韓国のエモいR&B(K-R&B)のおすすめ曲・アーティスト20選!

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韓国のエモいR&B(K-R&B)のおすすめ曲・アーティスト20選!

R&Bという音楽ジャンルを知っている人は多いと思いますが、頭に思い浮かべる楽曲のほとんどは洋楽、邦楽R&Bではないでしょうか?

そんなR&Bミュージックですが、近年では韓国でも注目を集めてきています。

日本でも大人気のK-POPに続き、韓国R&B、いわゆるK-R&Bが日本でも称賛を浴びそうなクオリティで、エモいといわれるエッセンスも含んだキャッチーな楽曲が多い印象。

今回はそんな日本でもブレイク寸前のK-R&Bおすすめ曲を様々なアーティストの楽曲から厳選したので最後まで読んでいただけると幸いです。

Take care (Prod. L-like)/george, SUMIN (2020)

イントロからキャッチーでトレンディーなR&Bミュージック。甘く透き通るようなSUMINのボーカルサウンドと心地のいいテンポ感の組み合わせが最高です。


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Square (2017)/Yerin Baek (2019)

注目度の高いシンガーソングライターYerin Baekが歌うどこかノスタルジックでエモいラブソングです。


Galaxy 우주를 줄게/BOL4(赤頬思春期) (2016)

ポップスを中心とした楽曲が多いBOL4ですが、ピースフルな甘いR&Bの要素を取り入れた作品も人気です。日本語バージョンもリリースしています。




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Mayday (Feat. Joy)/Crush, JOY (2020)

ヒップホップとR&Bを融合したような少しアグレッシブなビートと、ソフトなハイトーンボイスを繰り広げるCrushRed VelvetのボーカルJOYのマッチングがキャッチーで乗れます。

Candy/BAEKHYUN (2020)

人気K-POPシンガーBAEKHYUNによるエレクトロニックなサウンドで作り上げる新鮮さのある曲調とエモーショナルなボーカルサウンドが印象的な一曲です。


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Cigarette (Feat. Tablo, MISO)/offonoff, Tablo, MISO (2017)

個性的な曲調とメランコリックに歌い上げる抜け感のあるボーカルの雰囲気がアーティスティックで中毒性さえ感じられます。


Thinkin’ bout you/OuiOui, Wilcox (2018)

キャッチーでストレートなR&Bミュージック。シンプルなリズムと甘くエモーショナルなサビのボーカルが心地良く、スパイスとしてのラップパートの主張も丁度いい一曲。

Adios/Hoody, GRAY (2019)

ブラックミュージックに精通しているシンガーソングライターのHoodyとラッパーGRAYによるメロウな極上のR&Bミュージック。

透明感のレベルが他のアーティストと比べても群を抜いています。


My Luv/Zion.T (2018)

おしゃれなポップスミュージックにR&Bのエッセンスを交え、ハイトーンボイスで展開していくエモい雰囲気満載の曲調が印象的。



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overdose/CIKI (2020)

ギターサウンドが心地よく低音も響きすぎないソフトなビートメイクを意識しているので聴きやすいチルアウトな一曲です。

BREATH/ELEE HI (2018)

R&Bやソウルアーティストとして活動するELEE HIの人気曲。ドラマチックな曲調で展開されていき、サビのボーカルサウンドや「大丈夫だよ」とパワーをくれるストレートな歌詞もエモーショナルです。


Dinner Mate/OVAN (2020)

キャッチーでウキウキするほどピースフルなトラックとクリアなボーカルサウンドのマッチングが気持ち良く、夜の街を歩く音楽におすすめです。

WINE (Feat.Changmo) (Prod. SUGA)/SURAN, Changmo (2017)

エレクトロニックサウンドやシンセサイザーを駆使したセンセーショナルな曲構成が印象的で甘いハイトーンボイスにうっとりします。

アグレッシブなChangmoのラップパートもかっこよく、男女で緩急のある音楽性の絶妙なマッチングが完璧です。

Like A Fool/NIve, Sam Kim (2020)

ポップスやR&Bを中心とした楽曲を歌うシンガーソングライターのNlve

この楽曲はR&Bというよりはビートメイクやボーカルサウンドもソウルミュージックのエッセンスを取り入れているので、ソウル寄りのR&Bミュージックになっています。

How to Love (feat. BIGONE)/yourbeagle, BIGONE (2020)

スローテンポでナイトグルーヴな空気感、そして小悪魔的で透き通るようなボーカルサウンドがエモい。

HAVE A GOOD NIGHT (feat. ELO)/WOOGIE, ELO (2018)

インストサウンドを多用した実験的なトラックメイク、コーラスを多用した即興性など洗練された曲構成からセンスの高さが感じられます。

Childish/LambC (2019)

ソウルミュージックのエッセンスを加えたビートとピアノ主体のメロディックなサウンドがおしゃれでリラックスさせてくれます。

Burn The Memory (feat. GIRIBOY)/Dvwn, GIRIBOY (2020)

モダンジャズの風味を加えたサウンドとキャッチーなテンポ感が心地よさを与えてくれます。

Boat/george (2017)

冒頭からインパクトのあるクリアな男性ボーカルが印象的で、独特な電子音を使用した先の読めない曲展開が中毒性ありです。

I’M OKAY/SAAY (2020)

オールドスクールを意識したビートとスパイシーな女性ボーカルが印象的な踊れる一曲です。

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