【APEX】cheeky(チーキー)の使用デバイス(コントローラー・パッド/マウス/キーボード)・年齢・感度等まとめ

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【APEX】cheeky(チーキー)の使用デバイス(コントローラー・パッド/マウス/キーボード)・年齢・感度等まとめ

この記事ではAPEX LEGENDSプレイヤーのcheeky選手の使用デバイス感度などを紹介します。

cheekyのプロフィール

引用:X
名前・ハンドルネームcheeky / チーキー
ハンドルネームtttcheekyttt
誕生日・年齢4月12日
出身地日本
主な所属歴SLY、SBI e-Sports Nova、SBI e-Sports(2022〜) 最新情報(Liquipedia)
SNS等X(旧Twitter) / YouTube / Twitch


日本APEXシーンを代表するトップランカー兼ストリーマー。CS版・PC版の双方でプレデターに到達し、2021年にはシーズン11でプレデター世界1位を記録するなど、国内外を問わず圧倒的な実力を証明し続けてきた。

PC移行後も大型ストリーマー大会等でRas選手やSelly選手ら国内最高峰のプレイヤーとの対戦で存在感を示してきた。

配信ではチームメイトへの細やかな気配りと穏やかな人柄が際立ち、競技からストリームへと軸足を移した現在も、そのパフォーマンスは一切衰えを見せない。

コントローラー(パッド)

GameSir G7 Pro 8K

配信情報より(2026年)

GameSir G7 Pro 8Kは、8000Hzポーリングレートと高精度なスティック機構を備えた競技特化型コントローラー。FPS向けの低遅延入力を徹底的に追求した設計で、AimLabsとの公式コラボレーションによって開発された点も評価が高いです。

エイム精度とレスポンスタイムの両立を求めるプレイヤーにとって、選択肢として十分に名前の挙がるモデル。

BIGBIG WON Storm

SNS情報より。(2026年)

BIGBIG WON Stormは、2000Hzポーリングレートと「JS13 Pro+ TMRジョイスティック」を搭載した高性能コントローラー。4つの背面ボタンやキーマッピング機能など、競技プレイに必要なカスタマイズ要素を網羅しており、PC・Switch・iOS・Androidと幅広いプラットフォームに対応する万能モデルだ。

BIGBIG WON Rainbow 3

配信情報より(2026年)

BIGBIG WON Rainbow 3は、静電容量式スティックと2000Hzポーリングレートを採用したハイエンドコントローラー。16個のマイクロスイッチボタンとホール&マイクロスイッチデュアルトリガを備え、応答速度と耐久性を高い水準で実現。

Switch 2にも対応しており、マルチプラットフォーム環境にも柔軟に対応できる。


BIGBIGWON BLITZ2

配信情報より(2026年)

BIGBIGWON BLITZ2は、TMRホールジョイスティックと2000Hzワイヤレスポーリングを搭載した競技向けコントローラー。

メカニカルスイッチボタンによる確実なクリック感と、0.0005秒という超低遅延入力が特徴。FPS向けの精密なスティック操作を重視するプレイヤーから高い評価を得ているモデル。


SCUF IMPACT

配信情報より(2025年)

SCUF IMPACTは、DualShock4をベースにしたカスタムコントローラーの定番モデル。交換式スティックや背面パドルをはじめ、トリガーシステムやグリップ素材まで幅広くカスタマイズできるのが最大の強み。

長年プロ・ハイアマチュア問わず支持されており、自分のプレースタイルに合わせた細部調整を求めるユーザー向き。

DualSense PS5 純正コントローラー

SCUF IMPACT以前に使用。


フリーク

プロフリーク V2 チキフリーク2

配信情報より(2025年)

cheeky選手本人の監修のもと設計された日本製スティックフリーク。水色の調整ネジを外して最低高に設定することで、cheeky選手と同じ高さに近づけるという情報も本人から公開されている。無段階で4.5〜7.5mmの高さ調整が可能で、PS4・PS5・Switch Pro対応。

マウス

Razer Viper V3 Pro

配信情報より(2026年)

54gの超軽量感と「第2世代 Razer Focus Pro オプティカルセンサー」を搭載したことで35,000DPIまでに対応するハイエンドゲーミングマウス・Razer Viper V3 Pro

Razer HyperPollingにRazer HyperSpeedの超スムーズな接続を組み合わせた「Razer 8000Hz HyperPolling 技術」により最大 8,000Hzの高ポーリングレートを実現しています。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


