目次
- 1 EVISBEATS(エビスビーツ)のプロフィール・まず聴くべきおすすめ曲を紹介
- 2 EVISBEATS(エビスビーツ)のプロフィール
- 3 EVISBEATS(エビスビーツ)のまず聴くべきおすすめ曲
- 4 ゆれる/EVISBEATS, 田我流 (2012)
- 5 HIT NUMBER – EVISBEATSとPUNCH REMIX/Emi Okamoto, EVISBEATS (2015)
- 6 Feelin’ Good/EVISBEATS, annie the clumsy, WHALE TALX (2019)
- 7 City of light/EVISBEATS (2020)
- 8 夜風に吹かれて/EVISBEATS, PUNCH&MIGHTY (2018)
- 9 AGAIN/EVISBEATS, CHIYORI (2012)
- 10 花びらが散る頃に/EVISBEATS, SUKISHA (2019)
- 11 PORTLAND/Kuro, EVISBEATS (2019)
- 12 ライヤーライヤー/EVISBEATS (2018)
- 13 NEW YOKU/EVISBEATS, CHAN-MIKA (2018)
- 14 EVISBEATS(エビスビーツ)のライブや最新情報
EVISBEATS(エビスビーツ)のプロフィール・まず聴くべきおすすめ曲を紹介
2005年からトラックメーカー、MC、として活動し、新たな音楽スタイルを開拓し続けているEVISBEATS。
新鮮なリズムとキャッチーなグルーヴを纏った曲調が幅広いリスナーから人気を集めている彼のプロフィールや人気曲を含むまず聴くべきおすすめ曲を紹介します。
EVISBEATS(エビスビーツ)のプロフィール
EVISBEATSはMCとして活動しているAMIDA(アミダ)の別名であり、トラックメイカーとして活動する際にこの「EVISBEATS」名義を使用している。
トラックメイクの来歴だけでなく、MCとしても人気ヒップホップクルー「韻踏合組合」の奈良支部「NOTABLE MC」のメンバーとして活動していた実績を持つ。
デビュー当初から長年ヒップホップ界隈で名を馳せているKREVAやサイプレス上野とロベルト吉野の楽曲もプロデュースしている。
EVISBEATS(エビスビーツ)のまず聴くべきおすすめ曲
ゆれる/EVISBEATS, 田我流 (2012)
イントロからのナイトグルーヴな雰囲気がEVISBEATSの音楽性を感じさせる一曲。
2012年にリリースされたアルバム「ひとつになるとき」に収録されているにも関わらず、何年経っても新鮮さを感じさせてくれます。
MC田我流によるラップパートのスパイスも乗りやすく完璧なマッチング。
HIT NUMBER – EVISBEATSとPUNCH REMIX/Emi Okamoto, EVISBEATS (2015)
ピースフルバンドのFRENDSのリードボーカル兼シンガーソングライターとして活躍しているおかもとえみの楽曲をEVISBEATSとPUNCHによってアレンジしたREMIX Ver。
ハイトーンなキーボードサウンドによる癒しの演出と、乗れる強めのキックが印象的でハマること間違いなしです。
Feelin’ Good/EVISBEATS, annie the clumsy, WHALE TALX (2019)
アルバム「PEOPLE」からのナンバー。キャッチーなリズムでありながら新鮮さを感じさせる不思議な感覚を感じさせてくれます。
曲調だけでなく、どこか即興性のあるannie the clumsyとWHALE TALXの個性的なボーカルサウンドにも注目。
City of light/EVISBEATS (2020)
Lo-Fiなビートメイクが心地よく、作業BGMとしてもリピートしていたくなる心地よさを感じる一曲です。
夜風に吹かれて/EVISBEATS, PUNCH&MIGHTY (2018)
アルバム「HOLIDAY」からのナンバー。イントロからの乗りやすいテンポ感が最高に気持ちよく、街を散歩したり、ドライブのBGMにも使いたくなる一曲。
AGAIN/EVISBEATS, CHIYORI (2012)
アルバム「ひとつになるとき」からのナンバーで、ヒップホップにJAZZYな雰囲気を交えた個性派な一曲。
CHIYORIのアダルティーなボーカルにより、雰囲気にさらなるリアリティを与えている秀逸さが印象的です。
花びらが散る頃に/EVISBEATS, SUKISHA (2019)
アルバム「PEOPLE」からのナンバーで、落ち着きのあるミッドナイトチルにおすすめなエモいトラックが心地いい。
個性派アーティストとして人気を集めるSUKISHAのクセになるボーカルも曲調とマッチングしているおすすめ曲です。
PORTLAND/Kuro, EVISBEATS (2019)
TAMTAMのボーカルとしても活動するシンガーソングライターKuroとの共作。
ナイトグルーヴな曲調とエモーショナルを纏った女性ボーカルのマッチングが最高な空間を演出してくれます。
ライヤーライヤー/EVISBEATS (2018)
アルバム「ナンセンス」からのナンバー。レトロでピースフルな曲調とソフトなボーカルが気持ちいい。
NEW YOKU/EVISBEATS, CHAN-MIKA (2018)
アルバム「ムスヒ」からのナンバーで、実験的なトラックとEVISBEATSの柔らかいラップパート、CHAN-MIKAによるサビの中毒性が印象的な一曲です。
EVISBEATS(エビスビーツ)のライブや最新情報
今後も新たなスタイルを生み出しセンセーションを巻き起こすであろうトラックメイカーのEVISBEATS。
彼のライブや最新情報は彼の公式Twitter、公式Instagramからアナウンスを受け取ることが可能です。









