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【VALORANT】yetujey(イェツジェイ)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ
この記事ではプロゲーミングチームに所属し、競技シーンをメインに活動するyetujey選手の使用デバイスや感度、年齢等を紹介します。
yetujeyのプロフィール

| 名前 | yetujey / イェツジェイ(イェッツジェイ) |
| 本名 | Eray Budak |
| 誕生日・年齢 | 2005年11月8日 |
| 出身地 | トルコ |
| 主な所属歴 | Fire Flux Young(2021〜2022) / Fire Flux Esports(2022〜2023) / FUT Esports(2023〜) 最新情報(Liquipedia) |
| SNS等 | X(旧Twitter) / YouTube / Twitch |
トルコ出身のVALORANTプロゲーマー。2021年9月に「Fire Flux Young」へ加入し競技キャリアをスタート。2022年10月に「Fire Flux Esports」へ移籍後、2023年10月に「FUT Esports」へ移籍。VCT 2026 EMEA Stage1などの主要大会で存在感を示す新世代の実力者。
マウス
Razer Viper V4 Pro
VCT 2026 EMEA Stage1で使用。
Razer Viper V4 Proは、Viper V3 Proの後継として2026年3月に登場した、プロゲーマーと共同開発されたRazer最高峰のワイヤレスeスポーツマウス。わずか49gの超軽量ボディに、独自の「Frame Sync」技術で0.36msという業界最低水準のモーション遅延を実現。
第3世代Razer Focus Pro 50KセンサーとHyperSpeed Wireless Gen-2による真の8,000Hzポーリングを組み合わせ、競技シーンが求める確実性と精度を徹底的に追求した一台。
過去に使用していたマウス
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 (Cyan)

VCT 2026 EMEA Kickoffで使用。
Logicool G(ロジクール)の最新の「LIGHTFORCE」スイッチ、「HERO 2」センサーを搭載し、60gと軽量化されたボディで高いパフォーマンスを実現したLogicool G PRO X SUPERLIGHT 2。
そのほか従来モデルよりもバッテリー持続時間も95時間と+25時間増。DPIおよびポーリングレート性能も最大8000Hzに向上しています。
マウスパッド
Pulsar Gaming Gears eS Saturn Pro

VCT 2026 EMEA Stage1 Playoffsで使用。
Pulsar Gaming Gears eS Saturn Proは、止め重視・コントロール重視で、安定した操作をしたいFPSプレイヤー向けの布製ゲーミングマウスパッドです。
滑らかかつ、わずかにある細かいテクスチャが特徴の「サーキュアルニットファブリック」を採用しており、低〜中感度のプレイヤー向けで、リコイル制御、安定したAIMがしやすい。
キーボード
Wooting 60HE v2

VCT 2026 EMEA Stage1で使用。
Wooting 60HE v2は、磁気式スイッチと「True 8K(8,000Hz)」ポーリングを組み合わせた最先端の60%ゲーミングキーボード。0.1mm単位の「アクチュエーションポイント」調整と「高精度ラピッドトリガー」により、FPSにおけるストッピングや連続入力の応答速度を極限まで高めています。
さらにアナログ入力や高いカスタマイズ性も備え、プレイヤーごとに最適化可能。

過去に使用していたキーボード
Wooting 80HE (Black)

VCT 2026 EMEA Kickoffで使用。
Wooting 80HEは、磁気スイッチとラピッドトリガー、8,000Hzポーリングレートという最先端技術を融合したハイエンドゲーミングキーボード。
瞬時の入力応答と圧倒的なストッピング性能は、FPSや競技シーンにおいて明確な優位性を確保。操作性と実用性を兼ね備えた80%配列により、競技用途から日常利用まで幅広く対応します。
モニター
ー
ヘッドセット(イヤホン)
Logicool G PRO X 2 LIGHTSPEED
配信情報より。(2026年)
Logicool G PRO X 2 LIGHTSPEEDは、「PRO-G グラフェンドライバー」と「LIGHTSPEED」技術を搭載した、競技性の高いゲームプレイに適したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
最大約50時間の連続使用時間と、Bluetooth(無線)・3.5mm(有線)にも対応するマルチ接続性で、据え置きゲーミングからモバイル環境まで幅広く利用可能。50mmユニットによるクリアな音質や安定した無線接続はFPSやアクションゲームで優れた音場定位を提供ます。
PCスペック
CPU
ー
CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU(グラフィックボード)
ー
GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。
感度(Sens)
| DPI | 800 |
| ゲーム内感度(in game) | 0.55 |
| eDPI | 440 |
| 振り向き(cm) | 14.84 |
| ポーリングレート(Hz) | ー |
| スコープ感度倍率 | 1 |
| ADS感度 | 1 |
| ローインプットバッファ | ー |
FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。
以下の簡単な計算式で求めることができます。
DPI×ゲーム内感度=eDPI
例:800×0.2=160
上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。
このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。
クロスヘア(Crosshair)
0;P;0t;1;0l;3;0o;2;0a;1
グラフィック設定(Graphics)
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1920×1080 16:9 1280×960 4:3 |
| FPS 制限(常時) | ー |
| 最高FPS(常時) | 360Hz |
| NVIDIA Reflex Low Latency | オン + ブースト |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | MSAA 4x |
| 異方性フィルタリング | 4x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| シャープネスの動的補正 | オフ |
| ブルーム | オフ |
| ディストーション | オフ |
| キャストシャドウ | オフ |










































