Lauv(ラウヴ)のおすすめ曲10選!セツナポップの最先端チルサウンド

音楽
引用:Instagram

Lauv(ラウヴ)のおすすめ曲10選!セツナポップの最先端チルサウンド

今回エモーショナルなポップミュージックで若者の中で話題を呼んでいるニューヨーク出身の若手SSW(シンガー・ソング・ライター)であり、現在はLAを拠点に活動しているLauv(ラウヴ)のオシャレで切ない気持ちになるセツナポップのおすすめ曲を10曲紹介したいと思います!

僕自身2016年頃から聴き始めて、学生生活を共にしてきたアーティストなので、ぜひチェックしてほしいアーティストの1人です。

Lauv(ラウヴ)のおすすめ曲10選


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Drugs & The Internet/Lauv (2019)

ピアノのメロディーがとても落ち着きのある雰囲気を作っている夜に聴きたくなるような一曲。サビはベース音が強めでありながら、激しくなり過ぎずで、とてもオシャレです。

Lauvの良さといったら何と言ってもあの高音を歌う時に少しハスキーになるエモーショナル漂う美声です。結構ダークめな曲調の曲でも、あの声を加えることでちょうど良く中和された感じになります。

i’m so tired…/Lauv & Troye Sivan (2019)

SpotifyでLauvの人気ソングの中で1位にもなっているこの曲は、オーストラリア出身の今人気を集めているTroye Sivan(トロイ・シヴァン)とのコラボを果した一曲になっています。ポップでノリの良い曲調なので、万人ウケ間違いなしの天気の良い日のドライブにぴったりな曲ですね。

I Like Me Better/Lauv (2017)

Lauvを知っている人はこれを聞いてから好きになったという人も少なくないと思います。僕もこれを聞いた時はポップス界に新しい時代を感じました(笑)でもそう感じさせるくらいのインパクトのある曲であることは間違い無いと思います。

新感覚メロディーやテンポがとても心地よく、この曲を聞いて何度散歩に出かけたかわかりません(笑)そして何度彼女とドライブの時に聞いていたかわかりません。それくらい学生時代の青春を彩ってくれた一曲なので、知らない方はぜひ聞いてみてください。


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Lauv – f*ck, i’m lonely (with Anne-Marie)/Lauv (2019)

シングル「f*ck, i’m lonely」からのナンバーです。落ち着いた心地のいいサウンドとソフトな男女ボーカルから放たれる歌声が最高にマッチしていてずっと聴いていられます!

Netflixで人気の海外ドラマ「13の理由」の挿入歌にも起用されるこの曲は、イギリスの人気シンガーソングライターAnne-Marie(アン・マリー)との曲作という完成度の高い一曲となっています。

Mean It/Lauv, LANY (2019)

同じ系統のセツナポップグループであるLANYとの初共作ナンバーです。

エモーショナルな二人のボーカルのコラボレーションがたまらなく、Lauvの楽曲が好きな方はLANY好きも多いと思うのでその方達には待ちわびた一曲なのではないかと思います。


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Feelings/Lauv (2019)

シングル「Feelings」からのナンバーです。ソフトなメロディーにエモさ溢れるLauvの歌声が心地よく響き渡るチルミュージック。

Lauvなポップ調で彼の楽曲を好むリスナーはもちろん、初めてLauvを知ったという方にもおすすめのキャッチーな一曲です。

Paris in the Rain/Lauv (2017)

Lauvのファーストアルバム「I met you when I was 18.(the playlist)」からのナンバーで、雨の中のパリにいる感情を歌にした一曲です。

全体的にゆったりとしたメロディーで、聞き疲れせず、落ち込んだ時に聞くと、さらに感情移入できる曲なのでは無いでしょうか。余談ですが、パリって雨がとても似合うんですよね、特に夜。

眩しい街灯が雨で濡れている地面に反射して、さらにきらびやかな街並みに変化するんです。その空間に酔いしれている時の感情と意中の彼女と一緒にいる時の感情を重ねているみたいです。


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The Other/Lauv (2015)

ファーストシングルであり、デビュー曲でもあるこの曲は、Lauvのセツナポップ感がしみじみ伝わってくる一曲になります。しかもこの曲をリリースした当時、Lauvは20歳だったのでその当時からもうすでにカリスマ感がすごいです。

エモーショナルな曲調で、女々しさもありながら、それをそのまま表現しているからこそ惹かれてしまう人が多いんでしょうね。

don’t matter/Lauv (2017)

この曲はあまり知られたいないマイナーソングとなっています。もともとが音楽ストリーミングサービスSpotifyからのリリースだったので、それがあまり広まっていない要因だと思います。

曲調はピアノの高音が心地よく響き、ドラムと良いバランスでLauvのリラックス感漂う美声がずっと聞いていたくさせる一曲となっています。

There’s No Way/Lauv feat. Julia Michaels (2018)

この曲はカリフォルニア出身のSSWであるJulia Michaels(ジュリア・マイケルズ)とのフューチャリングソングです。ピアノがメインのどこかカントリーミュージックを感じさせるような曲調になっています。

LauvとJulia Michaelsの男性ボーカルと女性ボーカルのバランスが抜群で、完成度の高い一曲となっています。二人の掛け合いにも注目して歌詞を見ながら聞くのも良いと思います!

Enemies/Lauv (2018)

こちらはLauvのファーストアルバム「I met you when I was 18.(the playlist)」からのナンバーで、セツナポップ感満載の感情移入できちゃう一曲になっています。

全体的に落ち着いた曲調なのですが、サビに近づくにつれてだんだんと盛り上がれる構成になっているので、言い表すのが難しいのですが、落ち着けてプラス盛り上がることもできる曲になっています(笑)。

聞いてみると何かそれっぽいものをつかめると思うので、ぜひ聞いてみてほしいです!

I Like Me Better(Spotify Singles)/Lauv (2017)

こちらは先ほど紹介した「I Like Me Better」のSpotifyバージョンです。原曲よりも落ち着いており、ポップさがなくなった分、夜のゆっくりくつろぎたい時間にぴったりの曲になっています。

こちらのバージョンはあまり知られていないので、「こっちの方が好きかも!」と思った方は、友達に紹介しちゃってください!

Superhero/Lauv (2018)

こちらはシングルのみリリースしているあまり知らていない隠れた名曲。Lauvが高音を多用しており、全体的にエモーショナルな一曲となっています。

アコギが心地よいメロディーで、これを聞いて広大な大地の限りなく続く一本道をあてもなくずっと走りたいですね。

アメリカでロードトリップする時に聞くとたまりませんね、絶対。おすすめな隠れた名曲なので、ぜひ聞いてみてください!

Lauv(ラウヴ)のライブや最新情報

こちらからLauvの最新情報やツアーの詳細をチェックすることができるので、気になった方はチェックしてみてはいかがでしょうか。グッズも販売していますので(オシャレなグッズ多数)、最新情報と一緒に確認してみてはいかがでしょうか。これからもセツナポップの最先端を走り抜けるLauvの活躍に目が離せません!

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