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おしゃれなゲーミングキーボード(ホワイト/白色系)おすすめ7選
PCゲームを始めるときやゲーム部屋のデスク周りを一新するとき、どうせならおしゃれなデバイスにもこだわりたい!
そんな方におすすめしたいのが「ホワイト/白色系」のデバイスたち。
ホワイトインテリアという言葉があるように、ホワイト系統のものは「清潔感」や「上品さ」といった印象を与えてくれるのでおしゃれにこだわっている部屋にはホワイト系の家具が置かれていることが多いです。

そんなおしゃれに貪欲な方向けに「ホワイト/白色系」のかっこいい&可愛いを併せ持つデザイン性の高さ、さらに応答速度が重要になってくるFPSタイトルなどのゲームにも対応する優れた機能性を持つゲーミングキーボードをまとめました。
この記事で1つでも使いたいと思えるゲーミングキーボードに出会えると幸いです。
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Razer BlackWidow Lite (Mercury White)
人気ゲーミングデバイスメーカーとして知られるRazer(レイザー)のBlackWidow Lite (Mercury White)。
オールホワイトのカラーリングであるMercury Whiteはデバイスにこだわるプレイヤーからとても人気で、さらに「RAZER™ オレンジメカニカルスイッチ」を搭載し0.1秒も妥協できないゲームプレイに最適な精度と応答性はもちろん、「O-リング」を採用した静音性の高い打鍵音も特徴のゲーミングキーボードです。
バックライトが白色なのでゲーム用キーボードとしてだけでなく仕事用として併用できるのも魅力。
Logicool G G913 TKL
Logicool(ロジクール) Gのワイヤレス接続が可能な薄型軽量仕様ゲーミングキーボード・G913 TKLは「5052アルミニウム合金」を採用し耐久性の高さを実現しただけでなく、その素材が演出する高級感も魅力のモデルです。
フル充電してからのバッテリーの持ちは約40時間と長く、「LIGHTSYNC RGB」搭載でキーを好みのカラーリングにもカスタマイズ可能。
デザインにこだわるだけでなく、長く使える耐久性の高いものを選びたい!という方には強くおすすめしたいゲーミングキーボードです。
DrunkDeer A75
DrunkDeerの瞬間的な入力操作で有効な「ラピッドトリガー機能」を搭載したDrunkDeer A75。
アクチュエーションポイントは0.4〜3.6mmの中から0.4mm刻みで設定可能で、ラピッドトリガー機能は最短キーを底打ちした位置から最短0.2mmの位置にリセットポイントを設定できるので特にVALORANTなどのストッピングが重要なFPSをプレイする方におすすめ。
押し込んだキーをどれだけ戻した位置で入力がOFFになり、再び設定した数値まで押し込むとONになるように設定できる機能。
上記の動画でWooting公式がラピッドトリガー機能について紹介しています。(0:50〜)
0.1mmに設定した場合、キーを離して0.1mmのところで入力がOFFになり、再び0.1mm押し込むと入力がONになります。
この機能を使用することでストッピングしたいタイミングに直感的なキー操作をすることができるようになりその分有利にプレイできます。
特にFPSタイトルは0.1秒も無駄にできないシーンが多々あるゲームなのでこのラピッドトリガー機能が付いているモデルを使用しているプロゲーマーも増加してきています。
キーを押した時にどの位置でキー入力されるかのポイントのこと。
0.1mmに設定すると、0.1mm押し込んだ位置でキー入力されます。
この機能も直感的なキー操作を可能にしますが、数値を小さくすると少し押しただけでも反応するので誤入力には注意しましょう。
キーボードサイズが75%という珍しい規格で、チルトスタンドも搭載されていることからコンパクトで使い勝手の良いモデルです。
※今後ファームウェアアプデートにより性能が一部変更される場合があります。
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HM66

