【2026年最新】ストリートファイター6おすすめゲーミングPCをスペック別に紹介

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世界中で愛される対戦格闘ゲーム、ストリートファイター6(スト6)。PS5でも遊べるタイトルですが、PC版ではより低遅延・高フレームレートで、ワンフレームを争う対戦を極めることができます。

「PS5でも遊べるなら、わざわざゲーミングPCは必要?」と思っていませんか?

スト6はPS5でも十分楽しめますが、PC版には「入力遅延の少なさ」という格闘ゲームにとって決定的なアドバンテージがあります。実際、多くのプロプレイヤーが大会練習や配信でPC版を選んでいるのも、この差が勝敗に直結するからです。

本記事では、「はじめてゲーミングPCを買う」「本格的に対戦で勝ちたい」という方に向けて、最新モデルから用途別のおすすめPCを厳選して紹介します

ストリートファイター6公式が定めるPC動作環境

カプコン公式サイトには、必要動作環境と推奨動作環境が明記されています。

フレームレート目安CPUGPURAM
必要動作環境起動可能レベルIntel Core i5-7500 / AMD Ryzen 3 1200NVIDIA GeForce GTX 1060 / AMD Radeon RX 5808GB
推奨動作環境60fpsIntel Core i7 / AMD Ryzen 5 3600NVIDIA GeForce RTX 207016GB

(カプコン公式サイトより)

ここで押さえておきたいのが、ファイティンググラウンド・通信対戦・ゲームセンターの各モードはフレームレートが60fpsに固定されているという点です。つまり「グラボを強くすればするほど滑らかになる」タイプのゲームではありません。スト6でPCの性能が効いてくるのは、fps数値そのものよりも入力遅延の少なさとフレームタイム(1コマごとの処理時間)の安定性です。


入力遅延:ボタンを押してから画面に反映されるまでの時間差。スト6のような「ヒット確認」を目で見て次の技を出す対戦ゲームでは、この差がそのまま勝率に影響する。PCはPS5より低遅延とされる。

フレームタイム:1フレームあたりの処理時間のばらつき。60fps固定でも処理が不安定だと一瞬のカクつきが発生し、ジャストパリィやコンボの猶予フレームを逃す原因になる。安定したCPU性能が鍵。


【予算別】あなたに必要なスペックの目安

スト6はオープンワールドRPGほどGPU負荷が高いタイトルではありません。「高性能なものを選べばいい」わけではなく、対戦をどこまで本気でやるか・配信や動画編集も視野に入れるかで、必要なラインが変わってきます。

予算帯目安価格GPUクラスできること
エントリー25万円〜32万円RTX 5060クラスフルHD・推奨環境を大きく上回り、対戦もトレーニングモードも安定動作
ミドル32万円〜40万円RTX 5060 Tiクラス144Hz以上のモニターと組み合わせて練習・観戦もヌルヌル、配信併用も余裕
ミドルハイ40万円〜55万円RTX 5070クラス配信・動画編集・他タイトル併用まで含めて全部入り
ハイエンド55万円〜RTX 5070 Tiクラス今後何年もパーツ交換せず、あらゆる用途に余裕を持って使い続けられる

予算に迷ったら、まず「エントリー帯で本当に困らないか」を基準に考えるのがおすすめです。スト6は推奨環境がRTX 2070クラスなので、現行のRTX 5060クラスであれば大幅に上回り、対戦で性能不足を感じる場面はほぼありません。

そこから「配信や動画編集も視野に入れるか」「他の重量級タイトルも遊ぶか」によって、一段階上のクラスを検討するという順番で選ぶと、予算オーバーや性能の持て余しを防げます。

※2026年7月時点の価格を基準にしています。セールや為替の影響で変動します。


CPU・GPU・メモリ・ストレージの選び方

スペック表を見ても「結局どこを重視すればいいのか分からない」という方のために、スト6のようなガチ対戦タイトルで押さえるべき4つのパーツの役割と優先順位を整理します。

