目次
- 1 PLANET TOKYO/PLANET TOKYO, ZIW, NSK, HALELU, Akusa, Ole, Chapapa, okkaaa, prod.by ニューリー, PULP_K (2020)
- 2 KATASUMI/sankara (2020)
- 3 minority/sloppy dim (2020)
- 4 ハッピーアイスクリーム/JABBA DA FOOTBALL CLUB (2017)
- 5 Just Another Day/DJ PMX, 青山テルマ, Kayzabro (2008)
- 6 So Special/Kick a Show, Buddy (2019)
- 7 FUCK MY LIFE/BUGS, maco marets (2020)
- 8 Yuki Nakajo/kZm (2020)
- 9 Distance/HOTEL DONUTS, maco marets, MATTON, MADLISK, 関口シンゴ (2020)
- 10 THA FOOL/ザ・おめでたズ (2020)
PLANET TOKYO/PLANET TOKYO, ZIW, NSK, HALELU, Akusa, Ole, Chapapa, okkaaa, prod.by ニューリー, PULP_K (2020)
Z世代ラッパー達によるアーティスト・コレクティブとして人気を集めるPLANET TOKYOの代表曲。
キャッチーなトラックに個性的なフロウでマイクを回すラッパー集団に加え、HALELUの甘い女性ボーカルが繰り広げるフックパートがさらに楽曲を盛り上げています。
KATASUMI/sankara (2020)
ナイトグルーヴなトラックメイクと軽やかなラップフロウが心地良く、フックのエモーショナルな男性ボーカルも印象的。
minority/sloppy dim (2020)
次世代ヒップホップシーンを担うと期待されるsloppy dimの人気曲。イントロから魅了されるトラックと声色の違う2人のラップが乗りやすく、都会の夜の街を歩きながら聴きたい一曲です。
ハッピーアイスクリーム/JABBA DA FOOTBALL CLUB (2017)
新鮮なイントロから抜け感のある個性的なフロウが印象的な一曲。
落ち着いた曲調でどこかノスタルジック。KICK THE CAN CREWやRHYMESTERなどの3MC体勢グループが好きな方におすすめ。
Just Another Day/DJ PMX, 青山テルマ, Kayzabro (2008)
日本語ウェッサイシーンを確立したDJ PMXと青山テルマによる甘いチルミュージック。
フックの青山テルマが際立ちまくっており、意外と知られていないフィーチャリング曲でありながら完成度が高いのでハマること間違いなしです。
So Special/Kick a Show, Buddy (2019)
こちらもウェッサイを主体とし、BoomBap要素など90年代ヒップホップを想起させるようなトラックとなっており、新鮮でありキャッチーな一曲です。
FUCK MY LIFE/BUGS, maco marets (2020)
スローテンポでエモーショナルな雰囲気も感じられる圧倒的チルなヒップホップ。
トランペットを交えることでアグレッシブな曲調を柔らかい印象に中和しているのでめちゃめちゃ聴きやすいです。
Yuki Nakajo/kZm (2020)
低音が少なく落ち着きのあるエモーショナルな一曲。アコギと抜け感のあるkZmの歌声がマッチしており、ミッドナイトチルにおすすめです。
Distance/HOTEL DONUTS, maco marets, MATTON, MADLISK, 関口シンゴ (2020)
冒頭から引き込まれるMATTONのツヤのある歌声とmaco maretsの低音ボイスの組み合わせが完璧。洗練されたトラックと曲展開にも注目したい完成度の高いコラボ曲です。
THA FOOL/ザ・おめでたズ (2020)
ピースフルでキャッチーなトラックと遊び心のあるコミカルな歌詞が最高におしゃれ。
軽やかなマイク回しとフックの盛り上がりの気持ち良さが中毒性のある一曲です。
バックグラウンド再生で好きな時に好きなだけ。







