目次
- 1 TiK ToK/Kesha (2009)
- 2 Shots/LMFAO, Lil Jon (2009)
- 3 Me Love/Sean Kingston (2007)
- 4 Party In The U.S.A./Miley Cyrus (2009)
- 5 Ignition – Remix/R. Kelly (2003)
- 6 Because Of You/Ne-Yo (2007)
- 7 恋のマイアヒ ~ Dragostea Din Tei/O-Zone (2005)
- 8 Bad Day/Daniel Powter (2005)
- 9 My Life Would Suck Without You/Kelly Clarkson (2009)
- 10 Low (feat. T-Pain)/Flo Rida, T-Pain (2008)
TiK ToK/Kesha (2009)
ダンスミュージックの中では知らない人はいないであろうケシャの超名曲。このエレクトリックなトラックで踊ったことのある方も多いはず。
Shots/LMFAO, Lil Jon (2009)
当時突如としてダンスミュージック業界の中心核に君臨したLMFAOの人気曲。あの頃のEDMでは革新的な一曲でクラブで聴かない日はなかったのではないでしょうか。
Me Love/Sean Kingston (2007)
レゲエも2000年はメインストリームなジャンルとしての地位を確立していた記憶がある方も多いと思います。ショーン・キングストンが歌うこの曲のメロディラインやフロウから懐かしさを感じるのではないでしょうか。
Party In The U.S.A./Miley Cyrus (2009)
人気シンガー兼女優としても活躍するマイリー・サイラスのデビュー曲で当時大ヒット。MVのクラシックカーに乗り上げて歌っているシーンや星条旗が印象的でアメリカという国に憧れを持ったあの頃を思い出すはず。
Ignition – Remix/R. Kelly (2003)
ラッパーR. Kellyの不滅の名曲。数多くのアーティストもカバーしているの2003年にリリースされたとは思えないほど完成度の高い曲でどっぷりハマっていた方も多いのでは。
Because Of You/Ne-Yo (2007)
甘いマスクでR&Bミュージックの中心人物としても知られるニーヨの代表曲です。この曲からおセンチな大人のR&Bが人気を呼び始めたと言っても過言ではない懐メロです。
恋のマイアヒ ~ Dragostea Din Tei/O-Zone (2005)
今思うとなぜモルドバ共和国出身のユニットであるオゾンのこの曲が話題を呼んだのかは不思議ですが、英語でもないルーマニア語が新感覚でキャッチーであったのが要因だと思われます。
いずれにしても爆発的に人気を集めたヒットナンバーであったことは間違いなく、懐メロ中の懐メロです。
Bad Day/Daniel Powter (2005)
ピアニストとして当時人気を集めたダニエル・パウターの名曲。エモーショナルなピアノと歌声が印象的でリピートして聴いていたという方も少なくないはず。
My Life Would Suck Without You/Kelly Clarkson (2009)
アヴリル・ラヴィーンと同時期にデビューし、同じポップロックシーンを引っ張ってきたケリー・クラークソンの代表曲。日本の情報番組などでも使用されていた楽曲なので親しみのある懐メロだと思います。
Low (feat. T-Pain)/Flo Rida, T-Pain (2008)
当時有名ラッパーの中ではトップレベルで知名度のあったフロー・ライダーの超有名曲。新世代ヒップホップシーンを開拓したといっても過言ではありません。
ジャッキー・チェンとジェイデン・スミス主演の映画「ベスト・キッド」にも使用されていたのが記憶に残っている方も多いのでは。
バックグラウンド再生で好きな時に好きなだけ。


