【VALORANT】kaajak(カーヤック)の使用デバイス・マウス・キーボード・感度・設定まとめ

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【VALORANT】kaajak(カーヤック)の使用デバイス・マウス・キーボード・感度・設定まとめ

この記事ではVALORANTプロゲーマーとして活躍するkaajak選手の使用マウス、マウスパッド、キーボードなどのデバイス一覧、感度をまとめて紹介します。

kaajakのプロフィール

名前kaajak / カーヤック
本名Kajetan Haremski
誕生日・年齢2004年8月8日
出身地ポーランド
主な所属歴Incognito(2021〜2023)、Zero Tenacity(2023.09〜2023.12)、Apeks(2023〜2024)、Fnatic(2024〜)、最新情報(Liquipedia)
SNS等X(旧Twitter) / YouTube / Twitch


ポーランド出身の現在Fnaticで活躍する若きデュエリストです。2004年生まれと年齢は若いですが、高いゲーミングスキルと勝負強さを備え、ティア2シーンからのし上がってきた注目株。

2024年にはApeksで昇格戦「Ascension EMEA」を制し、その活躍が評価されて Fnatic に移籍。レジェンドの揃うチームの期待を背負いながらも、持ち前の冷静さと安定感でファンを魅了します。

kaajakの使用マウス

FnaticGear Lamzu Maya 8K

VALORANT Champions 2025で使用。

FnaticGear × Lamzu コラボで、軽さ・高応答性・高精度センサーを兼ね備えた非常に競技志向のワイヤレスマウス。

8,000Hzポーリングという将来性の高い性能を備えており、プロゲーマーやハイエンド志向プレイヤーに最適です。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


kaajakの使用マウスパッド

Lethal Gaming Gear Saturn Pro

VALORANT Champions 2025で使用。

滑り心地のいい表面で、スピード&コントロール性を両立できるマウスパッド。クッション層と裏面には高機能ウレタンフォーム「Poron」を採用しています。

kaajakの使用キーボード

カスタムキーボード

VALORANT Champions 2025で使用。

カスタム内容

PCB:GEON Venom60HE 6U PCB

プレート:FR4 Plate

スイッチ:GEON RAW he 50g Switches (lubed w/krytox)

スタビライザー:SW Knight Stabilizers

ケース:Tofu60 Redux Acrylic Case

キーキャップ:SW Arctic Keycaps


kaajakの使用モニター

SONY INZONE M10S

配信情報より(2026年)

480Hz0.03msの超低遅延、さらに「FPS Pro+」モードなど、競技シーンを想定して調整された画質プリセット搭載という超ハイエンドなゲーミングモニター。高スペックPCと組み合わせれば、勝ちに直結するモニターとなるSONYの傑作。

OLEDの深い黒と高コントラスト、広色域(DCI-P3 98.5%)により、映像の精細さ・鮮やかさともに高水準に設計されています。

FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


kaajakの使用ヘッドセット

SONY INZONE H9

配信情報より(2026年)

スタイリッシュで高いノイズキャンセリング性能、アプリ「Sony 360 Spatial Sound Personalizer」を使用して自分だけに最適化された立体音響を提供してくれるハイエンドなゲーミングヘッドセット。

kaajakの使用PCスペック

CPU

Intel Core i7-14700KF

配信情報より(2026年)


CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU(グラフィックボード)

MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X Black OC 8GB

配信情報より(2026年)

GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


感度(Sens)

DPI1600
ゲーム内感度(in game)0.1
eDPI160
振り向き(cm)40.82
スコープ感度倍率1
ADS感度1
ローインプットバッファオン


FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。

以下の簡単な計算式で求めることができます。

DPI×ゲーム内感度=eDPI

例:800×0.2=160

上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。

このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。


クロスヘア(Crosshair)

0;s;1;P;o;1;d;1;f;0;0b;0;1b;0;S;t;000000FF;s;0.603;o;1


クロスヘアの色ホワイト (#FFFFFF)
輪郭オン
輪郭の不透明度1
輪郭の厚さ1
センタードットオン
センタードットの不透明度1
センタードットのサイズ2
インナーライン0 / 0 / 0 / 0
アウターライン0 / 0 / 0 / 0
移動エラーオフ
射撃エラーオフ


グラフィック設定(Graphics)

ウィンドウモードフルスクリーン
解像度1920×1080
FPS 制限(常時)オフ
NVIDIA Reflex Low Latencyオン + ブースト
マルチスレッドレンダリングオン
マテリアル
テクスチャー
ディテール
UI
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング8x
明瞭度を上げるオフ
シャープネスの動的補正オン
ブルームオフ
ディストーションオフ
キャストシャドウオフ


※感度やクロスヘア等の設定はその時々で変更するプレイヤーも少なくありません。リアルタイムの情報は本人のSNSや配信等で確認するのが正確です。


【VALORANT】PCユーザー向けゲーミングデバイスおすすめセット

おすすめデバイス
ゲーミングPC G TUNE DG-I5G60(マウスコンピューター)(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus / GPU:RTX 5060 / メモリ:16GB 搭載)
CPU Intel Core Ultra 5 250K Plus(VALORANT公式推奨スペック:Intel i3-4150 / AMD Ryzen 3 1200)
グラフィックボード(GPU) GeForce RTX 5060(VALORANT公式推奨スペック:GeForce GT 730 / Radeon R7 240)
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
マウスパッド Logicool G G640s
キーボード Wooting 60HE
モニター BenQ ZOWIE XL2546X
ヘッドセット(イヤホン) Logicool G PRO X(ヘッドセット)
SHURE SE215(イヤホン)

【VALORANT】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G TUNE DG-I5G60

PCゲーム初心者であれば手厚い保証のあるマウスコンピューターのゲーミングPCがおすすめです。

その中でも上記のG TUNE DG-I5G60のスペック(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus、GPU:GeForce RTX 5060)があればVALORANTはサクサク動き、240Hzにも十分届く性能になります。

マウスコンピューターで見る


RTX 5060搭載モデルを見る


※ゲームだけでなく配信活動、さらにVTuberとして活動する場合は配信ソフトやVTuberソフトを同時に起動する必要があります。そういった方はより高いPCスペックを検討してみましょう。

主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 5 250K Plus
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能



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