目次
- 1 Isn’t She Lovely/Stevie Wonder
- 2 Time (feat. Ariana Grande)/Childish Gambino, Ariana Grande
- 3 Last 100/Tom Misch, Yussef Dayes
- 4 Follows/Brasstracks, SAYGRACE
- 5 How Does It Feel?/Samm Henshaw
- 6 Cranes in the Sky/Solange
- 7 What You Did (feat. Ella Mai)/Mahalia, Ella Mai
- 8 What You Did (feat. Ella Mai) – Acoustic/Mahalia, Ella Mai
- 9 Honey/Kehlani
Isn’t She Lovely/Stevie Wonder
ジャズミュージックの要素を取り入れたポップソウル。
Stevie Wonderらによって奏でられるサウンドとリラックスできるキャッチーなメロディラインが印象的です。
Time (feat. Ariana Grande)/Childish Gambino, Ariana Grande
サンプラーを駆使して作り上げられるエレクトロニックなサウンドが新鮮なネオソウルミュージック。
Last 100/Tom Misch, Yussef Dayes
イントロから実験的センセーショナルな要素の詰まったソウルミュージック。
オルタナティブR&B要素の強い曲調と天才マルチプレイヤーとして注目されている2人によるセッションライクなパフォーマンスに感無量。
Follows/Brasstracks, SAYGRACE
実力派二重奏グループとして名高いBrasstracksからのエモーショナルな一曲。
緩急のある曲展開とトランペット主体のソウルサウンドが印象的です。
How Does It Feel?/Samm Henshaw
キックの強めなヒップホップビートにゴルペルの体現手法であるハンドクラップなど、数多くの音楽的ギミックを交えて構成されているホットな一曲。
Cranes in the Sky/Solange
力強いR&Bビートや即興性のあるサウンドが印象的。
所々でのコールアンドレスポンスとソフトなハイトーンボイスが圧倒的な心地よさを演出しています。
What You Did (feat. Ella Mai)/Mahalia, Ella Mai
キャッチーなリズムと洗練された曲展開、それに乗せる2人の実力派R&Bシンガーの透き通る歌声がエモいです。
ヒップホップやR&B、エレクトロニックサウンドの多用など聴きごたえ満載のネオソウルです。
What You Did (feat. Ella Mai) – Acoustic/Mahalia, Ella Mai
ドラマチックなピアノサウンドを主とした曲調とボーカルのマッチングが最高にアレンジされている上記の楽曲「What You Did」のアコースティックソウルバージョンもおすすめです。
Honey/Kehlani
こちらもクリアなアルペジオのアコギサウンドが心地いいアコースティックソウルです。
シンプルなコード進行でありながら音域自在なKehlaniのエモーショナルなボーカルに翻弄されること間違いなしです。
バックグラウンド再生で好きな時に好きなだけ。




