洋楽の懐メロ20選!2000年代のあの頃を思い出す懐かしい名曲を紹介

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洋楽の懐メロ20選!2000年代のあの頃を思い出す懐かしい名曲を紹介



「あの曲を聴くとあの頃を思い出す」

過去の思い出は音楽と一緒に記憶しているという事実も多く、聴くと思い出が蘇る曲が誰でも何曲かはあると思います。

今回は主にマンゴー世代のリスナーの方々に共感性のある2000年から2009年までにリリースされた洋楽の懐かしい名曲、いわゆる懐メロを紹介します。

洋楽の懐メロ20選

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Girlfriend/Avril Lavigne (2007)

まずはアヴリル・ラヴィーンのこの曲から。当時ポップ・ロックの代表格に君臨したアヴリルの代表曲です。懐かしの名曲ランキングでもトップに君臨するであろうポップミュージックです。

A Thousand Miles/Vanessa Carlton (2002)

ピアニストとして知られるヴァネッサ・カールトン。この曲で世界的大ヒットを果たしました。歌詞もエモーショナルで、2000年代前半の頃を思い出す今や不滅の名曲です。


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Dilemma/Nelly, Kelly Rowland (2002)

ラッパーとしてトップランカーの地位を確立した言わずと知れたネリーの代表曲。ケリー・ローランドの女性ボーカルも加わりキャッチーな楽曲に仕上がっています。

Crazy In Love/Beyoncé, JAY-Z (2003)

歌姫ビヨンセとラッパーのJAY-Zがコラボし、ダンスミュージックシーンのセンセーションを巻き起こした超有名曲。ビヨンセの懐メロとして「Single Ladies (Put A Ring On It)」も聴くと懐かしさを感じると思うのでおすすめです。


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You Belong With Me/Taylor Swift (2008)

今やポップミュージック界隈では中心的な人物となったテイラー・スウィフトの火付け役となったと言っても過言ではない一曲。名曲として知られる「We Are Never Ever Getting Back Together」の約4年も前にリリースされた曲とは思えない不滅のカントリーソングです。

Bleeding Love/Leona Lewis (2007)

シンガーソングライターとして活動するレオナ・ルイスの名曲。エモーショナルなハイトーンボイスが印象的で当時の思い出が蘇る方も多いはず。映画「抱きたいカンケイ (2011)」でも使用されていたのでその印象が強い方も多いのでは。

Poker Face/Lady Gaga (2008)

当時ポップミュージックの最先端として注目を浴びたレディ・ガガの名詞的一曲。知らない人はいないはず。

Stickwitu/The Pussycat Dolls (2005)

R&Bユニットであるプッシーキャット・ドールズの名曲。落ち着いた心地のいいメロディーが印象的で懐かしさのある一曲です。


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Touch My Body/Mariah Carey (2008)

R&Bの歌姫マライア・キャリーが歌うこの曲に加え、「We Belong Togather」や「Through The Rain」に懐かしさを感じる方も多いと思います。

No One/Alicia Keys (2007)

R&Bシンガーのアリシア・キーズの不滅の人気曲。力強い歌声とメロディーが印象的。他には「Empire State Of Mind (Part II) Broken Down」や「If I Ain’t Got You」も懐メロでおすすめです。

TiK ToK/Kesha (2009)

ダンスミュージックの中では知らない人はいないであろうケシャの超名曲。このエレクトリックなトラックで踊ったことのある方も多いはず。

Shots/LMFAO, Lil Jon (2009)

当時突如としてダンスミュージック業界の中心核に君臨したLMFAOの人気曲。あの頃のEDMでは革新的な一曲でクラブで聴かない日はなかったのではないでしょうか。

Me Love/Sean Kingston (2007)

レゲエも2000年はメインストリームなジャンルとしての地位を確立していた記憶がある方も多いと思います。ショーン・キングストンが歌うこの曲のメロディラインやフロウから懐かしさを感じるのではないでしょうか。

Party In The U.S.A./Miley Cyrus (2009)

人気シンガー兼女優としても活躍するマイリー・サイラスのデビュー曲で当時大ヒット。MVのクラシックカーに乗り上げて歌っているシーンや星条旗が印象的でアメリカという国に憧れを持ったあの頃を思い出すはず。

Ignition – Remix/R. Kelly (2003)

ラッパーR. Kellyの不滅の名曲。数多くのアーティストもカバーしているの2003年にリリースされたとは思えないほど完成度の高い曲でどっぷりハマっていた方も多いのでは。

Because Of You/Ne-Yo (2007)

甘いマスクでR&Bミュージックの中心人物としても知られるニーヨの代表曲です。この曲からおセンチな大人のR&Bが人気を呼び始めたと言っても過言ではない懐メロです。

恋のマイアヒ ~ Dragostea Din Tei/O-Zone (2005)

今思うとなぜモルドバ共和国出身のユニットであるオゾンのこの曲が話題を呼んだのかは不思議ですが、英語でもないルーマニア語が新感覚でキャッチーであったのが要因だと思われます。

いずれにしても爆発的に人気を集めたヒットナンバーであったことは間違いなく、懐メロ中の懐メロです。

Bad Day/Daniel Powter (2005)

ピアニストとして当時人気を集めたダニエル・パウターの名曲。エモーショナルなピアノと歌声が印象的でリピートして聴いていたという方も少なくないはず。

My Life Would Suck Without You/Kelly Clarkson (2009)

アヴリル・ラヴィーンと同時期にデビューし、同じポップロックシーンを引っ張ってきたケリー・クラークソンの代表曲。日本の情報番組などでも使用されていた楽曲なので親しみのある懐メロだと思います。

Low (feat. T-Pain)/Flo Rida, T-Pain (2008)

当時有名ラッパーの中ではトップレベルで知名度のあったフロー・ライダーの超有名曲。新世代ヒップホップシーンを開拓したといっても過言ではありません。

ジャッキー・チェンとジェイデン・スミス主演の映画「ベスト・キッド」にも使用されていたのが記憶に残っている方も多いのでは。




音楽ストリーミングサービスのSpotifyでも上記で紹介した楽曲をまとめたプレイリスト「懐メロ 洋楽 2000s」を公開しているので、フォローしていただけたら幸いです。

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