You So Bad」で、「愛しすぎて仕方ない」となります。ネーミングもオシャレ。
13/LANY (2017)
こちらもアルバム「LANY」からのナンバーで、ギター音が心地良いチルサウンドとなっています。昼下がりのおやすみタイムに流しても眠りを邪魔しない、むしろ眠気を誘ってくれる一曲です。
Mean It/Lauv, LANY (2019)
セツナポップのパイオニア的存在でもあるシンガーソングライターのLauvとの夢のコラボレーションが実現。落ち着きのあるメロディラインに甘くエモーショナルに響き渡る二人のボーカルのコラボレーションがたまらないです。
LANY好きはLauvも好きな方が多いと思うのでその方達には嬉しすぎるコラボレーションだったのではないかと思います。
I Don’t Wanna Love You Anymore/LANY (2018)
アルバム「Malibu Nights」からのナンバー。落ち着いたサウンドで、ボーカルの感情的な歌声に引き込まれてしまいそうな一曲です。
Thick And Thin/LANY (2018)
アルバム「Malibu Nights」からのナンバーで、セツナポップ感たっぷりのサウンドと歌声それに歌詞。MVなんか夕暮れのタイミングばっちしの時間帯に撮影されているので、さらにどこか寂しさを感じる曲になってます。
4EVER!/LANY (2015)
シングル「I Love You.」からのナンバー。こんなにオシャレな曲が2015年にあったなんて信じられないくらい洗練されたサウンドとエモーショナルな歌声のコラボレーションとなっている隠れ名曲です。
current location/LANY (2016)
シングル「Kinda」からのナンバー。こちらも隠れ名曲で、チルサウンドがずっと聞いていられるおすすめの一曲です。
pink skies/LANY (2016)
シングル「Kinda」からのナンバーで、全体的に落ち着いていて、夕暮れ時のドライブにぴったり。窓を開けて外の風を感じながら聞くのがおすすめです。
if this is the last time/LANY (2020)
アコギを中心としたカントリーミュージックを想起させるようなメロディが印象的でエモーショナル。
オーガニックな雰囲気が心地よく、ドライブにもマッチし、歌詞の面からは物思いにふけっているタイミングに聴くのもおすすめの一曲です。
Let Me Know/LANY (2018)
アルバム「Malibu Nights」からのナンバーで、エレキ音が聞いていて心地良いチルサウンドです。作業中にもぴったりの一曲です。
Good Girls/ LANY (2017)
アルバム「LANY」からのナンバーで、テンポが良く爽快感のあるセツナポップです。夕暮れ時が似合う曲。
Flowers On The Floor/LANY (2017)
アルバム「LANY」からのナンバー。たまに聞こえるエレキ音が心に響いてくるちょうどよく乗れるサウンド。昼下がりソングです。
LANY(レイニー)のライブや最新情報
まだ日本ではそれほど知られていないというのが現状です。なので、この記事を見た人が少しでも興味を持っていただけると嬉しいです!下記にLANYのライブや最新情報についてのURLを記載しているので、気になった方はぜひご覧ください。