数多くの高性能テクノロジーを備えたラピッドトリガー搭載ゲーミングキーボードです。
60%のコンパクトなMiniサイズで、アクチュエーションポイント:0.01mm ~ 4.0mmの間で0.01mm間隔で調整可能。ラピッドトリガーも同じく0.01mm ~ 4.0mmの間で0.01mm間隔で調整可能。
さらにラピッドトリガーと密接に関係してくる「デッドゾーン」も存在しないため底打ちから最短0.01mmの位置でもラピッドトリガー機能をONにすることができます。
ラピッドトリガーは押し込んだキーをどれだけ戻した位置で入力がONになり、再び設定した数値まで押し込むとONになるように設定できる機能です。ですが、キーを一番深くまで押し込んだ状態から戻すまでの間にラピッドトリガーがONにならない区間が存在します。これがデッドゾーンです。
例えばラピッドトリガーが0.1mm ~ 4.0mmの間で設定可能で、最小値の0.1mmに設定した場合でも、デッドゾーンが0.5mmであれば0.6mmの区間を越えないとラピッドトリガーがONになりません。
ポーリングレートも8000Hzという高い数値に対応していることで入力遅延を少なくできるのも魅力。
Ducky One 2 Mini Pure White

Ducky One 2 Mini Pure Whiteはそのeスポーツ用に作られた「純正Cherry MX スイッチ」の採用と「Nキーロールオーバー」、「6キーロールオーバー」機能に対応し、かつ1億回のタイピングにも耐え得る耐久性からプロゲーマーの愛用者も多いゲーミングキーボードです。
テンキーレスモデルよりもさらにキーを少なくしたMiniサイズ(60%)なのでコンパクトで持ち運びやすく、デスクの省スペース化も実現してくれます。
Logicool G G715
Logicool Gのオーロラコレクションとして人気を集めるふんわりとしたデザインがおしゃれなLogicool G G715。
パームレストも雲を形どっているなどデザインにこだわっており、それだけでなくキーキャップには丈夫なダブルショットPBT、LIGHTSPEEDワイヤレスおよびBluetooth対応なのでゲームに重要な低遅延で安定感のある無線プレイも可能です。
CORSAIR K65 RGB MINI
オールホワイトでMiniサイズ(60%)のコンパクトデザインが特徴のCORSAIR(コルセア) K65 RGB MINI。
「CORSAIR AXON ハイパープロセシングテクノロジー」で8,000Hzのハイパーポーリングレートと 4,000Hzのキースキャニングにより最大で4倍高速のキープレスを実現しゲームでの優位性を確保。
さらに「CHERRY MX SPEED」キースイッチを採用したことで高速の応答時間も実現しているメカニカルゲーミングキーボードです。
「RGB バックライト」で好みのカラーリングにカスタマイズ可能。
ROCCAT VULCAN TKL Pro ホワイト
アルミニウムで補強されたROCCAT(ロキャット) VULCAN TKL Pro ホワイトは独自開発の最先端メカニカルスイッチ「Titan Switch Mechanical」を採用し光の速さを利用した応答速度を実現しています。
1億回のキーストロークにも耐え得る耐久性を誇りながらも超薄型デザインに仕上げているので手首の負担も軽減してくれるユーザビリティに優れたゲーミングキーボードです。
HyperX Alloy Origins 60 ピンク

HyperX(ハイパーエックス) Alloy Origins 60はボディはピンクでキーキャップはホワイトの2色デザインが特徴のゲーミングキーボードです。
鮮やかなピンクをベースにしたそのデザインはホワイトを基調としたデスク周りにちょっとしたスパイスを加えてくれます。
耐久性に優れたフルアルミニウムボディとダブルショットPBTキートップ、さらに「HyperX メカニカルスイッチ」を採用したことで長い期間高性能キースイッチを愛用し続けることができます。
Razer Huntsman Mini Mercury White
デザイン性に優れ、かつゲーミング向けデバイスを取り揃えているRazerのメカニカルゲーミングキーボード・Huntsman Mini Mercury White。
「RAZER™ オレンジメカニカルスイッチ」を搭載しているので速い応答速度と滑らかな打鍵感を実現し、かつ短いアクチュエーションポイントで設計しているので耐久性にも優れています。
「デスクのスペースを取らないMiniサイズ(60%)のゲーミングキーボードが欲しい」
「デバイスを一式買うなら同じメーカーで揃えたい!」
と考えている方はこちらのHuntsman Mini Mercury Whiteは候補のひとつかと思います。












































































