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【VALORANT】florescent(フロセント)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ
この記事ではVALORANTの競技シーンで活躍するflorescent選手の使用デバイスや感度、年齢などを紹介します。
florescentのプロフィール

| 名前 | florescent / フロセント、フローセント |
| 本名 | Ava Eugene |
| 誕生日・年齢 | 2006年9月11日 |
| 出身地 | カナダ / ベトナム |
| 主な所属歴 | Misfits Black、Version1、Shopify Rebellion、Apeks、無所属(2025〜) 最新情報(Liquipedia) |
| SNS等 | X(旧Twitter) / YouTube / Twitch |
カナダ出身のVALORANTプロプレイヤー。2023年の「VCT Game Changers Championship」では112キルを記録してチームを世界一に導き、大会MVPを獲得。さらに2024年も同大会を連覇してMVPを2年連続受賞するという前人未到の偉業を達成。
その実力はGame Changersの枠を超え、コンペティティブのE9レディアント帯での勝率は70%超。世界的なハイレートプレイヤーをも上回るスタッツを叩き出すプレイヤー。
マウス
Razer Viper V4 Pro
SNS情報より。(2026年)
Razer Viper V4 Proは、Viper V3 Proの後継として2026年3月に登場した、プロゲーマーと共同開発されたRazer最高峰のワイヤレスeスポーツマウス。わずか49gの超軽量ボディに、独自の「Frame Sync」技術で0.36msという業界最低水準のモーション遅延を実現。
第3世代Razer Focus Pro 50KセンサーとHyperSpeed Wireless Gen-2による真の8,000Hzポーリングを組み合わせ、競技シーンが求める確実性と精度を徹底的に追求した一台。
マウスパッド
ARTISAN NINJA FX 零(ゼロ) (橙) SOFT XL

配信情報より。(2026年)
ARTISAN(アルチザン)の軽やかな滑りと急停止に強い撚糸編み生地を採用したARTISAN NINJA FX 零(ゼロ)。
零シリーズはARTISAN製マウスパッドの中ではコントロールタイプに位置しています。
過去に使用していたマウスパッド
Razer Gigantus Pro V2 (Control)
配信情報より。(2026年3月)
Razer Gigantus V2は、優れたコントロール性能と扱いやすさを兼ね備えた定番ゲーミングマウスパッドです。
適度な摩擦によって精密なAIMをサポートし、FPSプレイヤーを中心に高い支持を集めています。派手な機能はありませんが、そのぶん純粋な操作性とコストパフォーマンスがとても優秀。初級者から上級者まで幅広くおすすめできる、失敗しにくい万能モデル。
キーボード
Wooting 80HE

配信情報より。(2026年)
Wooting 80HEは、磁気スイッチとラピッドトリガー、8,000Hzポーリングレートという最先端技術を融合したハイエンドゲーミングキーボード。
瞬時の入力応答と圧倒的なストッピング性能は、FPSや競技シーンにおいて明確な優位性を確保。操作性と実用性を兼ね備えた80%配列により、競技用途から日常利用まで幅広く対応します。
モニター
BenQ ZOWIE XL2566X+
SNS情報より。(2026年)
BenQ ZOWIE XL2566X+は、VCT Pacific 2025公式採用モデルとして競技シーンのお墨付きを得た24.1インチゲーミングモニター。
400Hzリフレッシュレートと独自の残像低減技術「DyAc™2」が激しい視点移動時のブレを徹底排除し、Fast TNパネルが高速な応答速度を実現。プロ環境と同等のセットアップを自宅で再現できる、本物の競技特化モデルです。
ヘッドセット(イヤホン)
HyperX Cloud II
配信情報より。
ゲーマーに長年人気のある定番ゲーミングヘッドセットで、快適さ、音質のバランスが取れたモデルです。
53mmダイナミック(ネオジム磁石採用)で、迫力ある音場とクリアな中〜高域再生に対応。
PCスペック
CPU
ー
CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。
GPU(グラフィックボード)
GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。
感度(Sens)
| DPI | 1600 |
| ゲーム内感度(in game) | 0.175 |
| eDPI | 280 |
| 振り向き(cm) | 23.33 |
| ポーリングレート(Hz) | 2000 |
| スコープ感度倍率 | 0.722 |
| ADS感度 | 0.722 |
| ローインプットバッファ | ー |
FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。
以下の簡単な計算式で求めることができます。
DPI×ゲーム内感度=eDPI
例:800×0.2=160
上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。
このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。
クロスヘア(Crosshair)
0;s;1;P;u;0000FFFF;o;1;d;1;f;0;0l;2;0v;4;0o;0;0a;1;0f;0;1b;0;S;b;1;c;8;t;000000FF;s;0.713;o;1
グラフィック設定(Graphics)
| ウィンドウモード | フルスクリーン |
| 解像度 | 1440×1080 4:3 1280×882 (True Stretched) 1920×1080 16:9 |
| FPS 制限(常時) | ー |
| 最高FPS(常時) | 360Hz |
| NVIDIA Reflex Low Latency | オン + ブースト |
| マルチスレッドレンダリング | オン |
| マテリアル | 低 |
| テクスチャー | 低 |
| ディテール | 低 |
| UI | 低 |
| ビネット | オフ |
| VSync | オフ |
| アンチエイリアス | 無し |
| 異方性フィルタリング | 1x |
| 明瞭度を上げる | オフ |
| シャープネスの動的補正 | オフ |
| ブルーム | オフ |
| ディストーション | オフ |
| キャストシャドウ | オフ |





























































