大空スバル(おおぞらすばる)の使用デバイス(マウス・キーボード・マイク)を紹介

大空スバル おおぞらすばる 使用デバイス 画像 Game

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大空スバル(おおぞらすばる)の使用デバイス(マウス・キーボード・マイク)を紹介

ボーイッシュでパワフルな総合格闘技部とeスポーツ部のマネージャー。主にYouTube/TwitchでRPGや格ゲー(ストリートファイター6ではキンバリーでマスターランク到達)、インディーゲームなど幅広いゲーム実況、さらに3Dライブでのパフォーマンスなども行うホロライブ所属VTuber・大空スバルさんの使用デバイス配信機材を紹介します。

大空スバルのプロフィール

名前/愛称:大空スバル、すばう
誕生日・年齢:7月2日
身長:154cm
職業:VTuber
所属:ホロライブ
デビュー:2018年9月16日
SNS等:X(旧Twitter) / Instagram / YouTube


#大空警察】第2回大空警察しゅばあああああああああああああ/OOZORA POLICE【逮捕しゅば!!!】


【オリジナル曲】Stellar Symphony【ホロライブ/大空スバル】


マウス

Logicool G703 LIGHTSPEED

Logicool G(ロジクールG)の100~25,600DPI感度を誇る独自のセンサーを搭載し高パフォーマンスを実現したLogicool G G703 LIGHTSPEED

キーボード

Logicool G G913 TKL

Logicool Gのワイヤレスで薄型仕様のゲーミングキーボード。

テンキーレスで薄型かつ5052アルミニウム合金のトップケースと鋼鉄で補強されたボディベースを採用。LIGHTSYNC RGB搭載でキーを好みのカラーリングにカスタマイズ可能です。

コントローラー(パッド)

DualSense

洗練され尽くしたスタイリッシュなデザインと独自技術「アダプティブトリガー」で側面のLRボタンの重みも細かくカスタマイズできる純正コントローラー・DualSense

マイク

AUDIX OM3

単一指向性のダイナミックマイク。周囲のノイズを拾いにくいので歌ってみたなどの収録はもちろん、ライブ配信でも使用できます。

3Dio Free Space (白Dio) XLR

3Dio Free Space (白Dio) XLRはバイノーラルマイクとして使用率の高い形状の設計にこだわり人の耳から型取りシリコンを採用したことで自然な音声を収録することでリアルなASMR体験ができるモデルです。

耳かきやタッピング、ヘッドスパをイメージしたシャンプーなど楽しみ方の幅が広がります。


オーディオインターフェイス

Steinberg UR-RT2

Steinberg UR-RT2は「Rupert Neve Designsトランスフォーマー」をフロントパネルの2入力に搭載し、プレミアムクラスの4INx2OUTに対応したインターフェイス。

PC音声を配信に流すために必要な機能である「ループバック機能」も搭載しているので幅広い用途で活躍してくれます。


ゲーミングPC

CPU

Core i9-11900KF

CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU

GeForce RTX 3080 Ti

GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


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大空スバルの使用デバイスまとめ

マウスLogicool G G703 LIGHTSPEED
キーボードLogicool G G913 TKL
コントローラー(パッド)DualSense
マイク3Dio Free Space (白Dio) XLR
インターフェイスSteinberg UR-RT2
CPUIntel Core i9-11900KF
GPU(グラフィックボード)GeForce RTX 3080 Ti


配信ソフト|まずはOBS Studioから始める

配信には必ず配信ソフトが必要です。現在の主流は2択です。

OBS Studio(無料):多くの人気ストリーマーが使っている定番ソフト。YouTube・Twitch・TikTok LIVEなどほぼすべての配信プラットフォームに対応しており、動作が軽く多機能。利用者が多いためトラブルが起きてもネット上に解決策が豊富にあり、初心者にもおすすめです。

Streamlabs(基本無料・一部有料機能あり):OBS Studioをベースに開発された配信者向けのソフト。コメント表示・フォロー通知・投げ銭アラートなどが最初から組み込まれており、特にTwitch配信との相性が抜群です。テンプレートを使うだけで配信画面をおしゃれに仕上げられる点が人気で、見た目にこだわりたい方に向いています。ただしOBS Studioよりやや負荷が高く、PCスペックに余裕があるほど快適に使えます。

迷ったらまずOBS Studioで始めることをおすすめします。慣れてきてから必要に応じてStreamlabsへ移行も検討してもいいかもしれません。


配信プラットフォーム|どこで配信するかを先に決める

配信先によって視聴者層・収益化条件・伸びやすさが大きく異なります。原神のような人気RPGタイトルで配信を始めるなら、プラットフォームの特性を理解した上で選ぶと効率よく視聴者を増やせます。


YouTube Live:収益化の条件は「チャンネル登録者500人以上・直近90日間に3本以上の動画投稿と直近365日間に3,000時間以上の総再生時間」など。一般的なゲーム実況はアーカイブが残るYouTubeとの相性がいいとされています。しかし、収益化のハードルの高さはほか配信と比べて高い印象。

Twitch:ゲームカテゴリを見ている視聴者にダイレクトにリーチできる。収益化のハードルが比較的低く、投げ銭(チア・サブスク)文化も根付いている。原神のコミュニティも活発で、英語圏を含めた海外ファンへのリーチもしやすい。

TikTok LIVE:2026年現在、最もフォロワーが少ない状態から拡散されやすいプラットフォーム。「TikTokで認知を広げてYouTubeやTwitchに誘導する」という使い方が多くのストリーマーの間で主流になっています。まず存在を知ってもらう入口として非常に有効です。


機材|最初に揃えるべき優先順位

① マイク(最重要):配信において視聴者が最も離脱する原因は「音質の悪さ」です。映像がガビガビでも聞き取りやすい声であれば視聴者はついてきますが、逆は成り立ちません。最優先で投資すべきパーツです。USB接続のものであれば別途機材不要でPCにつなぐだけで使えます。目安予算は1〜2万円。

② Webカメラ(顔出し配信・VTuber両方に必要):顔出し配信はもちろん、VTuberとして活動したい場合もWebカメラは必要です。表情や頭の動きをトラッキングするために使用します。照明環境が暗いと印象が大きく落ちるため、小型のリングライトもセットで用意しておくと安心です。

③ ヘッドセット・スピーカー:原神のサウンドトラックや環境音は非常に作り込まれており、音質の良い環境で聴くことで視聴者体験も向上します。ゲーム音をそのまま配信に乗せるためのオーディオ設定も、OBS Studio上で簡単に行えます。


VTuberとして活動したい方へ

OBS Studioに加えてVTube StudioAnimaze by FaceRigなどのアバター動作ソフトが別途必要です。Webカメラの映像をもとに表情・頭・体の動きをリアルタイムでアバターに反映させます。また、アバター自体の制作費(Live2Dモデルの発注費用など)も別途かかる点は事前に把握しておきましょう。予算感は、クオリティによって数万円〜数十万円と幅があります。原神の世界観に合わせたアバターデザインを用意すると、ファンとの親和性が高まりやすいです。

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