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【VALORANT】Francis(フランシス)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・感度・年齢まとめ
この記事ではプロゲーミングチームに所属し、競技シーンをメインに活動するFrancis選手の使用デバイスを性能もあわせて紹介します。
Francis(フランシス)のプロフィール

| 名前 | Francis / フランシス |
| 本名 | Kim Mu-bin / キム ムビン |
| 誕生日・年齢 | 2006年7月31日 |
| 出身地 | 韓国 |
| 主な所属歴 | Shadow Corporation(2023.09〜2023.12)Sin Prisa Gaming(2023〜2024)、Nongshim RedForce(2024〜) 最新情報(Liquipedia) |
| SNS等 | X(旧Twitter) / YouTube / CHZZK |
韓国出身のFrancisは、安定感と勝負強さを兼ね備えた実力者。
世界トップクラスとも言えるヨルのキャラコンで堅実なポジショニングによる生存力の高さ。劣勢な展開に陥った時でも崩れず、確実に役割を遂行する姿は、観る者に強い信頼感を与えます。
2026年に開催されたVALORANT Masters Santiago 2026では、強豪Paper Rexを破り見事優勝を果たしたメンバーとして一世を風靡した将来有望プレイヤー。
マウス
Razer Viper V4 Pro
VALORANT Masters Santiago 2026で使用。
Razer Viper V3 Proの後継機。
過去に使用していたマウス情報
LAMZU MAYA X (White)

VALORANT Masters Santiago 2026で使用。
軽量ながら剛性感に優れた構造と、独自のエルゴシェイプが特徴のワイヤレスマウス。
「HALLセンサースイッチ」によるクリック感は繊細かつ高速で、最新の「PAW3395センサー」との組み合わせにより、追従性と安定感を両立。
マウスパッド
ARTISAN FX 零(ゼロ)

VALORANT Masters Santiago 2026で使用。
ARTISAN(アルチザン)の軽やかな滑りと急停止に強い撚糸編み生地を採用したARTISAN FX 零(ゼロ)。
零シリーズはARTISAN製マウスパッドの中ではコントロールタイプに位置しています。
キーボード
SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3
VALORANT Masters Santiago 2026で使用。
SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3は「磁気式OmniPoint 3.0スイッチ」を採用したハイエンドゲーミングキーボードで、0.1mm単位のアクチュエーション調整やラピッドトリガー機能、ラピッドタップなどの高度な入力機能を備えています。
テンキーレス設計によるコンパクトなレイアウトと高速入力性能により、FPSなど反応速度が重要なゲームに適したモデル。
押し込んだキーをどれだけ戻した位置で入力がOFFになり、再び設定した数値まで押し込むとONになるように設定できる機能。
上記の動画でWooting公式がラピッドトリガー機能について紹介しています。(0:50〜)
0.1mmに設定した場合、キーを離して0.1mmのところで入力がOFFになり、再び0.1mm押し込むと入力がONになります。
この機能を使用することでストッピングしたいタイミングに直感的なキー操作をすることができるようになりその分有利にプレイできます。
特にFPSタイトルは0.1秒も無駄にできないシーンが多々あるゲームなのでこのラピッドトリガー機能が付いているモデルを使用しているプロゲーマーも増加してきています。
キーを押した時にどの位置でキー入力されるかのポイントのこと。
0.1mmに設定すると、0.1mm押し込んだ位置でキー入力されます。
この機能も直感的なキー操作を可能にしますが、数値を小さくすると少し押しただけでも反応するので誤入力には注意しましょう。
モニター
BenQ ZOWIE XL2566X+
配信情報より。
BenQ ZOWIE XL2566X+は、eスポーツ競技シーンに最適化されたフルHDゲーミングモニター。最大400Hz の超高速リフレッシュレートとZOWIE独自の「DyAc™2 技術」により、残像やモーションブラーを抑えた滑らかでクリアな映像を実現。
高速な視認性と反応速度を求めるFPSプレイヤーに最適な一台で、遮光フードや「S Switch」など競技向けの細かな配慮も魅力です。
ヘッドセット(イヤホン)
SHURE SE215
配信情報より。
SHUREの深みのある低音と中高音域、「SHURE掛け」という耳にフィットしやすくなった設計が特徴的なイヤホン。
PCスペック
CPU
ー
CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU(グラフィックボード)
ー
GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。
感度(Sens)
| DPI | 800 |
| ゲーム内感度(in game) | 0.4 |
| eDPI | 320 |
| 振り向き(cm) | 20.41 |
| スコープ感度倍率 | 0.85 |
| ADS感度 | 0.9 |
| ローインプットバッファ | ー |
FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。
以下の簡単な計算式で求めることができます。
DPI×ゲーム内感度=eDPI
例:800×0.2=160
上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。
このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。
クロスヘア(Crosshair)
0;P;c;1;o;1;d;1;0b;0;1b;0
グラフィック設定(Graphics)
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1920×1080 16:9 |
| FPS 制限(常時) | オフ |
| 最高FPS(常時) | ー |
| NVIDIA Reflex Low Latency | オン + ブースト |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | MSAA 4x |
| 異方性フィルタリング | 16x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| [ベータ] シャープネスの動的補正 | オン |
| ブルーム | オン |
| ディストーション | オフ |
| キャストシャドウ | オフ |












































