【VALORANT】Lakia(ラキア)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

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【VALORANT】Lakia(ラキア)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

この記事では韓国VALORANTシーンを代表するプレイヤーの一人であるLakia選手の使用デバイスを性能もあわせて紹介します。

Lakiaのプロフィール

引用:Liquipedia
名前Lakia / ラキア
本名キム・ジョンミン / Kim Jong-min
誕生日・年齢2000年12月24日
出身地韓国
現所属無所属
主な所属歴Vision Strikers(2020/06/07〜2020/06/17)、PROPARTY(2020/09/22〜2021/01/01)、NUTURN Gaming(2021/01/01〜2021/07/01)、Vision Strikers・再加入(2021/07/02〜2022/01/07)、DRX(2022/01/07〜2022/01/23)、IGZIST(2022/01/23〜2022/07/13)、Dplus KIA・スタンドイン(2022/07/13〜2022/11/17)、Dplus KIA(2022/11/17〜2023/08/25)、Gen.G Esports(2023/10/25〜2024/10/07)、Gen.G Esports・再加入(2025/08/04〜2025/10/21)、Gen.G Esports・再々加入(2025/12/02〜2026/07/01) 最新情報(Liquipedia)
SNS等X(旧Twitter) / YouTube / Twitch


元Counter-Strike: Global Offensiveのプレイヤーとしても知られ、2020年にVALORANTへ転向。Vision Strikersの結成メンバーとして活動を始めた後、PROPARTY・NUTURN Gaming・Vision Strikers復帰などを経て、2021年のVALORANT Masters Reykjavíkで3位入賞に貢献。

2023年にGen.G Esportsへ加入すると、2024年のVCT Pacific Stage2およびMasters Shanghaiでの優勝に貢献し、同年のVCT Pacific Stage2では「Initiator of the Year」を受賞。イニシエーターとしてチームを支えるベテランプレイヤー。


マウス

LAMZU MAYA X (Purple Shadow)

ラムズ(Lamzu)
¥17,696 (2026/10/24 19:21時点 | Amazon調べ)

VCT 2026 Pacific Stage1で使用 / 配信情報より

LAMZU MAYA Xは、軽量ながら剛性感に優れた構造と、独自のエルゴシェイプが特徴のワイヤレスマウス。「HALLセンサースイッチ」によるクリック感は繊細かつ高速で、最新の「PAW3395センサー」との組み合わせにより、追従性と安定感を両立しています。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


Razer Viper Mini Signature Edition

引用元:razer.com

Razer(レイザー)の49gという超軽量設計のハイエンドモデルとして注目を集めるRazer Viper Mini Signature Eddition。

最大感度30,000DPIを誇るRazer Focus Pro 30K オプティカルセンサーや第3世代 Razer オプティカルマウススイッチといった独自のテクノロジーを搭載したほか、高級マグネシウム合金製なので耐久性も申し分ありません。


BenQ ZOWIE EC3-C

3360独自センサーを搭載し、パラコードケーブルでより軽量化、正確なトラッキングを可能にしたゲーミングマウス。

BenQ ZOWIE EC2


マウスパッド

X-Raypad Aqua Control Plus AC+ Wave Night

VCT 2026 Pacific Stage1で使用 / 配信情報より

X-Raypad Aqua Control Plus AC+ Waveは、安価ながら品質の高さとコストパフォーマンスの良さで知られるX-raypadの中でも、湿気の影響を受けづらいバランスタイプとして人気を集めているモデル。

表面には凹凸のある「アムンゼン生地」を採用しており、縦方向に滑らせたときのほうが滑走音や抵抗感がやや強めに出るなど、縦横で滑りの差異がそれなりに感じられるのが特徴です。

過去に使用していたマウスパッド

SteelSeries QcK heavy

SteelSeries QcK Heavyは、ゲーミングマウスの操作性を重視した大型マウスパッドです。厚みのある高品質なマイクロウーブンクロス素材を採用し、滑らかな表面によってマウスをスムーズかつ安定して動かせるのが特徴。


キーボード

SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3

SteelSeries
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VCT 2026 Pacific Stage1で使用 / 配信情報より

SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3は「磁気式OmniPoint 3.0スイッチ」を採用したハイエンドゲーミングキーボードで、0.1mm単位のアクチュエーション調整やラピッドトリガー機能、ラピッドタップなどの高度な入力機能を備えています。

