【VALORANT】風楽奏斗(ふうらかなと)の使用デバイス・マウス・マウスパッド・キーボードまとめ
にじさんじ所属の一大マフィア一家の息子で実業家としての顔も持つVTuber。明るい性格でエンタメ性の高い配信と幅広いゲームタイトルをプレイしているスタイルが特徴で、特にFPSでは高い実力を誇りVALORANTではイモータル2という高ランク帯をマークしている風楽奏斗さんの使用デバイスを性能も合わせて紹介します。
風楽奏斗のプロフィール

名前/愛称:風楽奏斗、ふうらかなと、かなてぃー
誕生日・年齢:3月25日
身長:177cm
職業:VTuber
所属:にじさんじ
ママ(絵師):えびら
デビュー:2022年7月16日
SNS等:X(旧Twitter) / YouTube / Twitch
【VALORANT】#VRRWIN VTuber最協決定戦本番 風楽奏斗視点【にじさんじ/風楽奏斗】
風楽奏斗さんはデバイスにこだわっており、過去にも数多くのマウスやマウスパッドなど使用経験があるようです。
マウス
LAMZU MAYA

LAMZU(ラムズ)の左右対称デザインで45gという超軽量ゲーミングマウス・LAMZU MAYA。
高度な「PAW3395センサー」を搭載し、最大26000DPIまで調整可能。
Xtrfy M8

Xtrfy(エクストリファイ)の左右対称モデルで55gという軽量感、ボタンやホイールにアクセントとなるカラーをあしらったおしゃれにもこだわりたい方にもおすすめのゲーミングマウス・Xtrfy M8。
VAXEE ZYGEN NP-01

安定した操作感と「PAW3389センサー」を採用した高性能ゲーミングマウス。ドライバー不要でポーリングレートやDPIを底面ボタンで変更できるのも魅力。
ポーリングレート:125 / 500 / 1000Hz
クリック応答速度:2 / 4 / 8ms
DPI:400 / 800 / 1600 / 3200
マウスパッド
ARTISAN 零(ゼロ) FX オレンジ

ARTISAN(アルチザン)のeスポーツ向けに設計されたARTISAN 零 FX オレンジ。
撚糸編み特有の硬めの生地により初動の重さは無く、僅かな凹凸でコントロールもしやすいモデルです。
BenQ ZOWIE G-SR-SE Rouge
滑らかな滑走感と安定したコントロール性を備えたゲーミングマウスパッド。ステッチ加工なしで手の引っ掛かりの少ないモデルです。
キーボード
Arbiter Studio Polar 65
超高速で連続入力も可能な「Fuji磁気スイッチ(ホールエフェクト・マグネティック・スイッチ)」と連続ラピッドトリガー機能を搭載(0.1mmから3.8mmまでの20段階の感度の中から設定可能)している65%サイズのゲーミングキーボード。
その他の使用ゲーミングキーボード
Wooting 60HE

「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。
モニター
BenQ ZOWIE XL2546K

240Hzのより高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2546K。
「DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。
イヤホン
BQEYZ Winter
高級感のあるデザインと12mmダイナミックドライバー&11.6mm骨伝導ドライバーを搭載したハイブリッド構成が魅力のBQEYZ Winter。
繊細な音ひとつひとつをはっきり表現してくれるので定位感の掴みやすさも魅力です。
マイク
SHURE SM7dB

SM7Bのサウンドとデザインはそのままに、プリアンプを内蔵したことでマイク本体からゲイン調整を可能にしたSHURE SM7dB。プリアンプから+18dBまたは+28dBの数値をシーンのよって選択できます。
AKG C414

風楽奏斗さんは収録で使用。
AKGの名機として知られる高性能コンデンサーマイク。9種類の指向性(無指向性/ワイドカーディオイド/カーディオイド/ハイパーカーディオイド/双指向性とその間の指向性)から選ぶことができます。
PCスペック
CPU
Intel Core i9-14900
CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU(グラフィックボード)
NVIDIA GeForce RTX 4090
GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。









































































