目次
- 1 maco marets(マコレッツ)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介
- 2 maco marets(マコマレッツ)とは
- 3 maco marets(マコマレッツ)のおすすめ曲10選
- 4 Summerluck/maco marets (2017)
- 5 Cyan/maco marets, RICK NOVA (2017)
- 6 Hum!/maco marets (2016)
- 7 D.O.L.O.R./maco marets (2019)
- 8 Amazing Season/maco marets (2018)
- 9 Slide – maco marets/maco marets (2019)
- 10 コンビニエンスボーイ/HOTEL DOUNUTS, TOSHIKI HAYASHI(%C), maco marets, さとうもか, 山田大介 (2019)
- 11 Sparkle/maco marets (2018)
- 12 Chuncy Leaves (2016)
- 13 Dynamo/maco marets, TOSHIKI HAYASHI(%C) (2020)
- 14 Blu (CIFI pt.2)/maco marets (2019)
- 15 maco marets(マコマレッツ)のライブや最新情報
maco marets(マコレッツ)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介
チルを主としたヒップホップミュージックで人気を集めているラッパーのmaco marets。
数多くのアーティストとのコラボ曲をリリースしており、今後も幅広いリスナーから注目を集めていくであろう彼のプロフフィールや人気のおすすめ曲を紹介します。
maco marets(マコマレッツ)とは
maco maretsは福岡県福岡市出身のラッパーで、現在東京を拠点に活動しています。誕生日は1995年3月4日。
2016年、1stアルバム「Orang.Pendek」をリリースし、金沢のレーベルrallye labelからデビュー。
2018年には自主レーベルを立ち上げWoodlands Circleからアルバム2nd「KINO」をリリース。
2019年に3rdアルバム「Circles」をリリース。
環ROYやDAOKO、OLIVE OILなど共演も多く、ゲストに迎えたイベントを自ら主催するなど多岐に渡るムーブメントを展開しています。
maco marets(マコマレッツ)のおすすめ曲10選
Summerluck/maco marets (2017)
maco maretsの楽曲性を前面に引き出した名刺的一曲。アルバム「KINO」からのナンバーで、チルな心地よさ漂うメロディラインにウィスパーボイスがおしゃれです。
春夏秋冬関係なく夏を感じたい時に聴きたい人気曲。
Cyan/maco marets, RICK NOVA (2017)
ラッパーのRICK NOVAとの共作で、二人の音楽性がマッチしている完成度高い一曲。現代らしさのあるエレクトリックな曲調も選す抜群。
Hum!/maco marets (2016)
アルバム「KINO」からのナンバー。エモいメロディラインとキャッチーなフックが最高です。作業用BGMにもおすすめの人気曲。
D.O.L.O.R./maco marets (2019)
アルバム「Circles」からのナンバーで、Lo-Fi Hip Hopを思わせるメロディラインがおしゃれでエモーショナルな雰囲気も感じられます。
夕暮れ時などノスタルジックな気持ちな場面で聴きたい一曲。
Amazing Season/maco marets (2018)
アルバム「KINO」からのナンバー。間合いやハイオクターブなシンセ音が独特な雰囲気を表現しているチルミュージック。
MVも淡い色味や演出にこだわっている完成度の高い一曲です。
Slide – maco marets/maco marets (2019)
トラックメーカーや音楽プロデューサーとして注目を集めているShin Sakiuraとコラボした一曲。
落ち着きのあるフューチャーサウンドが今っぽくキャッチーです。
コンビニエンスボーイ/HOTEL DOUNUTS, TOSHIKI HAYASHI(%C), maco marets, さとうもか, 山田大介 (2019)
maco marets、TOSHIKI HAYASHI(%C)を中心として立ち上げられたHOTEL DOUNUTSからのナンバー。
個性的なボイスで楽曲を引き立てるシンガーソングライターのさとうもかやJABBA DA FOOTBALL CLUBのノルオブこと山田大介のリリックのフロウが光る完成度高い一曲です。
Sparkle/maco marets (2018)
アルバム「KINO」からのナンバーで、ヒップホップのリズムにアコギを乗せてmaco maretsらしいチルを表現している一曲です。揺れたくなるような音ハメ完璧なフロウがおしゃれ。
Chuncy Leaves (2016)
アルバム「Orang.Pendek」からのナンバー。ナイトグルーブな雰囲気を演出している曲調が最高に心地いい。夜のしっぽりしたい時間のBGMにおすすめです。
Dynamo/maco marets, TOSHIKI HAYASHI(%C) (2020)
HOTEL DONUTSで活動を共にするTOSHIKI HAYASHI(%C)との共作。
Lo-Fi Hip Hop調なメロディラインが心地よく、主張しすぎないボーカルが曲調にマッチしています。
Blu (CIFI pt.2)/maco marets (2019)
アルバム「Circles」からのナンバーで、ディケイの短いハットが印象的なemo rapを思わせる曲調がおしゃれ。
maco marets(マコマレッツ)のライブや最新情報
自らレーベルを立ち上げるなど、精力的に活動を続けるmaco marets。
今後も楽曲制作のみならず多岐に渡るムーブメントを展開していくことが期待される彼のライブや最新情報はmaco marets公式サイトやツイッター、インスタグラムでチェック可能。