テンキーレス設計によるコンパクトなレイアウトと高速入力性能により、FPSなど反応速度が重要なゲームに適したモデルです。

Wooting 60HE

Wooting
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「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。

公式サイトを見る



Razer Huntsman Tournament Edition

テンキーレスでコンパクトなボディ、高速のRazer リニアオプティカルスイッチを採用し勝敗を左右する一瞬の作動にも対応してくれるプロ向けの高精度モデルです。


モニター

BenQ ZOWIE XL2546K

ベンキュージャパン
¥89,000 (2026/10/24 12:21時点 | Amazon調べ)

240Hzの高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニター。

「DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。

FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


ヘッドセット(イヤホン)

Razer BlackShark V2 Pro (White Edition)

配信情報より。

負担を抑える軽量感と没入感を高めるノイズキャンセリング機能、より音の立体感を表現する7.1chサラウンドサウンドを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。

過去に使用していたゲーミングヘッドセット(イヤホン)

HyperX Cloud Alpha

HyperX Cloud Alphaは、ゲーム用途を中心に高い評価を得ているゲーミングヘッドセットです。独自の「デュアルチャンバー・ドライバー」を採用し、低音と中高音を分離して再生することで、迫力がありながらも音の輪郭が分かりやすいサウンドを実現。

FPSでは足音や銃声の方向を把握しやすく、臨場感のあるゲームプレイを楽しめます。アルミ製フレームによる高い耐久性に加え、低反発クッションとレザーレット素材のイヤーカップで長時間の装着にも配慮しています。


PCスペック

CPU

ー


CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU(グラフィックボード)

ー


GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


感度(Sens)

DPI800
ゲーム内感度(in game)0.3
eDPI240
振り向き(cm)ー
ポーリングレート(Hz)ー
スコープ感度倍率1
ADS感度1
ローインプットバッファー


FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。

以下の簡単な計算式で求めることができます。

DPI×ゲーム内感度=eDPI

例:800×0.2=160

上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。

このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。


クロスヘア(Crosshair)

クロスヘアの色ホワイト
輪郭オフ
センタードットオフ
インナーラインの表示オン
インナーラインの不透明度1
インナーラインの長さ1
インナーラインの厚さ5
インナーライン オフセット2
アウターラインの表示オフ
射撃誤差のクロスヘアフェードオフ
移動エラーオフ
射撃エラーオフ


グラフィック設定(Graphics)

ウィンドウモードフルスクリーン
解像度1920×1080 16:9 (240Hz)
FPS 制限(常時)オフ
最高FPS(常時)360.0
NVIDIA Reflex Low Latencyオン + ブースト
マルチスレッドレンダリングオン
マテリアル低
テクスチャー低
ディテール低
UI低
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 2x
異方性フィルタリング1x
明瞭度を上げるオン
[ベータ] シャープネスの動的補正オン
ブルームオフ
ディストーションオフ
キャストシャドウオフ


【VALORANT】PCユーザー向けゲーミングデバイスおすすめセット

おすすめデバイス
ゲーミングPC G TUNE DG-I5G60(マウスコンピューター)(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus / GPU:RTX 5060 / メモリ:16GB 搭載)
CPU Intel Core Ultra 5 250K Plus(VALORANT公式推奨スペック:Intel i3-4150 / AMD Ryzen 3 1200)
グラフィックボード(GPU) GeForce RTX 5060(VALORANT公式推奨スペック:GeForce GT 730 / Radeon R7 240)
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
マウスパッド Logicool G G640s
キーボード Wooting 60HE
モニター BenQ ZOWIE XL2546X
ヘッドセット(イヤホン) Logicool G PRO X(ヘッドセット)
SHURE SE215(イヤホン)

【VALORANT】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G TUNE DG-I5G60

PCゲーム初心者であれば手厚い保証のあるマウスコンピューターのゲーミングPCがおすすめです。

その中でも上記のG TUNE DG-I5G60のスペック(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus、GPU:GeForce RTX 5060)があればVALORANTはサクサク動き、240Hzにも十分届く性能になります。

マウスコンピューターで見る


RTX 5060搭載モデルを見る


※ゲームだけでなく配信活動、さらにVTuberとして活動する場合は配信ソフトやVTuberソフトを同時に起動する必要があります。そういった方はより高いPCスペックを検討してみましょう。

主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 5 250K Plus
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能



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