Omoinotake(オモイノタケ)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介

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Omoinotake(オモイノタケ)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介

近年になり知名度が上がってきている路上ライバー出身のバンドOmoinotake。彼らが磨き上げた音楽性と唯一無二な表現力が

「メロディラインがセンセーショナルでおしゃれ!」「歌声の高音が最高に気持ちいい」

と話題になっています。そんなピースフルサウンドでリスナーの心を掴むこれから期待のOmoinotakeのおすすめ曲を紹介します。

Omoinotake(オモイノタケ)のプロフィール

Omoinotakeは東京発の3人組ギターレスバンドです。メンバーは同級生で構成されていて、地元は島根県松江市。

中学生当時はそれぞれバンド活動をしていたそうで、2012年に上京し結成に至りました。東京各地でストリートライブを行い、その当時から注目を浴び始めていました。

2017年にリリースした1stフル・アルバム「So far」、1stミニ・アルバム「beside」で急激に人気を集め始めました。

ストリートライブバンドからこれほどまで知名度を伸ばすということは難しいながらもアルバムリリースとともに達成し、同時にOmoinotakeの努力が芽生えた瞬間だったと思います。

その同年には日本テレビ系列の音楽番組「バズリズム」に取り上げられています。

2020年、自身の楽曲「モラトリアム」が劇場アニメ「囀る鳥は羽ばたかない The clouds gather」の主題歌に起用され幅広い層のリスナーから注目を集めました。

メンバー

藤井レオ(怜央)
キーボード兼ボーカル担当

福島智朗(エモアキ)
ベース兼コーラス担当

冨田洋之進(ドラゲ)
ドラムス担当

Omoinotake(オモイノタケ)の人気・おすすめ曲

こちらの記事でもちょこっと触れています。


Never Let You Go/Omoinotake (2018)

アルバム「Street Light」からのナンバー。口ずさんでしまいそうなサビの「Never Let You Go」が超気持ちのいい一曲でクセになってしまいそうです。

ボーカルの特徴的な高音ボイスが響き渡り、コーラスもいい味出ていておすすめです。


Stand Alone/Omoinotake (2018)

アルバム「 Street Light」からのナンバーで、ゆったりサウンドなオルタナティブロック感がたまらなくおしゃれです。新鮮なメロディラインとエモーショナルなボーカルがマッチしていてハマってしまうこと間違いなしです。夜の街を歩きながら聴くのがおすすめです。

Still/Omoinotake (2018)

アルバム「 Street Light」からのナンバーです。落ち着いた雰囲気にピアノ音が響き渡り心地のいい一曲です。夜に聴きたくなるようなチルな一面と、ところどころで登場するトランペット音がジャズ感を作り上げていて完成度の高い一曲です。

Hit It Up/Omoinotake (2017)

アルバム「So far」からのナンバーで、アップテンポな乗れる一曲です。どこか懐かしいコーラスやオクターブ高めのピアノ音がめちゃくちゃ心地よく、ずっと聴いていたくなるようなサウンド。

明るめな曲調でありながら夜っぽさを感じさせてくれ流ので、夜のドライブにおすすめです。MVに登場している女性は木村ミサさん。


So Far So Good/Omoinotake (2020)

ヒップホップビートにトランペットやピアノサウンドを中心としたピースフルな曲調とハイトーンボイスのボーカルのマッチングが気持ちいい。

程よい盛り上がりとナイトグルーヴな雰囲気が印象的な一曲です。

惑星/Omoinotake (2019)

シングル「惑星」からのナンバー。落ち着いたチルサウンドで、ゆっくりしたい夜にBGMとして聴きたい一曲です。アダルティーな歌声にサビのエモーショナルな高音ボイスにノックアウト。冬に聴きたくなるような曲調な感じがします。

Ride on/Omoinotake (2017)

EP「beside」からのナンバー。メロディラインがOmoinotakeのピースフルな雰囲気があり、聴き心地がいいです。休日のドライブで流したくなる曲調でおすすめです。MVもフィルムっぽさのある色味で凝っていてこだわりが伝わってきます。

Freaky Night/Omoinotake (2017)

EP「beside」からのナンバーで、アップテンポでどこかディスコっぽさも見え隠れするサウンドが新鮮でめちゃくちゃかっこいいです。

こんなピースフルでノリノリな曲がライブで流れると体を揺らすしかないですね。この曲路上ライブで披露してほしいです。

Temptation/Omoinotake (2018)

アルバム「 Street Light」からのナンバーです。夜の雰囲気が漂う曲調でかっこよく、シンセ音も心地よさ抜群。歌詞も大人っぽくおしゃれで、夜の都会を歩く時に聴くのはこの曲で決まりです。

fake me/Omoinotake (2018)

アルバム「So far」からのナンバーで、一定なテンポに数々の電子音が入り交じっていて洗練された一曲となっています。ソフトな高音サウンドと高音ボーカルがクセになってしまうこと間違いなしです。

Bitter Sweet/Omoinotake (2018)

アルバム「 Street Light」からのナンバー。チルポップなサウンドで、Omoinotakeの曲の中でも特に新鮮な雰囲気が漂っています。

エモーショナルな歌声と低音多めなメロディーの調和が素晴らしく完成度の高い一曲です。どこか洋楽っぽさも感じられる曲調なので、洋楽好きな方にもおすすめです。

Omoinotake(オモイノタケ)のライブや最新情報

メディアにも取り上げられたりと確実に知名度を上げているこれから期待のバンドOmoinotake。個性的なピースフルサウンドとエモーショナル溢れる高音ボイスが今まで以上にリスナーの耳に届いてほしいですね!彼らのライブや最新情報は下記のURLから確認できるのでぜひご覧ください。

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