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【VALORANT】Primmie(プリミー)の使用デバイス・マウス・マウスパッド・キーボード・年齢・感度等まとめ
タイ出身で世界トップクラスの実力を誇るプロゲーマー。VCTでもその圧倒的なフィジカルでデビュー戦では2試合連続MVPに選ばれるなど話題性に溢れるルーキー・Primmie選手の使用デバイスを性能も合わせて紹介します。
Double MVP performance for the new kid, Primmie!#VCTPacific pic.twitter.com/ZVOOlup2Vu
— VCT Pacific (@vctpacific) July 12, 2024
Primmieのプロフィール

名前:Primmie、プリミー
本名:ปภาภัทร ศรีภาภา
誕生日・年齢:2004年10月8日
出身地:タイ
職業:プロゲーマー
所属:Talon Esports(2024〜2025)、FULL SENSE(2025〜)、最新情報
SNS等:X(旧Twitter) / YouTube / Twitch
マウス
Razer Viper V3 Pro

配信情報より
54gの超軽量感と「第2世代 Razer Focus Pro オプティカルセンサー」を搭載したことで35,000DPIまでに対応するハイエンドゲーミングマウス・Razer Viper V3 Pro。
Razer HyperPollingにRazer HyperSpeedの超スムーズな接続を組み合わせた「Razer 8000Hz HyperPolling 技術」により最大 8,000Hzの高ポーリングレートを実現しています。
Logicool G PRO X SUPERLIGHT
VALORANT Champions Tour 2024 Pacific Stage 2で使用。
Logicool G(ロジクールG)の100~25,600DPI感度を誇る独自の「HERO 25Kセンサー」を搭載し、63g未満のボディで高いパフォーマンスを実現したLogicool G PRO SUPERLIGHT。電源効率が10倍向上し、70時間連続プレイを可能にしています。
マウスパッド
ARTISAN NINJA FX ハヤテ乙 V2

ARTISAN NINJA FX ハヤテ乙 V2は、スピードと制御のバランスに優れたハイエンドゲーミングマウスパッドです。V2では静電気抑制導電糸が採用され、低湿度環境でも均一な滑走を実現。
細かなテクスチャーとXSOFT、SOFT、MIDという硬度バリエーションにより、トラッキング性能と制御性を両立し、FPSや競技系タイトルに最適な操作感を提供します。
ARTISAN FX ハヤテ乙 XSOFT
VALORANT Champions Tour 2024 Pacific Stage 2で使用。
ARTISAN(アルチザン)のeスポーツ向けに設計されたARTISAN FX ハヤテ乙 XSOFT。
キーボード
Razer Huntsman V3 Pro Mini

配信情報より
ラピッドトリガー機能と0.1mm〜4.0mmの間で調整可能なアクチュエーション機能を搭載した「第2世代 Razer™ アナログオプティカルスイッチ」により大幅にアップデートされたRazer Huntsman V3 Pro Mini。

右下にある修飾キーには60%サイズでは搭載されていない十字キーを使用できる仕様になっています。
Wooting 60HE+

VALORANT Champions Tour 2025 Pacific Stage1 Week1で使用。
「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。
従来のWooting 60HEよりもハードウェアを改良し、アップグレードされたモデル。
Wooting 60HE

VALORANT Champions Tour 2024 Pacific Stage 2で使用。
「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。
モニター
BenQ ZOWIE XL2566X+
配信情報より
BenQ ZOWIE XL2566X+は、eスポーツ競技シーンに最適化されたフルHDゲーミングモニター。最大400Hz の超高速リフレッシュレートとZOWIE独自の「DyAc™2 技術」により、残像やモーションブラーを抑えた滑らかでクリアな映像を実現。
高速な視認性と反応速度を求めるFPSプレイヤーに最適な一台で、遮光フードや「S Switch」など競技向けの細かな配慮も魅力です。
BenQ ZOWIE XL2546K

240Hzのより高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2546K。
「DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。
PCスペック
CPU
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CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU(グラフィックボード)
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GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。
感度
※頻繁に感度を変更しています
| DPI | 800 |
| ゲーム内感度(in game) | 0.35〜0.5 |
| eDPI | 280〜400 |
| 振り向き(cm) | 23.33〜16.33 |
| スコープ感度倍率 | 1 |
| ADS感度 | 1 |
| マウス反転 | オフ |
| ローインプットバッファ | オフ |
FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。
以下の簡単な計算式で求めることができます。
DPI×ゲーム内感度=eDPI
例:800×0.2=160
上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。
このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。
クロスヘア
0;P;o;0.544;d;1;0b;0;1b;0
グラフィック設定
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1920×1080 16:9 (360Hz) |
| アスペクト比設定 | レターボックス |
| FPS 制限(常時) | オフ |
| NVIDIA Reflex Low Latency | オン+ブースト |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | MSAA 2x or 1x |
| 異方性フィルタリング | 4x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| [ベータ] シャープネスの動的補正 | オフ |
| ブルーム | オフ |
| ディストーション | オフ |
| キャストシャドウ | オフ |































































