目次
- 1 Love Let Me Go/Srav3R (2019)
- 2 DRUG/SUSHIBOYS (2019)
- 3 Maboroshi/Hyper Potions, Synthion, MYLK (2018)
- 4 future hippie/Tomggg (2016)
- 5 Fly to the moon/PSYQUI, 中村さんそ (2019)
- 6 All Want Is You/m-flo (2012)
- 7 TIMEMACHINE/POLY (2020)
- 8 人間発電所/BUDDHA BRAND
- 9 Tokyo Drift/Teriyaki Boyz (2006)
- 10 Sky Lady/Sweet William, Jinmenusagi, Itto, kiki vivi lily (2016)
Love Let Me Go/Srav3R (2019)
BPM170を超えるスピード感のあるHardcoreミュージックです。フェスなどでブチ上がるダンスミュージックのひとつです。
DRUG/SUSHIBOYS (2019)
邦楽ヒップホップシーンにセンセーションを巻き起こしているラップユニットSUSHIBOYSの楽曲、特に「DRUG」を好むリスナーの方も多いのではないでしょうか。
この楽曲にはヒップホップから派生したジャンルであるJersey Clubが採用されています。アップテンポな曲調とラップフロウが完璧にマッチングしている名曲です。
Maboroshi/Hyper Potions, Synthion, MYLK (2018)
こちらもJersey Clubの要素を主としている一曲。Kawaii Future Bassのキラキラしたサウンドも印象的なエレクトロニック色の強いダンスミュージック。
future hippie/Tomggg (2016)
Kawaii Future Bassといえば音楽プロデューサーTomggg。数多くのアーティストの楽曲のリミックスを手がけ、ヒットナンバーを量産しています。
海外のリスナーも多く、Night TempoやMacross 82-99など、vaporwave系のジャンルが好きな方にもおすすめです。
Fly to the moon/PSYQUI, 中村さんそ (2019)
vaporwave、Future Funkなどのディスコ風味が感じられるダンスミュージックが好きな方にはこちら。
フィルターの多彩な使い方やアップテンポな曲調などのギミックに踊らされること違いなしです。
All Want Is You/m-flo (2012)
世界的な音楽プロデューサーのEDMブームにより絶大な人気を誇ったFuture Bass。この「All Want Is You」もFuture Bassを主とした盛り上がりを見せてくれる一曲です。
TIMEMACHINE/POLY (2020)
様々なジャンル性を感じられるPOLYによるエレクトロニックな一曲。
ダンサブルなリズムとエモいボーカルのマッチングが最高に気持ちいいFuture Bassミュージックです。
人間発電所/BUDDHA BRAND
日本のヒップホップ界における伝説のユニットとして知られるBUDDHA BRANDの盛り上がるヒットチューン。
ラップ、DJ、ブレイクダンス、グラフィティの4大要素として成り立つヒップホップ。EDMには分類されないものの、ブレイクダンスをするのには欠かせないジャンルでもあるため、ダンスミュージックには分類されます。
Tokyo Drift/Teriyaki Boyz (2006)
邦楽ヒップホップに数々のセンセーションを巻き起こしてきたTeriyaki Boyz。
アップテンポな曲調、エレクトロニックな要素が強くなりダンサブルに仕上がっているヒップホップミュージック。
音楽プロデューサーSweet Williamによるホットな一曲。ラッパーJinmenusagiとIttoの2MC、ハイトーンボイスの女性ボーカルkiki vivi lilyの構成が最高で、キャッチーなヒップホップに仕上がっています。
バックグラウンド再生で好きな時に好きなだけ。




