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【2019年】これから期待!ブレイク寸前のおすすめ邦楽バンド、アーティスト5選
みなさんこんにちは。最近は特にですが、数多くの新人アーティストの登場が著しさを増す邦楽界。そんな中で僕が思う今後ブレイクすること間違いなしだと思う邦楽ロックバンド、アーティストを紹介していきます。
TAMTAM(タムタム)

東京を中心に活動するグルービーなサウンドが特徴的なオルタナティブバンドです。
メンバー
クロ(Kuro):Vocal兼Trumpet、Synthesizer担当
高橋アフィ(Affee Takahashi):Drums兼Programming担当
ともみん.(Tomomin):Keyboard兼Chorus担当
ユースケ(Yuthke):Guitar担当
おすすめPoints
数多くの楽器を駆使し、繰り広げる世界観。ナイトグルーブなチルサウンドやHouse調な4つ打ちサウンドなど表現力豊かなバンドです。ボーカルのクロののクセになる高音ハスキーな歌声が魅力です。
SUKISHA(数奇者)

長野県長野市出身のシンガー・トラックメイカーHiroyuki Ikezawa(池澤寛行)による”音楽”のソロプロジェクト。
おすすめPoints
トラックメイカーということもありダンスミュージックサウンドがかっこいい。メロディーだけではなくクセになる歌声も特徴。最近流行りのInstrumental(ボーカルなし)トラックもリリースしており、ヒップホッピーサウンドもオシャレに表現する多才派アーティストです。
PAELLAS(パエリアズ)

大阪で結成された新たなジャンルを自らで生み出す個性派ロックバンド。
メンバー
MATTON – Vocal
Satoshi Anan – Guitar
bisshi – Bass
Ryosuke Takahashi – Drums
おすすめPoints
独自でジャンルを生み出すクリエイトな一面、そして夜をイメージさせるサウンドがPAELLASらしさの象徴的一面。その中にあるロマンチックさがおしゃれなこれから期待のロックバンドです。
Mime(マイム)

2014年2月に東京で結成されたオルタナティブバンド。
メンバー
ひかり(Hikari):vocal担当
内野隼(Jun Uchino):guitar担当
近藤邦彦(Kunihiko Kondo):keyboards担当
森川祐樹(Yuki Morikawa):bass担当
冨倉暢(Toru Tomikura):drums担当
おすすめPoints
多くの機材を駆使し表現するシティソウルだったりR&Bといったジャンルを融合させたサウンドが新鮮で聞いていて心地がいいです。ナイトグルーブからホリデイサウンドまで表現多才。
UKO(ユーコ)

2016年4月に1stアルバム「Saturday boogie holiday」で全国デビューを果たしたシンガーソングライターです。
おすすめPoints
ブラックミュージックをベースとした楽曲に加え、キャッチーさ満載でありながら新鮮さも感じられる次世代POPサウンドも魅力。ソウルフルでエモーショナルな歌声や作詞提供も行っていることもあり、歌詞にも注目したい期待のソロアーティストです。
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