大橋ちっぽけのプロフィールや人気曲「鏡写し」を含むおすすめ曲を紹介

大橋ちっぽけ 画像音楽
引用:Twitter

大橋ちっぽけのプロフィールや人気曲「鏡写し」を含むおすすめ曲を紹介

中学生の頃からニコニコ動画に「りゃこぺね」、「ちっぽけ」名義で歌ってみた動画を投稿していた大橋ちっぽけ。

現在はシンガーソングライターとして活動し、2019年には映像制作団体INDIEZが制作したYouTubeドラマ「主人公」の主題歌を務めるなど注目を集め始めています。

そんなキャッチーなリズムと幅の広い表現力で聴く人を魅了する彼のプロフィールや人気曲を含めたおすすめ曲を紹介します。

大橋ちっぽけのプロフィール

愛知県名古屋市出身で中学生から高校生の間ニコニコ動画にて歌ってみた活動を行う。

2016年に10代アーティストのみが出演する「未確認フェスティバル」に出場し、セミファイナルまで進出し注目を集める。

大学入学後に本格的に現名義「大橋ちっぽけ(おおはしちっぽけ)」として音楽活動を始め、2018年3月にテレビ番組「水曜夜のエンターテイメントバトル エンタX」のオーディション企画で優勝し、その後同年6月に1stミニアルバム「僕と青」をリリースしインディーズデビューを果たす。

2019年には1stアルバム「ポピュラーの在り処」、2020年には2ndアルバム「LOST BOY」をリリース。

2ndアルバムに収録されている楽曲「主人公」は映像制作団体INDIEZが制作したYouTubeドラマ「主人公」の主題歌に起用され幅広いリスナーから注目を集める。



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大橋ちっぽけの人気・おすすめ曲

鏡写し/大橋ちっぽけ (2020)

キャッチーなリズムに透き通るようなボーカルサウンドで展開していく様に心を奪われるポップスミュージック。

鏡写しのような矛盾した恋の感情をテーマに歌い上げる歌詞と作り込まれた世界観を表現したMVから完成度の高さが伝わってくる人気曲です。

鏡写しはアルバム「LOST BOY」に収録されています。



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僕はロボット/大橋ちっぽけ (2020)

ミニアルバム「DENIM SHIRT GIRL」からのナンバーで、冒頭からキャッチーなボーカルサウンドで展開されていき、爽快なテンポ感とエレクトロニックなサウンドでノリの良さも演出しているダンサブルな一曲。


一旦キスする/大橋ちっぽけ (2020)

ミニアルバム「DENIM SHIRT GIRL」からのナンバー。ロック調のメロディラインにエモーショナルな空気感のサウンド演出、サビでの幅広いボーカルサウンドの音色など様々なエッセンスが感じられる聴きどころ満載の復縁を求めるラブソング。


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主人公/大橋ちっぽけ (2019)

アルバム「LOST BOY」からのナンバーで、ポップスとUKロックのエッセンスを融合したような曲調がおしゃれ。

爽快感のあるリズムと弾むようなボーカルサウンドがキャッチーでポジティブな雰囲気が伝わってくる一曲です。


ルビー/大橋ちっぽけ (2019)

アルバム「ポピュラーの在り処」からのナンバー。心地のいいアルペジオとハイトーンボイスで展開し、徐々にエレクトロニックなサウンドも加えて広がりのある空間を演出していくリラックス感のある一曲です。

TVアニメ「なむあみだ仏っ!-蓮台 UTENA-」のエンディングテーマにも起用されています。


君と春/大橋ちっぽけ (2018)

ミニアルバム「僕と青」からのナンバーで、失恋ソングでありながらどこか暖かみのある曲調が印象的。


名前をつけて/大橋ちっぽけ (2020)

アルバム「LOST BOY」からのナンバー。ノスタルジックな印象の落ち着いた曲調と残響感が特徴的で、独特なベースサウンドで展開していくサビもキャッチーです。

夕暮れ時のBGMにおすすめの一曲。


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僕は呪う/大橋ちっぽけ (2020)

アルバム「LOST BOY」からのナンバーで、ドラマチックな印象を与えるピアノサウンドと透き通るボーカルサウンドが心地いい失恋ソング。

「僕は呪う」という曲名の意味は別れる時に泣いた恋人の感情をわかってあげられなかった自分自身へ向けた言葉。

大橋ちっぽけのライブや最新情報

幅広い表現が可能な歌声と詩的なソングライティングで注目を集め続ける大橋とちっぽけ。

今後も多岐に渡るムーブメントを展開していくことが期待される彼のライブや最新情報は下記の公式ホームページからチェック可能。

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