【VALORANT】Verno(ヴェルノ)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

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【VALORANT】Verno(ヴェルノ)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

この記事ではアメリカのプロゲーミングチーム「MIBR」に所属し、VCT Americasを主戦場に活動するVernoの使用デバイス、感度、年齢等をまとめて紹介します。

Vernoのプロフィール

引用:Liquipedia
名前Verno / ヴェルノ
本名Andrew Maust
誕生日・年齢2006年4月27日
国籍アメリカ
主な所属歴NRG(2024/10〜2025/03)、MIBR(2025/03〜)、最新情報(Liquipedia)
SNS等X(旧Twitter) / YouTube / Twitch


Verno選手はアメリカ出身のプロVALORANTプレイヤー。2024年10月にインターナショナルチーム「NRG」へ加入し、2025年3月には「MIBR」へ加入。VCT Americasのステージを主戦場に活動を続けています。

マウス

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE

Logicool G(ロジクール G)
¥22,525 (2026/10/17 17:20時点 | Amazon調べ)

VCT 2026 Americas Stage2 / Esports World Cup 2026で使用

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは、誘導センサーとハプティックフィードバックを組み合わせた「ハプティック誘導トリガーシステム(HITS)」を採用した革新的なゲーミングマウス。

アクチュエーションポイントの調整とラピッドトリガーを搭載したことで物理スイッチを使わないことでクリック遅延を大幅に削減し、作動点やリセットポイントを細かく調整できる点が最大の特徴です。

そのほか「HERO 2」センサー、最大8,000Hzポーリングレート、約61gの軽量設計を備え、競技FPSにおけるクリックレスポンスとトラッキング性能を高い次元で両立した、PROシリーズの新世代モデル。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


過去に使用していたゲーミングマウス情報

Logicool G PRO X SUPERLIGHT

VCT 2026 Americas Stage1 / VALORANT Champions 2025で使用

Logicool G(ロジクールG)の100~25,600DPI感度を誇る独自センサーを搭載し、63g未満のボディで高いパフォーマンスを実現したゲーミングマウス・Logicool G PRO X SUPERLIGHT。

クリック感度や軽量感が人気で多くのプロゲーマーが愛用するゲーミングマウスの中でも使いやすく、初心者・プロ問わずメジャーなモデルです。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


マウスパッド

ARTISAN NINJA FX ゼロ(零) XSOFT

ARTISAN
¥5,330 (2026/10/17 17:21時点 | Amazon調べ)

VCT 2026 Americas Kickoff / VALORANT Champions 2025で使用

ARTISAN NINJA FX ゼロ(零)は、コントロール性能を極限まで突き詰めた国産ハイエンドマウスパッド。ストッピング重視の精密なエイムに最適な止まりやすい布面が特徴で、汗や湿気の影響を受けにくい高い耐久性も持つ。

XSOFTはその名の通り沈み込みが大きく、長時間プレイでの疲労軽減にも効果的。多くのプロ選手が愛用するベストセラーモデル。


BenQ ZOWIE H-SR-SE Blue II

BenQ ZOWIE H-SR-SE Blue IIは、底面に滑り止め加工を追加した新設計のバランスタイプマウスパッド。

表面にはわずかに滑らかな素材を採用し速さと止めやすさを両立、密度の高い織り構造と耐湿性により長時間のプレイでも安定した操作感を維持します。

BenQ ZOWIE H-SR-SE Rouge II

VCT 2026 Americas Stage1で使用。

BenQ ZOWIE H-SR-SE Rouge IIは、「H-SR-SE Blue II」と同系統のバランスタイプマウスパッドで、滑り止め加工の底面と50×50cmの大判サイズが特徴。

動かしやすさと止めやすさを両立した操作性により、追いエイムをスムーズに行える点が強みです。


キーボード

Wooting 60HE+

Wooting
¥33,800 (2026/10/17 06:21時点 | Amazon調べ)