CPU(プロセッサー)|スト6では最重要パーツ

CPUはPC全体の計算処理を担う頭脳です。フレームレートが60fps固定のスト6において、体感差に直結するのはGPUよりもCPUのシングルコア性能です。ヒット確認やジャストパリィのようなフレーム単位の反応を要求される場面で、CPU性能が低いと処理落ちや入力遅延が発生しやすくなります。

配信・録画も視野に入れているなら、コア数・スレッド数に余裕のあるモデル(目安は6コア12スレッド以上)を選ぶと安心です。対戦性能そのものを最優先するなら、コア数よりシングルコア性能が高い最新世代のモデルを選びましょう。


GPU(グラフィックボード)|スト6は推奨RTX 2070、今なら大きく余裕がある

GPUは画面に映る映像をすべて計算して描画するパーツです。スト6の公式推奨はRTX 2070クラスと、原神のような広大なオープンワールドタイトルに比べるとGPUへの負荷は控えめです。ただし、対戦モードは60fps固定でも、トレーニングモード・リプレイ観戦・ワールドツアーモードなどは高フレームレート設定が可能で、ここでは高性能GPUの恩恵をしっかり感じられます。

目安として、対戦を安定して楽しみたいなら最低でもRTX 5060クラス、144Hz以上のモニターでトレーニングモードや配信も快適にこなしたいならRTX 5060 Ti以上を選びましょう。


メモリ(RAM)|スト6は16GBで十分、配信なら32GB推奨

メモリは、ゲームや配信ソフト、ブラウザなど起動中のアプリが一時的にデータを置いておくための作業スペースです。スト6の公式推奨は16GBで、格闘ゲームとしては標準的な水準です。

ゲームのみなら16GBで問題ありませんが、配信ソフトやDiscord、対戦動画のブラウザ閲覧を同時に行うなら32GBが安心です。動画編集やコンボ研究用の動画素材管理も行うなら32GB以上をおすすめします。


ストレージ(SSD)|本体は軽量、他タイトルと合わせて余裕を持たせる

ストレージはOSやゲーム、データを保存する場所です。現在はHDDではなくSSD、それも高速なNVMe接続のSSDが主流で、ゲームの読み込み時間やOSの起動速度に直結します。

スト6本体に必要な容量は約25GBと軽量ですが、他タイトルや録画データ、配信用素材なども保存するなら500GB〜1TBを選んでおくと安心です。


パーツ選びの優先順位まとめ:CPU(最重要・入力遅延とフレームタイムの安定性)>GPU(推奨RTX 2070、余裕を持つならRTX 5060以上)>メモリ(16GB以上)>ストレージ容量の順で考えると、予算配分に迷いにくくなります。


【用途別】2026年版・後悔しないスト6向けゲーミングPCの選び方

NVIDIAのGPUは現在RTX 50シリーズが主流です。スト6の要求スペック自体は控えめですが、旧世代のRTX 30/40シリーズと比べて電力効率が進化しているため、今買うなら基本的に最低でもRTX 5060以上のモデルを選ぶのが無難です。


コスパ最強|はじめての1台ならこれで決まり

推奨環境を大きく上回り、対戦・トレーニングモードともに安定した動作を実現するエントリー帯の新定番。CPUはどのグレードでもIntel・Ryzenどちらの構成も用意されているので、好みやセール状況に応じて選べます。

NEXTGEAR JG-A7G60(Ryzen版/RTX 5060搭載モデル/219,800円〜)

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主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen™ 7 5700X プロセッサー
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060
メモリ標準容量16GB(8GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB (NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


G TUNE DG-I5G60(Intel版/RTX 5060搭載モデル/319,800円〜)

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主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel® Core™ i5 プロセッサー 14400F
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060
メモリ標準容量16GB(8GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


スト6は推奨環境がRTX 2070クラスのため、エントリー帯であってもRTX 5060を選べば大きく余裕を持って対戦できます。CPUの選択は好みや価格で選んでOKですが、ヒット確認や入力遅延にこだわるなら、シングルコア性能の高いモデルを優先しましょう。


RTX 5060搭載モデルを見る


高リフレッシュレート環境で練習・観戦したい人向け|144Hz以上のモニターと組み合わせる一台

対戦モードは60fps固定でも、トレーニングモードやリプレイ観戦、配信画面は高フレームレート表示が可能です。144Hz以上のモニターを活かしたい方や、コンボ研究・観戦を快適にしたい方はこのクラスがおすすめです。

