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【VALORANT】whitecatw(ホワイトキャット)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ
この記事ではプロゲーミングチームに所属し、競技シーンをメインに活動するwhitecatw選手の使用デバイスを性能もあわせて紹介します。
whitecatwのプロフィール

| 名前 | whitecatw / ホワイトキャット |
| 本名 | Michael Andre M. Yuzon |
| 誕生日・年齢 | 2008年10月8日 |
| 出身地 | フィリピン |
| 主な所属歴 | TS.A、Oasis Gaming(2026〜) 最新情報(Liquipedia) |
| SNS等 | X(旧Twitter) / YouTube |
フィリピン出身、2008年生まれの17歳という若さでトップシーンに名を刻むプロゲーマー。2025年10月には「VCT Ascension Pacific 2025」で第三位入賞を果たし、その才能を世界に証明した。
Team SecretアカデミーやBOOM Esportsを経て2026年2月にOasis Gamingへ移籍。将来性を高く評価される次世代エース候補として、東南アジアVALORANTシーンから注目を集める存在。
マウス
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 DEX

SNS情報より。(2026年)
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 DEXは、世界中のプロゲーマーに愛用されるSUPERLIGHT 2シリーズのエルゴノミクスモデル。約60gの軽量ボディに8,000Hzポーリングレートと高精度の44K DPIセンサー「HERO2」を搭載し、右手形状に最適化された握りやすいフォルムで長時間の競技プレイでも疲労を最小限に抑える、プロ仕様の傑作マウスです。
マウスパッド
ARTISAN NINJA FX ゼロ SOFT

SNS情報より。(2026年)
ARTISAN(アルチザン) NINJA FX ゼロは、滑走性とストッピングを高い次元で両立した「万能型」布製マウスパッド。独自のポリエステルニット表面がスムーズな初動と確かな制動力を同時に実現し、ローセンシからハイセンシまであらゆるプレイスタイルに対応。
世界中のトッププロに支持される信頼性の高さが最大の魅力で、安定したエイムをサポートする定番モデルです。
Pulsar Gaming Gears eS Saturn Pro

VCT 2026 EMEA Stage1 Playoffsで使用。
Pulsar Gaming Gears eS Saturn Proは、止め重視・コントロール重視で、安定した操作をしたいFPSプレイヤー向けの布製ゲーミングマウスパッドです。
滑らかかつ、わずかにある細かいテクスチャが特徴の「サーキュアルニットファブリック」を採用しており、低〜中感度のプレイヤー向けで、リコイル制御、安定したAIMがしやすい。
キーボード
Wooting 60HE v2

SNS情報より。(2026年)
Wooting 60HE v2は、磁気式スイッチと「True 8K(8,000Hz)」ポーリングを組み合わせた最先端の60%ゲーミングキーボード。0.1mm単位の「アクチュエーションポイント」調整と「高精度ラピッドトリガー」により、FPSにおけるストッピングや連続入力の応答速度を極限まで高めています。
さらにアナログ入力や高いカスタマイズ性も備え、プレイヤーごとに最適化可能。
過去に使用していたキーボード
Redragon M61
SNS情報より。(2026年)
Redragon M61 SEは、8,000Hzポーリングレートと磁気スイッチ採用のラピッドトリガー対応60%メカニカルキーボード。コストパフォーマンスに優れながら競技レベルの入力精度を実現しており、WASD・左CTRL・4キーへのラピッドトリガー設定にも対応。
サブ機や練習環境としても十分な性能を持ち、競技機材への投資を抑えつつプロ水準の操作性を求めるプレイヤーに最適なモデルです。
モニター
BenQ ZOWIE XL2566X+
SNS情報より。(2026年)
BenQ ZOWIE XL2566X+は、VCT Pacific 2025公式採用モデルとして競技シーンのお墨付きを得た24.1インチゲーミングモニター。
400Hzリフレッシュレートと独自の残像低減技術「DyAc™2」が激しい視点移動時のブレを徹底排除し、Fast TNパネルが高速な応答速度を実現。プロ環境と同等のセットアップを自宅で再現できる、本物の競技特化モデルです。
ヘッドセット(イヤホン)
ー
PCスペック
CPU
ー
CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU(グラフィックボード)
ー
GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。
感度(Sens)
| DPI | 1600 |
| ゲーム内感度(in game) | 0.28 |
| eDPI | 448 |
| 振り向き(cm) | 14.58 |
| ポーリングレート(Hz) | 1000 |
| スコープ感度倍率 | 1 |
| ADS感度 | 1 |
| ローインプットバッファ | ー |
FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。
以下の簡単な計算式で求めることができます。
DPI×ゲーム内感度=eDPI
例:800×0.2=160
上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。
このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。
クロスヘア(Crosshair)
0;P;0t;1;0l;3;0o;2;0a;1
グラフィック設定(Graphics)
| ウィンドウモード | ー |
| 解像度 | ー |
| FPS 制限(常時) | ー |
| 最高FPS(常時) | ー |
| NVIDIA Reflex Low Latency | ー |
| マルチスレッドレンダリング | オン + ブースト |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | なし |
| 異方性フィルタリング | 1x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| シャープネスの動的補正 | オフ |
| ブルーム | オフ |
| ディストーション | オフ |
| キャストシャドウ | オフ |
BenQ ZOWIE XL2566X+使用時
black eq 12 color vib 13 low blue light 3 gamma 3 color temp (bluish) dyac 2 premium brightness 100 contrast 50 sharpness 5 AMA High brightness 50 contrast 50 gamma 1.00 vibrance 50 hue 0
— OAS whitecatw (@OAS_whitecatw) March 27, 2026
i dont use rawaccel





