VGN DRAGONFLY F1 MOBA

配信情報より(2025年)

DPIが100~26,000DPIまでに対応し、ポーリングレート4000Hzに対応した高性能ゲーミングマウス・VGN DRAGONFLY F1 MOBA

Logicool G PRO X SUPERLIGHT

Logicool G(ロジクール)の100~25,600DPI感度を誇る独自の「HERO 25Kセンサー」を搭載し、Logicool製品の中で最も軽量である63g未満のボディで高いパフォーマンスを実現したゲーミングマウス。


マウスパッド

ARTISAN NINJA FX ライデン XSOFT

配信情報より(2026年)

ARTISAN NINJA FX ライデンは、日本が誇るeスポーツパッドブランド「ARTISAN」の主力モデル。

XSOFTの場合は滑り出しが軽くスムーズで、長距離を一気に振る動作から微細なエイム調整まで高い次元でこなせる。布製の均一なグレインが精密な操作感を生み出しており、高感度〜中感度のプレイヤーとの相性が特に良いです。

BenQ ZOWIE G-SR-SE Rouge

配信情報より(2023年)

BenQ(ベンキュー)の滑りやすさと安定感のあるコントロールを実現したFPS向けゲーミングマウスパッドZOWIE G-SR-SE Rouge


キーボード

Wooting 60HE

配信情報より(2026年)

アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。


モニター

BenQ ZOWIE XL2586X

配信情報より(2026年)

540Hzの超高速リフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2586X

「DyAc™ 2」技術の搭載により従来のモデルよりもさらにオブジェクト視認性を高め、プレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。


FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


BenQ ZOWIE XL2566K

配信情報より(2025年)

360Hzのより高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2566K

DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。

I-O DATA GigaCrysta EX-LDGC251UTB

配信情報より(2022年)

240Hzの高リフレッシュレートと‎‎0.6ms(GTG)の速い応答速度を誇るゲーミングモニターのI-O DATA(アイ・オー・データ) GigaCrysta EX-LDGC251UTB

AMD FreeSync™に対応フリッカーレス・テクノロジーとブルーライトシールドも搭載しているので目に優しくゲーム環境に最適な性能が備わっているモデルです。


ヘッドセット(イヤホン)

Sennheiser CX300-2

配信情報より(2026年)

Sennheiser CX300-2は、ゼンハイザーが手がける定番のカナル型イヤホン。優れた遮音性と音のバランスの良さで、長年ゲーミング用途にも広く愛用されてきたモデルです。


SHURE SE215

配信情報より

SHUREの深みのある低音と中高音域、「SHURE掛け」という耳にフィットしやすくなった設計が特徴的なSHURE SE215


マイク

SHURE SM7dB

配信情報より(2026年)

SHURE SM7dBは、業務用途でも定評のある「SM7B」の後継にあたるプリアンプ内蔵ダイナミックマイク。

XLR接続で高品質な音声収録を実現しながら、内蔵プリアンプによってオーディオインターフェース不要での運用も可能。配信・ポッドキャスト双方に対応できる高水準のサウンドが強みで、配信環境にこだわるストリーマーに広く支持されているモデル。

Blue Mouse

配信情報より(2024年)

Blueの洗練されたデザインが特徴的な単一指向性コンデンサーマイク。楽器のレコーディングやポッドキャストを高品質に収録できるほか収録ヘッド部分を回転させることができるのでスタンドを動かすことなく角度を調整できます。

SHURE SM7B

配信情報より(2025年)

SHURE(シュア)の高級ダイナミックマイクロホン・SHURE SM7B

単一指向性でノイズが少なく最高音質の収録が可能なので音声配信向けとしてストリーマーに人気のモデルです。


CPU

Intel Core i9-13900KF


GPU

GeForce RTX 4080


インターフェイス

YAMAHA AG03

ゲーム実況やライブ配信を行うストリーマーから圧倒的な人気を誇るYAMAHA(ヤマハ)のオーディオインターフェイス内蔵ミキサーAG03


キャプチャーボード

AVerMedia Live Gamer EXTREME 2 GC551

AVerMediaの4Kパススルーに対応した多くのゲーム実況者が利用している定番キャプチャーボード・Live Gamer EXTREME 2 GC551

その他の配信用機材

Elgato Stream Deck MK.2

ショートカットキーや効果音など、幅広い操作をカスタムして配信の効率化を実現してくれるコントローラーです。

感度(Sens)

