Tempalay(テンパレイ)のメンバーとおすすめ曲10曲を紹介!非現実的ロックがカッコいい!

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Tempalay(テンパレイ)のメンバーとおすすめ曲10曲を紹介!非現実的ロックがカッコいい!

最近になり、邦ロック界に新たな新星がたくさん登場して来ましたね。オルタナティブロックバンドのSuchmosやNulbarich、ミクスチャーロックで有名なKing Gnuと今の日本を彩ってくれています。そんな中でこれからの活躍が楽しみな個性派ロックバンド「Tempalay」を紹介します!

Tempalay(テンパレイ)とは

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Tempalay(テンパレイ)は現在3人組のロックバンドで、2014年に結成されました。レーベルはPヴァイン・SPACE SHOWER NETWORKS INC.


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Tempalay(テンパレイ)のメンバー

小原 綾斗(おはら りょうと)

引用:Instagram

ギター兼ボーカル担当。Tempalayの結成者

藤本 夏樹(ふじもと なつき)

引用:Instagram

ドラム担当。2019年5月26日に水墨画アーティストのCHiNPANとの間に第1子を出産。

AAAMYYY(えいみー)

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コーラス兼シンセサイザー担当。SSW/トラックメイカーとTempalayのサポートメンバーとして活動していたのですが、2018年にTempalay正式メンバーとなったそう。

Tempalay(テンパレイ)のおすすめ曲5選

どうしよう/Tempalay (2018)

一番人気曲であり一番おすすめの曲です。アルバム「なんて素晴らしき世界」からのナンバーで、これぞTempalayといった非現実的ロックサウンド。激しすぎないサウンドと個性溢れるボーカルがオシャレです。この曲は3rdアルバム「21世紀より愛を込めて」にも収録されています。



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革命前夜/Tempalay (2017)

アルバム「from JAPAN 2」からのナンバー。一度聞くと忘れられなくなるサウンドとサビの歌詞。そしてTempalayの楽曲の特徴でもある間奏のパフォーマンスもカッコいいです。


のめりこめ、震えろ。/Tempalay (2019)

アルバム「21世紀より愛を込めて」からのナンバーで、サビ始まりがキャッチーでハマります。Tempalayの音楽って、一見すると激しめな曲かと思っても案外サウンドもソフトで全然聴き疲れしない曲が多いですよね。



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テレパシー/Tempalay (2018)

アルバム「なんて素晴らしき世界」からのナンバー。サビがカッコよく中毒性のある一曲。非日常なサウンドと空気感がTempalayらしさ満載です

人造インゲン/Tempalay (2019)

アルバム「21世紀より愛を込めて」からのナンバー。アップテンポでtempalayおなじみの非現実的サウンドが特徴的な一曲です。歌詞もサウンドも含めこんなに独特な世界観に長けたバンドは珍しくてハマる人はやめられなくなると思います。


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Oh.My.God!!/Tempalay (2016)

アルバム「from JAPAN」からのナンバーで、どこか懐かしさを感じさせるエレキ音と乗りやすいメロディーがめちゃくちゃかっこいい一曲です。サビの男性ボーカルと女性ボーカルのハモりの心地よさに加え、間奏のギターパフォーマンスもかっこよく全体的に洗練されている完成度高めでおすすめです。

ZOMBIE-SONG – REATMO/Tempalay (2017)

EP「『5曲』」からのナンバーで、1世代昔のロックミュージックを思わせるようなイントロとコーラスが懐かしさを、そして小原の今日的な個性あふれる歌声がセンセーショナルさを感じさせる一曲。間奏ではいくつもの効果音を駆使し賑やかな雰囲気を表現していて飽きないです。

SONIC WAVE/Tempalay (2018)

アルバム「なんて素晴らしき世界」からのナンバーで、ロックにヒップホップを交えたようなサウンドがかっこいいです。ロック好きが集まるライブで一番盛り上がりそうな曲調で間奏中のノイズ音とかまさにロック好きのドストライクサウンドだと思います。SuchmosやD.A.Nなどオルタナロックバンドが好きな方にもおすすめしたい一曲。

そなちね/Tempalay (2019)

アルバム「21世紀より愛を込めて」からのナンバー。人気曲「どうしよう」のサウンドとちょっぴり似ています。夜のドライブにもおすすめの一曲。

脱衣麻雀/Tempalay (2019)

アルバム「21世紀より愛を込めて」からのナンバーで、落ち着いた心地のいいエレキサウンドがイントロから響き渡る一曲。異国感漂うメロディラインが広がり、麻雀の生まれた国である中国を思わせられます。

Tempalayの楽曲で見かけるAメロBメロは落ち着いていてサビで一気に盛り上がりを見せるという緩急のある一曲かなと思いきや始終テンションはそれほど変わらず、全体的に落ち着いた曲になっているので疲れた日の最後にしっぽり聴きたくなる一曲です。

Tempalay(テンパレイ)のライブ情報

これからも個性溢れる楽曲で人気を集めていくこと間違いなしのTempalay。2014年結成とまだ若いバンドでありながら、すでにライブツアーを5回も開催しているスーパーエリートからめが離せません!下に彼らのライブや最新情報についてのURLを記載しましたので、気になった方はぜひご覧ください。

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