G TUNE DG-A7G6T(Ryzen版/RTX 5060 Ti 16GB搭載モデル/384,800円〜)

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主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen™ 7 5700X プロセッサー
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


G TUNE DG-I5G6T(Intel版/RTX 5060 Ti 16GB搭載モデル/419,800円〜)

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主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel® Core™ i5-14400F プロセッサー
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


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配信・動画編集も本格的にやりたい人向け|ゲームもクリエイティブも両立できる

「対戦専用PC」で終わらせるか、「配信も動画編集もできるPC」にするか。今の価格差はそれほど大きくありません。

G TUNE DG-I7G70(RTX 5070搭載モデル/539,800円〜)

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主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel® Core™ i7-14700F プロセッサー
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5070
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD2TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


Core i7-14700Fはコア数・スレッド数に余裕があり、対戦しながらのOBS配信やDiscord通話でもフレームタイムが乱れにくい構成です。32GBメモリと2TB SSDの組み合わせは、対戦動画のアーカイブや編集素材の保存にも安心の余裕をもたらします。

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配信ソフトはコア数・スレッド数が重要。余裕を持たせたいなら6コア12スレッド以上が目安です。


ハイエンド|妥協せず何年も戦い続けたい人向け

スト6の要求スペック自体はそこまで高くありませんが、「対戦以外の用途も含めてしばらく買い替えたくない」という方向けのハイスペックモデルです。将来のタイトルアップデートやeスポーツ大会レベルの環境にも余裕を持って対応できます。

G TUNE FG-A7G7T(RTX 5070 Ti搭載モデル/644,800円〜)

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主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUAMD Ryzen™ 7 9850X3D プロセッサー
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5070 Ti
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


Ryzen 7 9850X3Dは3D V-Cacheを搭載し、ゲーミング用途でのシングルコア性能・フレームタイム安定性に強みを持つモデルです。対戦格闘ゲームの「ワンフレームの精度」を突き詰めたい方や、大会機材と同等以上の環境を自宅に構築したい方に向いています。

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※スト6は60fps固定モードが多いため、RTX 5080以上のハイエンドGPUをフル活用できる場面は限られます。対戦性能を最優先するなら、GPUよりCPU(特に3D V-Cache搭載モデル)への投資を優先するのが賢明です。


比較で一目でわかる|あなたに合う1台はどれ?

モデルGPU価格(税込)CPU構成こんな人向け
NEXTGEAR JG-A7G60 / G TUNE DG-I5G60RTX 5060219,800円〜Intel/Ryzen選択可はじめての1台・推奨環境を余裕で満たしたい
G TUNE DG-A7G6T / DG-I5G6TRTX 5060 Ti(16GB)384,800円〜Intel/Ryzen選択可144Hz以上のモニターで練習・観戦も快適に
G TUNE DG-I7G70RTX 5070539,800円〜Intel/Ryzen選択可配信・動画編集も本格的に
G TUNE FG-A7G7TRTX 5070 Ti644,800円〜Ryzen(3D V-Cache搭載)フレーム精度を突き詰めたい・大会機材級の環境が欲しい

※価格・在庫・型番は時期によって変動するため、購入前に各リンク先で最新情報をご確認ください。セール時期は同スペックでも数万円安くなることがあります。

ストリーマーを目指すなら|配信環境を整える前に知っておくべきこと

PCを買えばすぐに配信が始められるわけではありません。ゲーム配信には「ソフト」「機材」「プラットフォーム」の3つが揃って初めてスタートラインに立てます。今のうちに全体像を把握しておくと、後から「あれも必要だったのか」という出費を防ぐことができます。

配信ソフト|まずはOBS Studioから始める

配信には必ず配信ソフトが必要です。現在の主流は2択です。

OBS Studio(無料):多くの人気ストリーマーが使っている定番ソフト。YouTube・Twitch・TikTok LIVEなどほぼすべての配信プラットフォームに対応しており、動作が軽く多機能。利用者が多いためトラブルが起きてもネット上に解決策が豊富にあり、初心者にもおすすめです。