コントローラー

視点感度4
視点感度(エイム時)3
反応曲線リニア
5-4クラシック(リニア移行前)
視点操作デッドゾーンなし
移動スティックのデッドゾーン


スコープ設定(Scope)

スコープ感度倍率オフ
詳細スコープ感度(1〜10倍)1.0


キーボード/マウス(キーマウ)

マウス感度1.4
エイム時マウス感度1.0
マウス加速オフ
マウス反転オフ
ライティングエフェクトオン


マウス設定

DPI800
eDPI1120
ポーリングレート(Hz)1000


ビデオ設定(VIDEO)

画面モードフルスクリーン
縦横比16:10
16:9
解像度1728×1080
1920×1080
明るさ60%
視界(FOV)108
120
FOVアビリティ・スケーリング無効
スプリント時の視点のゆれ

アドバンス

垂直同期無効
NVIDIA Reflex有効 + ブースト
解像度適応の目標fps0
アンチエイリアスTSAA
テクスチャストリーミング割り当て低(VRAM:2〜3GB)
テクスチャフィルタリングバイリニア
アンビエントオクルージョン品質無効
サンシャドウ範囲
サンシャドウディテール
スポットシャドウディテール
空間光無効
ダイナミックスポットシャドウ無効
モデルディテール
エフェクトディテール
衝撃マーク無効
ラグドール


レティクル設定

赤(R)0
緑(G)213
青(B)210


【APEX】PCユーザー向けゲーミングデバイスおすすめセット

おすすめデバイス
ゲーミングPC G-Tune FZ-I7G70(マウスコンピューター) (CPU:Intel Core i7-13700KF/GPU:GeForce RTX 4070/メモリ:32GB 搭載)
CPU Intel Core i7-10700K/AMD Ryzen 5 5600X(EA推奨スペック:Intel i5-3570Tおよび同等品)
グラフィックボード(GPU) GeForce RTX 3060 (EA推奨スペック:Nvidia GeForce GTX 970/AMD Radeon R9 290)
コントローラー(パッド) DUALSHOCK 4
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
マウスパッド Logicool G G640s
キーボード Logicool G PRO X TKL G-PKB-003WL
モニター BenQ ZOWIE XL2546X
ヘッドセット(イヤホン) Logicool G PRO X (ヘッドセット)
Bose QuietComfort 20 (イヤホン)



【APEX】プレイに必要なPCスペック

【APEX】プレイに必要なPCスペック(公式サイトより引用)
  最低スペック 推奨スペック
OS Windows 7 64ビット版 Windows 7 64ビット版
プロセッサー(CPU) Intel Core i3-6300 3.8GHz/AMD FX-4350 4.2GHz Intel i5-3570Tおよび同等品
メモリ 6GB RAM 8GB
グラフィック(GPU) NVIDIA GeForce GT 640/Radeon HD 7730 NVIDIA GeForce GTX 970/AMD Radeon R9 290

【APEX】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G-Tune FZ-I7G70


CPU:Intel Core i7-13700KF プロセッサーと144Hz(リフレッシュレート)出力に対応したゲーミングモニターを使用しても144FPS以上、画質設定次第では240Hzでプレイすることが可能なGPU:GeForce RTX 4070を搭載したデスクトップ型ゲーミングPC・G-Tune FZ-I7G70です。

はじめてゲーミングPCを購入する方で、予算も抑えつつAPEXを快適な環境で楽しみたい方におすすめです。

スペック

OS:Windows 11 Home 64ビット
CPU:インテル® Core™ i7-13700KF プロセッサー
グラフィックス(GPU):GeForce RTX™ 4070
メモリ標準容量:32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)
M.2 SSD:1TB (NVMe Gen4×4)


マウスコンピューターで見る


新型4070シリーズモデルを見る


CPUとは:Central Processing Unitの略。パソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。

GPUとは:Graphics Processing Unitの略。画像(グラフィック)を描写するために必要な計算処理に関わるパーツです。快適にゲームプレイができるかどうかはCPUよりもこのGPUが大きく影響してきます。ゲームをプレイする場合はGPU性能が重要になってくるのでCPUよりもGPUのスペックを意識して選びましょう。(CPUが低すぎてもゲーム中にラグが生じたりするので注意)


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