【VALORANT】mada(マダ)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

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【VALORANT】mada(マダ)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

この記事ではプロゲーミングチームに所属し、競技シーンをメインに活動するmada選手の使用デバイスや感度等の情報をまとめて紹介します。

madaのプロフィール

引用:Liquipedia
名前mada / マダ
本名Adam Pampuch
誕生日・年齢2003年12月16日
国籍カナダ
主な所属歴Andbox(2021/03/26〜2022/01/12)、Luminosity Gaming(2022/01/12〜2022/06/27)、Shopify Rebellion(2022/06/27〜2023/09/20)、Moist x Shopify(2023/09/20〜2024/10/10)、NRG(2024/10/10〜) 最新情報(Liquipedia)
SNS等X / YouTube / Twitch


カナダ出身のVALORANTプロプレイヤー。2021年にAndboxで競技シーンへ参入し、複数のチームを経て、現在はNRGに所属しています。デュエリストとしてチームの攻めを担い、2025年には世界大会「VALORANT Champions 2025」での優勝を経験しました。

マウス

Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2

Logicool G(ロジクール G)
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VALORANT Champions 2026で使用。

Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2は、Logicool Gのeスポーツ向けフラッグシップとして長年トッププレイヤーに支持されてきたSUPERLIGHTシリーズの後継機。世界中のプロ選手と共同開発された左右対称シェイプは、初代から引き続き癖のない持ちやすさが特徴です。

新型の「HERO 2」センサーを搭載し、最大44,000DPI・888IPS・88Gという高いトラッキング性能を実現。メインボタンには機械式と光学式の特性を組み合わせたLIGHTFORCEハイブリッドスイッチを採用し、ダブルクリック問題のリスクを抑えながら軽快なクリック感を両立しています。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


過去に使用していたマウス

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE

Logicool G(ロジクール G)
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VALORANT Masters Santiago 2026で使用。

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは、誘導センサーとハプティックフィードバックを組み合わせた「ハプティック誘導トリガーシステム(HITS)」を採用した革新的なゲーミングマウス。

アクチュエーションポイントの調整とラピッドトリガーを搭載したことで物理スイッチを使わないことでクリック遅延を大幅に削減し、作動点やリセットポイントを細かく調整できる点が最大の特徴です。

そのほか「HERO 2」センサー、最大8,000Hzポーリングレート、約61gの軽量設計を備え、競技FPSにおけるクリックレスポンスとトラッキング性能を高い次元で両立した、PROシリーズの新世代モデル。

マウスパッド

ARTISAN NINJA FX 飛燕(ヒエン)

VALORANT Champions 2026で使用。

ARTISAN(アルチザン) NINJA FX 飛燕(ヒエン)は、滑りの軽さと制御のしやすさを高次元で両立した高性能な布製ゲーミングマウスパッド。

独自のアムンゼン織ポリエステルを採用したテクスチャと特殊フォーム構造により、滑走が軽快ながら確かな制御感を発揮し、FPSでのエイムやストッピングを快適に行えます。

過去に使用していたマウスパッド

NRG Mousepad

VALORANT Masters London 2026で使用。

チームのオリジナルデザインを採用したゲーミングマウスパッド。


キーボード

ASUS ROG Falchion Ace 75 HE

ASUS
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VALORANT Champions 2026で使用。

ASUS ROG Falchion Ace 75 HEは、ROG HFX V2磁気スイッチを搭載した75%レイアウトのゲーミングキーボード。ラピッドトリガーに対応し、最大8000Hzのポーリングレートと有線接続で素早く正確な入力を実現します。

PBT素材や静音設計、ブラウザ上で行える設定機能、持ち運びに便利なキャリーケースも備えた、競技から日常使いまで使用できるモデル。

Wooting 60HE v2

Wooting
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VCT 2026 Americas Stage2で使用。

Wooting 60HE v2は、磁気式スイッチと「True 8K(8,000Hz)」ポーリングを組み合わせた最先端の60%ゲーミングキーボード。0.1mm単位の「アクチュエーションポイント」調整と「高精度ラピッドトリガー」により、FPSにおけるストッピングや連続入力の応答速度を極限まで高めています。

さらにアナログ入力や高いカスタマイズ性も備え、プレイヤーごとに最適化可能。

Wooting 60HE+

Wooting
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VCT 2026 Americas Stage1で使用。

「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。

従来のWooting 60HEよりもハードウェアを改良し、アップグレードされたモデル。


モニター

BenQ ZOWIE XL2566K

ベンキュージャパン
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配信情報より。(2026年)

360Hzのより高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2566K。

「DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。


FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


ヘッドセット(イヤホン)

HyperX Cloud II

配信情報より。(2026年)

HyperX Cloud IIは、7.1バーチャルサラウンドサウンドに対応した定番のゲーミングヘッドセット。足音や銃声の位置を把握しやすい立体的なサウンドが、状況判断を助けます。

メモリーフォーム採用の柔らかなイヤーパッドと安定した装着感により、長時間のプレイでも快適に使用できるのが魅力。ボイスチャットに対応したマイクも備え、通話の明瞭さも確保した完成度の高いモデルです。


PCスペック

CPU

ー


CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU(グラフィックボード)

ー


GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


感度(Sens)

DPI800
ゲーム内感度(in game)0.37
eDPI297
振り向き(cm)22.07
ポーリングレート(Hz)ー
スコープ感度倍率1
ADS感度1
ローインプットバッファー


FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。

以下の簡単な計算式で求めることができます。

DPI×ゲーム内感度=eDPI

例:800×0.2=160

上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。

このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。


クロスヘア(Crosshair)

0;P;o;1;d;1;0t;0;0l;0;0o;0;0a;0;0f;0;1b;0


クロスヘアの色ホワイト
輪郭オン
輪郭の不透明度1
輪郭の厚さ1
センタードットオン
センタードットの不透明度1
センタードットのサイズ2
インナーラインを表示オフ
インナーラインの不透明度0
インナーラインの長さ0
インナーラインの厚さ0
インナーライン オフセット0
インナーライン 移動エラーオフ
インナーライン 射撃エラーオフ
アウターラインを表示オフ
アウターラインの不透明度0
アウターラインの長さ0
アウターラインの厚さ0
アウターライン オフセット0
射撃誤差のクロスヘアフェードオフ
アウターライン 移動エラーオフ
アウターライン 射撃エラーオフ


グラフィック設定(Graphics)

ウィンドウモードフルスクリーン
解像度1920×1080 16:9 (360Hz)
FPS 制限(常時)オフ
最高FPS(常時)ー
NVIDIA Reflex Low Latencyオン + ブースト
マルチスレッドレンダリングオン
マテリアル低
テクスチャー低
ディテール低
UI低
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング4x
明瞭度を上げるオフ
シャープネスの動的補正オフ
ブルームオフ
ディストーションオフ
一人称視点の陰影オフ


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