yonkey(ヨンキー)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介 今後注目の実力派ミュージシャン

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引用:Instagram

yonkey(ヨンキー)のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介 今後注目の実力派ミュージシャン

デジタルネイティブ層を中心としてティーンカルチャーが発展してきている現代。

それに並行してミュージックシーンでも新生アーティストが脚光を集め始めてきています。

今回紹介するyonkeyもその1人。バンド「Klang Ruler」のフロントマンとしても注目を集める彼のプロフィールや人気・おすすめ曲を紹介します。

yonkey(ヨンキー)とは

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“yonkey monkey donkey”

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yonkeyは1997年生まれ音楽プロデューサー兼シンガー。

幼少期からクラシック音楽に触れ音楽に興味を持ち、ピアノを始めます。

高校時代にバンド「Klang Ruler」を結成し、YoutubeにてMVのアップロードやライブ活動を重ね流など精力的に活動。

18歳でSkrillexやZEDDなどのEDMシーンに興味を持ち、トラックメイクも開始しさまざまなシンガーの楽曲をセルフカバーし、SNSへアップするようになります。

その後エレクトロニックとヒップホップを交えた楽曲をシンガーやラッパーに提供。

現在はBADHOPの弟分にあたるラップクルー「Snozzz」の音楽プロデュースすべて任されています。


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yonkey(ヨンキー)の人気・おすすめ曲

Haunter (feat. Ace Hashimoto)/yonkey (2020)

US出身の親日家ラッパーであるAce Hashimotoとコラボした一曲。心地のいいラップフロウとエレクトロニックなヒップホップチューンが完璧なマッチングを見せています。


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ダナーヴラブ (feat. AAAMYYY)/yonkey (2019)

シンガーソングライターであり、Tempalayのコーラス兼シンセサイザーとしても活動しているAAAMYYYとの共作。

ピースフルなメロディラインにソフトハスキーな女性ボーカルを乗せ展開していく曲構成が印象的な一曲です。

タイムトリップ (feat. さなり)/yonkey (2020)

ティーン達のミュージックシーンを彩るラッパーさなりを迎え、電子音を駆使したサウンドと曲展開をキャッチーにかつセンセーショナルな雰囲気で作り上げている完成度高い一曲。




現在ブログで主に楽曲紹介をしていますが、音楽ストリーミングサービスのSpotifyでもプレイリストを公開し個人的に今が旬な楽曲を定期的に更新しているので、そちらもチェックしていただけたら幸いです。


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yonkey(ヨンキー)のライブや最新情報

楽曲提供や人気アーティストとのコラボを果たすなど、幅広い活動を展開しているyonkey。

多様なインプットとアウトプットを欠かさない今後注目の実力派ミュージシャンである彼のライブや最新情報は下記のTwitterやInstagramでチェック可能。

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