【VALORANT】artzin(アートジン)の使用デバイス(マウス・マウスパッド・キーボード・年齢・感度等)まとめ

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【VALORANT】artzin(アートジン)の使用デバイス(マウス・マウスパッド・キーボード・年齢・感度等)まとめ

この記事ではプロゲーミングチームに所属し、競技シーンをメインに活動するartzin選手の使用デバイスを性能もあわせて紹介します。

artzinのプロフィール

引用:X
名前artzin / アートジン
本名Arthur Araujo
誕生日・年齢2003年11月29日
出身地ブラジル
職業プロゲーマー
主な所属歴MIBR(2023〜2025)、FURIA(2025〜) 最新情報(Liquipedia)
SNS等X(旧Twitter) / YouTube / Twitch


ブラジル出身のVALORANTプロシーンで頭角を現しているプレイヤー。鋭い撃ち合いの強さと、勝負どころで一気に流れを引き寄せる爆発力が最大の魅力。

国内大会や世界大会で印象的なクラッチやマルチキルを重ね、一躍注目株に浮上。名門チームの一員としてプレッシャーのかかる舞台でも臆せず結果を残し、チームを上位進出へ導いています。

マウス

Razer Viper V3 Pro (Green)

引用:razer.com

VCT 2026 Americas Kickoffで使用。

54gの超軽量感と「第2世代 Razer Focus Pro オプティカルセンサー」を搭載したことで35,000DPIまでに対応するハイエンドゲーミングマウス・Razer Viper V3 Pro

Razer HyperPollingにRazer HyperSpeedの超スムーズな接続を組み合わせた「Razer 8000Hz HyperPolling 技術」により最大 8,000Hzの高ポーリングレートを実現しています。


過去に使用していたマウス情報

Razer Viper V3 Pro Faker Edition

VALORANT Champions 2025 Playoffで使用 / 過去の配信情報より

54gの超軽量感と「第2世代 Razer Focus Pro オプティカルセンサー」を搭載したことで35,000DPIまでに対応するハイエンドゲーミングマウス・Razer Viper V3 Pro Faker Edition

Razer HyperPollingにRazer HyperSpeedの超スムーズな接続を組み合わせた「Razer 8000Hz HyperPolling 技術」により最大 8000Hzの高ポーリングレートを実現しています。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


マウスパッド

BenQ ZOWIE G-SR-SE Blue II

VCT 2026 Americas Kickoffで使用。

BenQ ZOWIE G-SR-SE Blue IIは、布製ゲーミングマウスパッドの中でも滑走と制御のバランスに優れたモデル。「ComfortGlide™」による軽やかで安定した滑走感と、耐湿性に強い織り素材により、汗や環境変化による感触の変動を抑制します。

キーボード

Wooting 80HE (Ghost)

VCT 2026 Americas Kickoffで使用。

Wooting 80HEは、磁気スイッチとラピッドトリガー、8,000Hzポーリングレートという最先端技術を融合したハイエンドゲーミングキーボード。

瞬時の入力応答と圧倒的なストッピング性能は、FPSや競技シーンにおいて明確な優位性を確保。操作性と実用性を兼ね備えた80%配列により、競技用途から日常利用まで幅広く対応します。

過去に使用していたキーボード情報

SteelSeries Apex Pro TKL

過去の配信情報より。

SteeaSeries(スティールシリーズ)の「Apex Proシリーズ」がファームウェアアップデートによりアクチュエーションポイントの拡大、ラピッドトリガー機能(旧ハイパートリガー機能)、そして「トーナメントモード」が実装されたSteelSeries Apex Pro TKL

上記の機能のほか、好みに合わせて感度レベルを調節できる「OmniPoint 2.0スイッチ」を採用することで打鍵感を0.1秒も無駄にできないFPSタイトル仕様に設定したり、仕事用に設定したりと好みにカスタマイズができるのも魅力です。

押し込んだキーをどれだけ戻した位置で入力がOFFになり、再び設定した数値まで押し込むとONになるように設定できる機能

上記の動画でWooting公式がラピッドトリガー機能について紹介しています。(0:50〜)

0.1mmに設定した場合、キーを離して0.1mmのところで入力がOFFになり、再び0.1mm押し込むと入力がONになります

この機能を使用することでストッピングしたいタイミングに直感的なキー操作をすることができるようになりその分有利にプレイできます。

特にFPSタイトルは0.1秒も無駄にできないシーンが多々あるゲームなのでこのラピッドトリガー機能が付いているモデルを使用しているプロゲーマーも増加してきています。

キーを押した時にどの位置でキー入力されるかのポイントのこと

0.1mmに設定すると、0.1mm押し込んだ位置でキー入力されます。

この機能も直感的なキー操作を可能にしますが、数値を小さくすると少し押しただけでも反応するので誤入力には注意しましょう。


モニター

BenQ ZOWIE XL2566X+

Xの投稿より。

BenQ ZOWIE XL2566X+は、eスポーツ競技シーンに最適化されたフルHDゲーミングモニター。最大400Hz の超高速リフレッシュレートとZOWIE独自の「DyAc™2 技術」により、残像やモーションブラーを抑えた滑らかでクリアな映像を実現。

高速な視認性と反応速度を求めるFPSプレイヤーに最適な一台で、遮光フードや「S Switch」など競技向けの細かな配慮も魅力です。

FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


XL2566X+ 設定情報

モード – FPS2

DyAc2 – Premium

輝度 – 83

コントラスト – 57

シャープネス – 7

Black Equalizer – 9

Color Vibrance – 13

ガンマ – 3

色温度 – User Define

R90, G82, B100


ヘッドセット(イヤホン)

Razer BlackShark V2 Pro

Xの投稿より。

Razerの負担を抑える軽量感と没入感を高めるノイズキャンセリング機能、より音の立体感を表現する7.1chサラウンドサウンドを搭載したゲーミングヘッドセット。

PCスペック

CPU



CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU(グラフィックボード)



GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


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感度(Sens)

DPI1600
ゲーム内感度(in game)0.27
eDPI432
振り向き(cm)15.12
スコープ感度倍率1
ADS感度0.8
ローインプットバッファ


FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。

以下の簡単な計算式で求めることができます。

DPI×ゲーム内感度=eDPI

例:800×0.2=160

上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。

このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。


クロスヘア(Crosshair)

0;s;1;P;u;000000FF;o;1;d;1;0t;0;0l;1;0o;0;0a;1;0f;0;1b;0


グラフィック設定(Graphics)

ウィンドウモードフルスクリーン
解像度1920×1080 16:9
FPS 制限(常時)オフ
最高FPS(常時)360.0
NVIDIA Reflex Low Latencyオン + ブースト
マルチスレッドレンダリングオン
マテリアル
テクスチャー
ディテール
UI
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング8x
明瞭度を上げるオフ
[ベータ] シャープネスの動的補正オフ
ブルームオフ
ディストーションオフ
キャストシャドウオフ


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