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美波の素顔やおすすめ・人気曲を紹介!カリスマ性高い今注目のシンガーソングライター
数多くのロックバンドやカリスマ性高いシンガーソングライターがデビューし続け、音楽という市場が盛り上がってきている現代。
その中でも今注目の高いシンガーソングライターの美波。彼女の楽曲から感じられる個性的な歌詞や力強く心に響く歌声がリスナーから人気があり、今後に期待が高まるアーティストの一人。
美波(みなみ)のプロフィール
東京2days
— 美波 (@osakana373) September 15, 2019
THANK YOU.(Team373)
🎞@tona0222 #美波ORIGIN2019 pic.twitter.com/FBvi5Fo1OD
美波は関東を中心に活動しているシンガーソングライター。誕生日は1997年9月14日。音楽に興味を持ったのは中学生の頃で、主に尾崎豊の楽曲にインスピレーションを受け作詞を始めたそう。
正規バンド形態メンバーとしてギターの大塚巧とベース担当の難部一真、ドラムス担当の高清水完太で楽曲制作を行なっています。
2017年(当時18歳)にファーストミニアルバム「Emotional Water」に加え「main actor」をリリースし各地のタワーレコードで発売され完売。
その同年の夏にはライブハウスshibuya eggmanにて「Emotional Water 〜my teen finale〜」というタイトルのワンマンライブを開催するなど数多くのムーブメントを展開します。
その翌年2月に同ライブハウスにて2度目のワンマンライブ「ETERNAL BLUE」でメジャーデビューすることを発表しその後7会場に渡るライブツアー「LILAC」も開催し、着実に知名度を上げます。
2019年には人気テレビアニメ「ドメスティックな彼女」のテーマソングに自身の楽曲「カワキヲアメク」が起用され人気を集めました。
その後間も無くしてカワキヲアメクも収録されているメジャーデビューしてから初となるEP「カワキヲアメク」をリリースし話題を呼んでいる今注目のシンガーソングライターです。
美波(みなみ)の素顔
美波はライブ以外であまり素顔を公開しないというスタイルで活動していることでも有名です。SNSのプロフィール画像も美波オフィシャルロゴやキャラクターだったりで公開はされていません。
本人曰く「プライベートを守りたい」と語っているので、有名人で良くあるプライベートでの見られてる感が嫌とかそういった理由だと思います。
— 大塚 巧 (@TZihen) September 30, 2019
ですが完全に非公開というわけではなく、ギターの大塚巧のX(旧Twitter)にこういった本人の素顔(左)が公開されている投稿がいくつか存在するので、その他の可愛さ溢れる写真もぜひチェックしてみてください。
美波(みなみ)の人気・おすすめ曲
カワキヲアメク/美波 (2019)
美波の楽曲の中で一番知名度が高く人気を集めているEP「カワキヲアメク」からのナンバー。静かな語り口調から始まり、その後ドラマチックなサウンドにスイッチする瞬間がかっこいい。
サビのエモーショナルで並外れた表現のボーカルが素晴らしく曲調の雰囲気にマッチしている完成度の高い一曲になっています。
ライラック/美波 (2019)
こちらもEP「カワキヲアメク」からのナンバー。ノスタルジックなイントロが心地よくエモーショナル。テンポ感も良く、適度に爽快感のある曲調がかっこいい。
曲調に合わせて表現をチェンジしたり、歌詞の絶妙な言葉選びなど実力派である美波のシンガーソングライターとしてのスペックが伺えるおすすめ曲。
main actor/美波 (2017)
シングル「main actor」からのナンバーで全体的に夕暮れ時に聴きたくなるような落ち着きのある曲調。その中で存在感を放つ美波の熱唱ぶりに彼女の感情が伝わってきます。
歌詞も感情移入しやすく語り口調のパートもストーリー性があり、特徴的な曲構成になっていることで記憶に残る一曲になっています。
失恋した時に聴きたくなるような雰囲気で人気を集めています。
美波(歌手)のライブや最新情報
デビューして間も無くして数多くのツアーやワンマンライブ、それに加えツイキャスなど幅広く活動している美波。
カリスマ性溢れる音楽性を武器にこれからも楽曲制作に励み、さらに知名度を上げていって欲しい注目度の高いシンガーソングライターです。
彼女のライブや最新情報は下記の公式ホームページから確認できるのでぜひチェックしてみてください。