VCT 2026 Americas Stage2 / Esports World Cup 2026等で使用。

「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。

従来のWooting 60HEよりもハードウェアを改良し、アップグレードされたモデル。

モニター

BenQ ZOWIE XL2566K

ベンキュージャパン
¥67,800 (2026/10/23 17:21時点 | Amazon調べ)

配信情報より。(2026年)

360Hzのより高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2566K。

「DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。


過去に使用していたモニター

BenQ ZOWIE XL2586X

ベンキュージャパン
¥108,980 (2026/10/17 11:20時点 | Amazon調べ)

配信情報より。(2024年)

540Hzの超高速リフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2586X。

「DyAc™ 2」技術の搭載により従来のモデルよりもさらにオブジェクト視認性を高め、プレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。


FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


ヘッドセット

HyperX Cloud II Wireless

配信情報より。(2024年〜2026年)

ヘッドセットはHyperX(ハイパーエックス)のより立体感を演出する7.1chサラウンドを採用したHyperX Cloud II ワイヤレスを使用しています。

PCスペック

CPU

ー


CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU(グラフィックボード)

ー


GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


感度(Sens)

DPI1600
ゲーム内感度(in game)0.076
eDPI121.6
振り向き(cm)ー
ポーリングレート(Hz)1000
スコープ感度倍率1.0
ADS感度マルチプライヤー1.0
ローインプットバッファー


FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。

以下の簡単な計算式で求めることができます。

DPI×ゲーム内感度=eDPI

例:1600×0.076=121.6

このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。


クロスヘア設定(Crosshair)

クロスヘアの色ホワイト
輪郭オン
輪郭の不透明度1
輪郭の厚さ1
センタードットオン
センタードットの不透明度1
センタードットのサイズ2
インナーラインの表示オフ
インナーラインの不透明度0
インナーラインの長さ0
インナーラインの厚さ0
インナーライン オフセット0
アウターラインの不透明度0
アウターラインの長さ0
アウターラインの厚さ0
アウターライン オフセット0
移動エラーオフ
射撃エラーオフ
射撃誤差のクロスヘアフェードオフ


グラフィック設定(Graphics)

ウィンドウモードフルスクリーン
解像度1920×1080 16:9(540Hz)
FPS 制限(常時)オフ
最高FPS(常時)ー
NVIDIA Reflex Low Latencyオン
マルチスレッドレンダリングオン
マテリアル低
テクスチャー低
ディテール低
UI低
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング4x
明瞭度を上げるオフ
シャープネスの動的補正オン
ブルームオフ
ディストーションオフ
一人称視点の陰影オフ


【VALORANT】PCユーザー向けゲーミングデバイスおすすめセット

おすすめデバイス
ゲーミングPC G TUNE DG-I5G60(マウスコンピューター)(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus / GPU:RTX 5060 / メモリ:16GB 搭載)
CPU Intel Core Ultra 5 250K Plus(VALORANT公式推奨スペック:Intel i3-4150 / AMD Ryzen 3 1200)
グラフィックボード(GPU) GeForce RTX 5060(VALORANT公式推奨スペック:GeForce GT 730 / Radeon R7 240)
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
マウスパッド Logicool G G640s
キーボード Wooting 60HE
モニター BenQ ZOWIE XL2546X
ヘッドセット(イヤホン) Logicool G PRO X(ヘッドセット)
SHURE SE215(イヤホン)

【VALORANT】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G TUNE DG-I5G60

PCゲーム初心者であれば手厚い保証のあるマウスコンピューターのゲーミングPCがおすすめです。

その中でも上記のG TUNE DG-I5G60のスペック(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus、GPU:GeForce RTX 5060)があればVALORANTはサクサク動き、240Hzにも十分届く性能になります。

マウスコンピューターで見る


RTX 5060搭載モデルを見る


※ゲームだけでなく配信活動、さらにVTuberとして活動する場合は配信ソフトやVTuberソフトを同時に起動する必要があります。そういった方はより高いPCスペックを検討してみましょう。

主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 5 250K Plus
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能



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