目次
- 1 爽快感がハンパない!Sheppard(シェパード)のおすすめ曲10選と来日情報を紹介
- 2 Sheppard(シェパード)とは
- 3 メンバー
- 4 Sheppard(シェパード)のおすすめ曲10選
- 5 Coming Home/Sheppard (2017)
- 6 Hometown/Sheppard (2018)
- 7 On My Way/Sheppard (2019)
- 8 Riding The Wave/Sheppard (2018)
- 9 Geronimo/Sheppard (2014)
- 10 Edge Of The Nights/Sheppard (2017)
- 11 Let Me Down Easy/Sheppard (2015)
- 12 Keep Me Crazy/Sheppard (2017)
- 13 Watching The Sky/Sheppard (2018)
- 14 We Belong/Sheppard (2016)
- 15 The Best Is Yet To Come/Sheppard (2015)
- 16 Sheppard(シェパード)のライブや最新情報
爽快感がハンパない!Sheppard(シェパード)のおすすめ曲10選と来日情報を紹介
壮大さや爽快感あふれるサウンドで海外だけでなく、日本でも人気を集めている兄弟ユニットSheppard。海外リゾートや南国を紹介する番組でもよく使用されているComing Homeや人気曲Geronimoなど、日本でも知名度が高いです!今回はそんなSheppardの乗れて、元気をくれるおすすめ曲を紹介します!
Sheppard(シェパード)とは
Shepardは2009年に結成された6人組のインディーポップユニットです。メンバーのシェパード3兄弟はパプアニューギニアで育ち、若いころにオーストラリアのブリスベンに移住し、そこでバンドを結成しました。
インディーズでのリリースした「Let Me Down Easy」は2013年のARIA Music Awardsで「Best Independent Release」としてノミネートされ、注目を浴びます。
そして2014年7月11日、オーストラリアにて「Bombs Away」でメジャー・デビューを果たします。ARIAアルバムチャートにて2位を獲得し、その後2ndシングルである「Geronimo」はARIAシングル・チャートで3週間連続1位を獲得するなど実力派ユニットです。
メンバー
George Sheppard(ジョージ・シェパード)
ボーカル兼ピアノ担当
Amy Sheppard(エイミー・シェパード)
ボーカル担当
Emma Sheppard(エマ・シェパード)
ベース兼ギター担当
Jay Bovino(ジェイソン・ボヴィーノ)
ギター担当
Michale Butler(マイケル・バトラー)
ギター担当
Dean Gordon(ディーン・ゴードン)
ドラムス担当
Sheppard(シェパード)のおすすめ曲10選
Coming Home/Sheppard (2017)
シングル「Coming Home」からのナンバーで、爽快感がありめちゃくちゃ乗れる曲です!コーラスもかっこよく、これを聴きながらドライブだったり、キャンプ中のBGMにすると最高。
曲を色で表現はしづらいかもですが、この曲はなんだか鮮やかな雰囲気が漂っていて、キラキラしています。人気アルバム「Watching The Sky」にも収録されています。

もしかしたらテレビ番組とかで聴いたことがある方もいるかと思います。
Hometown/Sheppard (2018)
シングル「Hometown」からのナンバー。インディーポップの王道サウンドで爽快感がありますね!ティーンエイジャーな雰囲気があって、旅行に行きたくなります!
旅動画などのBGMにぴったりな曲です。
On My Way/Sheppard (2019)
シングル「On My Way」からのナンバーで、こちらもやっぱりシェパードらしさ溢れる壮大さと爽快感の入り交じった一曲です。カラフルサウンドが気持ちよく、さらにはコーラスがエモーショナルでかっこよくてこの曲を聴いていると元気をもらえます。
Riding The Wave/Sheppard (2018)
シングル「Riding The Wave」からのナンバーで、有名DJであるSigalaの作り出す曲調に似ている跳ねた感じのサウンドが乗れてかっこいいです!盛り上がる時は盛り上がり、ドロップといって曲調が落ち着く場所もある緩急があっておすすめな一曲です。
Geronimo/Sheppard (2014)
アルバム「Bombs Away」からのナンバーで、インディーポップ全盛期の曲調でめちゃくちゃ乗れます。男性ボーカルと女性ボーカルの交互にくるコーラスが印象的。自然溢れる場所のドライブにはこれしかないといっても過言ではない一曲です。
Edge Of The Nights/Sheppard (2017)
シングル「Edge Of The Nights」からのナンバー。イントロの入りから盛り上がれる雰囲気バツグンでめちゃくちゃかっこいい。案の定サビは盛り上がれて、中毒性のあるテンポがおすすめの一曲です。クラブとかでも流れていそう。
Let Me Down Easy/Sheppard (2015)
アルバム「Bombs Away」からのナンバーで、カントリー調なサウンドが心地いいです。コーラスもいい味を出していて、高めの音の打楽器もサウンドに入ってきて、少しクリスマスっぽさもあるような一曲です!
Keep Me Crazy/Sheppard (2017)
シングル「Keep Me Crazy」からのナンバーで、アップテンポな盛り上がる一曲です。何と言ってもサビに登場するクラップ(拍手)音がめちゃくちゃかっこいい。もちろんシェパード特有の爽快感も健在。こちらも旅動画などのBGMやドライブにぴったりな曲でおすすめです。
Watching The Sky/Sheppard (2018)
シングル「Watching The Sky」からのナンバー。50秒といった短い曲ですが、爽快感と空を飛んでいるような浮遊感のあるのあるサウンドがたまらなく気持ちいい一曲です。
We Belong/Sheppard (2016)
シングル「We Belong」からのナンバーで、エレキギターのイントロから始まるこの曲は、アップテンポすぎず、オルタナティブロックな感じがおしゃれな良曲です。ボーカルもエモーショナルでこういった曲をフェスとかで聴くと気持ちいいこと間違いなし。
The Best Is Yet To Come/Sheppard (2015)
アルバム「Bombs Away」からのナンバーで、カントリー調なサウンドがおしゃれで、サビもいい感じに盛り上がれるのでカントリーソング過ぎない感じでおすすめです。
Sheppard(シェパード)のライブや最新情報
これからも数多くのキャッチーであり、爽快感溢れるインディーポップサウンドをリスナーに届けてくれること間違いなしのオーストラリア出身ユニットSheppard。
現在は来日情報はありませんが、彼らの今後のライブや来日といった最新情報を下記のURLでチェックできるので、今回でSheppardを好きになった方はぜひご覧ください。





