目次
- 1 HOTEL DONUTS(ホテル・ドーナツ)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介
- 2 HOTEL DONUTS(ホテル・ドーナツ)のプロフィール
- 3 HOTEL DONUTSの人気・おすすめ曲
- 4 コンビニエンスボーイ/HOTEL DONUTS, TOSHIKI HAYASHI(%C), maco marets, satomoka, 山田大介 (2019)
- 5 Distance/HOTEL DONUTS, maco marets, MATTON, MADLISK, Shingo Sekiguchi (2020)
- 6 さよなら未来/HOTEL DONUTS, 塩入冬湖, 山田大介, ryutaro murata, mabanua (2020)
- 7 Ai/HOTEL DONUTS, PEAVIS, Leo, MAHBIE, Michael Kaneko (2020)
- 8 Phones feat. Kan Sano/HOTEL DONUTS, TOSHIKI HAYASHI(%C), BUGS, SPENSR, Kan Sano (2020)
HOTEL DONUTS(ホテル・ドーナツ)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介
TOSHIKI HAYASHI(%C)、maco maretsを中心として立ち上げられたフィールグッド・コレクティブのHOTEL DONUTS。
次世代アーティストやクリエイターを迎えて新たな音楽スタイルを作り上げ勢力を増している彼らのプロフィールや人気曲を含めたおすすめ曲を紹介します。
HOTEL DONUTS(ホテル・ドーナツ)のプロフィール
HOTEL DONUTSは2019年に立ち上げられたクリエイティブ・コレクティブ。
「フィールグット」をキーワードにシンガーソングライターのさとうもか、JABBA DA FOOTBALL CLUBの山田大介、リミックスには週末CITY PLAY BOYZのBUGSを呼んでリリースした1stシングル「コンビニエンスボーイ / インソムニアガール」が耳早のリスナーから実力派でクリエイティブ性の高いその音楽性を評価される。
2020年4月から立て続けに新生代を担う様々なアーティストとコラボしたシングル楽曲を立て続けにリリース。
アートワークはJOURNAL STANDARDやURBAN RESEARCHとのコラボレーションも手掛けたクリエイティブ・エンターテイナーpen publicが務める。
HOTEL DONUTSの人気・おすすめ曲
コンビニエンスボーイ/HOTEL DONUTS, TOSHIKI HAYASHI(%C), maco marets, satomoka, 山田大介 (2019)
1stシングルにして洗練されたLo-Fi ヒップホップライクなビートメイクとさとうもかのボーカルサウンド、maco maretsと山田大介の個性溢れるラップパートが最高のマッチングを繰り広げている人気曲です。
Distance/HOTEL DONUTS, maco marets, MATTON, MADLISK, Shingo Sekiguchi (2020)
PEARL CENTERの代名詞ともいえるボーカルMATTON、ビートメーカーMADLISK, ギタリストShingo Sekiguchiを呼んでの豪華な一曲。
ノリのいいテンポとMATTONの透明感あるハイトーンボイスがリードしていき、エレクトロニックサウンドで作り上げるリズムが中毒性を感じさせます。

さよなら未来/HOTEL DONUTS, 塩入冬湖, 山田大介, ryutaro murata, mabanua (2020)
個性的なエモーションを感じさせるシンガー塩入冬湖のボーカルとトラックメーカーmabanuaによるソフトでチルアウトなメロディのマッチングが最高の心地よさを演出しています。
抜け感のあるラップパートでより心地いい雰囲気を増しており、リラックスしたい時におすすめの一曲です。
Ai/HOTEL DONUTS, PEAVIS, Leo, MAHBIE, Michael Kaneko (2020)
実力派ビートメーカーのMAHBIEの作り上げるシンセやエレクトロニックなサウンドを巧みに使用したキャッチーな曲調にラッパーPEAVIS、KroiのボーカルLeo、そしてシンガーソングライター/ギタリストとして人気を集めるMichael Kanekoのギターサウンドがスパイスとなっている一曲。
Phones feat. Kan Sano/HOTEL DONUTS, TOSHIKI HAYASHI(%C), BUGS, SPENSR, Kan Sano (2020)
トラックメーカーKan Sanoによるノリやすいテンポ感とナイトグルーヴな曲調が印象的でBUGSとSPENSRの似たような世界観が伝わってくる個性的なボーカルサウンドとの組み合わせも完璧。
夜のドライブのBGMとの相性がいい。






