【VALORANT】麻倉シノ(あさくらしの)の使用デバイス・マウス・キーボード・感度・PCスペックを紹介
Neo-Porte5期生としてデビューした脱サラして配信業界に現れたVTuberの麻倉シノさん。VALORANTではレディアントに到達しているVTuberでは数少ないプレイヤーとして知られ、その実力からVTuber最協決定戦では「出禁枠」にされてしまうほど。
この記事では、高いゲーム理解度だけでなく、雑談でのトークスキルの高さも魅力の麻倉シノさんが使用するデバイス(マウス、キーボード)や感度、PCスペックについて紹介します。
麻倉シノのプロフィール

名前/愛称:麻倉シノ、シノぴ、まくーら
誕生日・年齢:2月10日・26歳
身長:180cm
職業:VTuber
所属:Neo-Porte
デビュー: 2024年1月14日
ママ(絵師):うごんば
SNS等:X(旧Twitter) / Twitch / YouTube
【初配信】初めまして。麻倉シノです!【麻倉シノ / ネオポルテ】
【Valorant】まさかのDuoマジか。マジか。 w/ Lazさん 【麻倉シノ / ネオポルテ】
マウス
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2c

配信で使用していると話していました。(2025年時点)
Logicool Gの最新「LIGHTFORCE」スイッチ、「HERO 2」センサーを搭載したSUPERLIGHT 2のコンパクトモデル。51gとさらに軽量化されたボディで手の小さいプレイヤーでも扱いやすくデザインされています。
バッテリー持続時間もSUPERLIGHT 2と同様に95時間と従来よりも+25時間増。DPIおよびポーリングレート性能も最大8,000Hzに対応。
以前に使用していたゲーミングマウス
ATK Blazing Sky F1 Ultimate

約38gの超軽量感と「Omron 光学スイッチ」を採用した高い応答性が魅力のFPS向けのゲーミングマウス。
軽さで手首の疲れも軽減され、コンパクトかつ扱いやすいサイズ感なので、小さめな手のプレイヤーでも操作がしやすいのも魅力です。
Endgame Gear OP1we

2.4GHz接続+1000Hzポーリングレートで、遅延が少なく滑らかな操作感と無線の自由さと有線の安定性を両立したEndgame Gear OP1we。
「PAW3370センサー」を採用したことで、最大19,000DPIの高感度・低感度の両方に柔軟に対応し、スイッチ交換などが可能なため、クリック感や押下感を自分好みに調整したいプレイヤーにもおすすめです。
PCは一応スペックで・・!core i7 13700kf rtx4080,32gbです!キーボードはREALFORCE GX1,マウスはendgamegear op1weです!
— 麻倉シノ (@Shino_Asakura5) January 16, 2024
マウスパッド
Pulsar Gaming Gears eS Saturn Pro (Soft)

配信で使用していると話していました。(2025年時点)
Pulsar Gaming Gears eS Saturn Proは、止め重視・コントロール重視で、安定した操作をしたいFPSプレイヤー向けの布製ゲーミングマウスパッドです。
滑らかかつ、わずかにある細かいテクスチャが特徴の「サーキュアルニットファブリック」を採用しており、低〜中感度のプレイヤー向けで、リコイル制御、安定したAIMがしやすい。
Pulsar Gaming Gears es2 3mm

配信で使用していると話していました。(2025年時点)
ヒート処理されたニットポリファブリック生地を採用し、滑走面は比較的滑らかで、摩擦と滑りのバランスを意識した仕様のゲーミングマウスパッド。
「α-cell」と呼ばれる超高密度メモリーセルポリウレタン素材で、デスクに貼り付くような安定感も魅力です。
低〜中感度でゆったり振る、コントロール重視止めの精度や安定したエイムを重視するプレイヤーに最適。
キーボード
Turtle Beach Vulcan II TKL Pro
Twitchの配信情報から。(2025年時点)
0.1mm〜4.0mmの間で調整可能なアクチュエーションポイントとラピッドトリガーを搭載し、「浅押しで即反応」から「深め押しで確実な入力」まで幅広いユーザーのスタイルに対応したゲーミングキーボード。
テンキーレスでマウス操作の余裕を確保できるほか、キー割り当て、複数入力登録、RGBライティングなど自分好みにカスタマイズ可能です。
以前に使用していたキーボード
REALFORCE GX1
REALFORCE(リアルフォース)のハイエンドゲーミングキーボード・REALFORCE GX1。アクチュエーションポイントが0.1mm〜3.0mm内から0.1mm刻みで設定でき、ラピッドトリガーの類似機能である「Dynamic mode機能」を使用することで0.1mm〜3.0mm内から0.1mm刻みでキースイッチのON・OFFを設定できます。
PCスペック
CPU
Intel Core i7-13700KF

CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU
GeForce RTX4080
GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。
感度(Sens)
| DPI | 800 |
| ゲーム内感度(in game) | 0.2 |
| eDPI | 160 |
| 振り向き(cm) | 40.82 |
| スコープ感度倍率 | ー |
| ADS感度 | ー |
| ローインプットバッファ | ー |
FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。
以下の簡単な計算式で求めることができます。
DPI×ゲーム内感度=eDPI
例:800×0.2=160
上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。
このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。






















































































