まず聴くべき洋楽ヒップホップはこれ!ドープな雰囲気のおすすめ曲を紹介

ヒップホップ 画像音楽

Caroline/Aminé(アミーネ)

個性的なトラックが印象的なヒップホップ。キレもありながら、どこかチルな印象も感じる一曲。

SAD!/XXXTENTACION(XXXテンタシオン)

2018年6月18日に銃殺され20歳という若さで世を去ったエモラップシーンを盛り上げたラッパーXXXTENTACIONの名曲。死後にアップロードされたMVの葬儀のシーンなどから「死を予告していた」とも言われています。

悲観的な雰囲気のトラックと抜け感のあるラップが印象的。


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D.R.U.G.S./Rejjie Snow(レジー・スノウ)

北欧ダブリン発のラッパーRejjie Snowの名曲。心地のいいハイオクターブのピアノ音と緩やかなテンポが心地のいいチルなヒップホップ。MVさながら夜の街をクルージk具するときに聴きたい一曲。

Jazz/Mick Jenkins(ミック・ジェンキンス)

ラッパー兼レコードプロデユーサーとして活動するMick Jenkinsのドープな一曲。落ち着きのあるトラックに力強いラップが印象的。


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Song 32/Noname(ノーネーム)

シカゴ発のフィメールラッパーNonameの人気曲。彼女の楽曲はチルな雰囲気を表現したトラックが多いのでチルミュージックが好きな方におすすめ。

Trippin’ (feat. Khalid)/Buddy(バディ), Khalid(カリード)

力強いトラックが特徴的な一曲。フロウのかっこよさが全面的に現れているBuddyのパートとフックで甘い雰囲気を作り上げるKhalidのボーカルにも注目したいナンバー。


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Wasteland/Tierra Whack(ティエラ・ワック)

女性シンガー、ラッパーとして知られるTierra Whackの聴きやすいヒップホップミュージック。フィメールシンガーならではの全体的にソフトな雰囲気が心地いい。

No Brainer/DJ Khaled(DJキャレド), Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー), Ouavo(クエヴォ), Chance the Rapper(チャンス・ザ・ラッパー)

知名度の高い楽曲ですが、こちらも押さえておきたい一曲。Justin Bieberの作り上げるキャッチーなフックに優秀すぎるラッパー2人を横につけたエンターテインメント性高い名作。

Reborn/KIDS SEE GHOSTS(キッズ・シー・ゴースツ)

Kanye WestKid Cudiのベテランラッパーの2人で構成されたヒップホップデュオKIDS SEE GHOSTSの人気曲。2人の人生にオーバラップする歌詞が印象的。

DEVASTATED/Joey Bada$$(ジョー・バダス)

キャッチーなイントロから徐々に盛り上がりを見せていく曲展開が最高にかっこよく乗れる一曲です。ベイサイドをクルージングする時におすすめ。


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Yacht Club (feat. Juice WRLD)/Lil Yachty(リル・ヨッティ), Juice WRLD(ジュース・ワールド)

力強すぎないトラックに乗りのいいLil Yachtyと21歳という若さで亡くなった人気ラッパーであるJuice WRLDのラップパートがかっこいい。





現在ブログで主に楽曲紹介をしていますが、音楽ストリーミングサービスのSpotifyでもプレイリストを公開し個人的に今が旬な楽曲を定期的に更新しているので、そちらもチェックしていただけたら幸いです。


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