【VALORANT】リメイクの手段が投票のみによる弊害

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【VALORANT】リメイクの手段が投票のみによる弊害

VALORANTでは味方プレイヤーがAFKや切断をした際に4対5という不利な状況になった場合、「/remake」コマンドを入力して1度だけリメイク投票をすることができる。

しかし、この投票で間違えて拒否を選択してしまうと4対5のまま試合が続行してしまい、その後/remake投票ができなくなってしまう。

これでは約30分間、不利な状況で敵チームと戦い、苦行を強いられ続けて最終的に負けてしまうとRPも奪われるという事態になってしまうというのが大きな問題である。そこでどういった施策があるのか下記にまとめる

・試合序盤から4対5になった時点でDRAWとする

・2回まで/remakeコマンドを入力可能にする

・試合に負けてしまった場合、奪われるRPを50%〜25%カットする(試合開始から3ラウンドくらいまで50%カット、その後ラウンドが増えていくごとに5%ずつカットしていく)


ほかにどういった施策があるかもプレイヤーの意見を聞きたい。


【VALORANT】PCユーザー向けゲーミングデバイスおすすめセット

おすすめデバイス
ゲーミングPC G TUNE DG-I5G60(マウスコンピューター)(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus / GPU:RTX 5060 / メモリ:16GB 搭載)
CPU Intel Core Ultra 5 250K Plus(VALORANT公式推奨スペック:Intel i3-4150 / AMD Ryzen 3 1200)
グラフィックボード(GPU) GeForce RTX 5060(VALORANT公式推奨スペック:GeForce GT 730 / Radeon R7 240)
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
マウスパッド Logicool G G640s
キーボード Wooting 60HE
モニター BenQ ZOWIE XL2546X
ヘッドセット(イヤホン) Logicool G PRO X(ヘッドセット)
SHURE SE215(イヤホン)

【VALORANT】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G TUNE DG-I5G60

PCゲーム初心者であれば手厚い保証のあるマウスコンピューターのゲーミングPCがおすすめです。

その中でも上記のG TUNE DG-I5G60のスペック(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus、GPU:GeForce RTX 5060)があればVALORANTはサクサク動き、240Hzにも十分届く性能になります。

マウスコンピューターで見る


RTX 5060搭載モデルを見る


※ゲームだけでなく配信活動、さらにVTuberとして活動する場合は配信ソフトやVTuberソフトを同時に起動する必要があります。そういった方はより高いPCスペックを検討してみましょう。

主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 5 250K Plus
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能



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