Streamlabs(基本無料・一部有料機能あり):OBS Studioをベースに開発された配信者向けのソフト。コメント表示・フォロー通知・投げ銭アラートなどが最初から組み込まれており、特にTwitch配信との相性が抜群です。テンプレートを使うだけで配信画面をおしゃれに仕上げられる点が人気で、見た目にこだわりたい方に向いています。ただしOBS Studioよりやや負荷が高く、PCスペックに余裕があるほど快適に使えます。

迷ったらまずOBS Studioで始めることをおすすめします。慣れてきてから必要に応じてStreamlabsへ移行も検討してもいいかもしれません。


配信プラットフォーム|どこで配信するかを先に決める

配信先によって視聴者層・収益化条件・伸びやすさが大きく異なります。原神のような人気RPGタイトルで配信を始めるなら、プラットフォームの特性を理解した上で選ぶと効率よく視聴者を増やせます。


YouTube Live:収益化の条件は「チャンネル登録者500人以上・直近90日間に3本以上の動画投稿と直近365日間に3,000時間以上の総再生時間」など。一般的なゲーム実況はアーカイブが残るYouTubeとの相性がいいとされています。しかし、収益化のハードルの高さはほか配信と比べて高い印象。

Twitch:ゲームカテゴリを見ている視聴者にダイレクトにリーチできる。収益化のハードルが比較的低く、投げ銭(チア・サブスク)文化も根付いている。原神のコミュニティも活発で、英語圏を含めた海外ファンへのリーチもしやすい。

TikTok LIVE:2026年現在、最もフォロワーが少ない状態から拡散されやすいプラットフォーム。「TikTokで認知を広げてYouTubeやTwitchに誘導する」という使い方が多くのストリーマーの間で主流になっています。まず存在を知ってもらう入口として非常に有効です。


機材|最初に揃えるべき優先順位

① マイク(最重要):配信において視聴者が最も離脱する原因は「音質の悪さ」です。映像がガビガビでも聞き取りやすい声であれば視聴者はついてきますが、逆は成り立ちません。最優先で投資すべきパーツです。USB接続のものであれば別途機材不要でPCにつなぐだけで使えます。目安予算は1〜2万円。

② Webカメラ(顔出し配信・VTuber両方に必要):顔出し配信はもちろん、VTuberとして活動したい場合もWebカメラは必要です。表情や頭の動きをトラッキングするために使用します。照明環境が暗いと印象が大きく落ちるため、小型のリングライトもセットで用意しておくと安心です。

③ ヘッドセット・スピーカー:原神のサウンドトラックや環境音は非常に作り込まれており、音質の良い環境で聴くことで視聴者体験も向上します。ゲーム音をそのまま配信に乗せるためのオーディオ設定も、OBS Studio上で簡単に行えます。


VTuberとして活動したい方へ

OBS Studioに加えてVTube StudioAnimaze by FaceRigなどのアバター動作ソフトが別途必要です。Webカメラの映像をもとに表情・頭・体の動きをリアルタイムでアバターに反映させます。また、アバター自体の制作費(Live2Dモデルの発注費用など)も別途かかる点は事前に把握しておきましょう。予算感は、クオリティによって数万円〜数十万円と幅があります。原神の世界観に合わせたアバターデザインを用意すると、ファンとの親和性が高まりやすいです。

【スト6】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G TUNE DG-I5G60


CPU:Intel Core i5-14400F プロセッサーと144Hz(リフレッシュレート)出力に対応したゲーミングモニターを使用してもフルHD(1080p)の画質設定で144FPS以上を出力することが可能なGPU:GeForce RTX™ 5060を搭載したゲーミングPC・G TUNE DG-I5G60

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はじめてゲーミングPCを購入する方で、予算も抑えつつ色んなゲームタイトルを快適な環境で楽しみたい方におすすめです。

スト6での60FPS張り付きだけでなく144Hz出力に対応したゲーミングモニターを使用してもフルHDの画質設定で144FPS以上を出力することが可能。

主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel® Core™ i5-14400F プロセッサー
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能


RTX 5060搭載モデルを見る


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