小森めと(こもりめと)の使用デバイス(マウス・キーボード・モニター)を紹介

小森めと こもりめと 画像 Game

※当サイトは広告を含みます

小森めと(こもりめと)の使用デバイス(マウス・キーボード・モニター)を紹介

YouTubeにてAPEX(エーペックス)VALORANT(ヴァロラント)といったFPSタイトルを中心にゲーム実況や歌ってみたなど数多くの動画を投稿しているVTuberの小森めと(読み方:こもりめと)さん。

小森めと(こもりめと)のプロフィール

名前:小森めと、Komori Met
人物紹介:地球の底辺を守りに来た引きこもりニート
誕生日・年齢:12月10日
身長:156cm
ママ:水玉子
事務所:774inc ブイアパ(2020〜2023)、ぶいすぽっ!(2023〜)


【Apex Legends】TBSAPEX【小森めと / ブイアパ】


【歌ってみた】夏夜のマジック / 小森めと cover


配信から滲み出るノリの良さとトーク力からグループ内だけでなくBIG☆STARや芸人旅団などVTuber以外の配信者とも親交が深く、V最協決定戦や大規模ストリーマー大会として人気を集めるCRカップ(APEX、VALORANT部門)にも幾度となく出場し注目を集める彼女のマウスマウスパッドキーボードモニターなどの使用デバイスを紹介します。

小森めとの使用マウス

Logicool G PRO X SUPERLIGHT(カラー不明)

小森めとさんはLogicool(ロジクール)の100~25,600DPI感度を誇る独自のセンサーを搭載し、63g未満のボディで高いパフォーマンスを実現したLogicool G PRO X SUPERLIGHTを使用しています。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


その他のゲーミングマウス

VAXEE ZYGEN NP-01

引用元:vaxee.co


VAXEE公式サイトで詳細スペックを見る

BenQ ZOWIE EC3-CW

BenQ公式サイトで詳細スペックを見る


小森めとの使用マウスパッド

SteelSeries QcK heavy

マウスパッドはミニマルなシンプルデザインが人気のSteelSeries(スティールシリーズ)QcK heavyを使用しています。 

小森めとの使用キーボード

CORSAIR K65 RAPIDFIRE CherryMX Speed

小森めとさんはCORSAIR(コルセア)の銀軸を使用しているとツイートしているので、型番までは不明ですが銀軸を採用し高速な入力を全て認識するアンチゴースト機能を搭載したゲーミングキーボードのK65 RAPIDFIRE CherryMX Speedを記載しておきます。

1,680万色で発色するLEDバックライトを採用しているでキーを好みのカラーリングにカスタマイズ可能。

その他のCORSAIR 銀軸キーボード

CORSAIR K70 RGB TKL CHAMPION MXCherry MX Speed


小森めとの使用モニター

240hzモニター

型番は不明

小森めとの使用ヘッドセット(イヤホン)

ゼンハイザー

モデルを忘れたそうなので、ゼンハイザー製品の中でゲーミング用イヤホンとして人気を集めるモデルを下記に搭載しておきます。

ゼンハイザー IE 300


小森めとの使用コントローラー(パッド)

DUALSHOCK 4 PS4 純正コントローラー

小森めとさんはPS4の純正コントローラーのDUALSHOK 4を使用しています。

小森めと(こもりめと)の使用デバイスまとめ

使用デバイス
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT
マウスパッド SteelSeries QcK heavy
VAXEE ZYGEN NP-01
BenQ ZOWIE EC3-CW
キーボード CORSAIR
モニター
ヘッドセット(イヤホン) ゼンハイザー
コントローラー(パッド) DUALSHOK 4
マイク



↓↓↓小森めとさんのSNS↓↓↓

 X(旧Twitter)を見る 

YouTubeを見る

 Twitchを見る 


配信ソフト|まずはOBS Studioから始める

配信には必ず配信ソフトが必要です。現在の主流は2択です。

OBS Studio(無料):多くの人気ストリーマーが使っている定番ソフト。YouTube・Twitch・TikTok LIVEなどほぼすべての配信プラットフォームに対応しており、動作が軽く多機能。利用者が多いためトラブルが起きてもネット上に解決策が豊富にあり、初心者にもおすすめです。

Streamlabs(基本無料・一部有料機能あり):OBS Studioをベースに開発された配信者向けのソフト。コメント表示・フォロー通知・投げ銭アラートなどが最初から組み込まれており、特にTwitch配信との相性が抜群です。テンプレートを使うだけで配信画面をおしゃれに仕上げられる点が人気で、見た目にこだわりたい方に向いています。ただしOBS Studioよりやや負荷が高く、PCスペックに余裕があるほど快適に使えます。

迷ったらまずOBS Studioで始めることをおすすめします。慣れてきてから必要に応じてStreamlabsへ移行も検討してもいいかもしれません。


配信プラットフォーム|どこで配信するかを先に決める

配信先によって視聴者層・収益化条件・伸びやすさが大きく異なります。原神のような人気RPGタイトルで配信を始めるなら、プラットフォームの特性を理解した上で選ぶと効率よく視聴者を増やせます。


YouTube Live:収益化の条件は「チャンネル登録者500人以上・直近90日間に3本以上の動画投稿と直近365日間に3,000時間以上の総再生時間」など。一般的なゲーム実況はアーカイブが残るYouTubeとの相性がいいとされています。しかし、収益化のハードルの高さはほか配信と比べて高い印象。

Twitch:ゲームカテゴリを見ている視聴者にダイレクトにリーチできる。収益化のハードルが比較的低く、投げ銭(チア・サブスク)文化も根付いている。原神のコミュニティも活発で、英語圏を含めた海外ファンへのリーチもしやすい。

TikTok LIVE:2026年現在、最もフォロワーが少ない状態から拡散されやすいプラットフォーム。「TikTokで認知を広げてYouTubeやTwitchに誘導する」という使い方が多くのストリーマーの間で主流になっています。まず存在を知ってもらう入口として非常に有効です。


機材|最初に揃えるべき優先順位

① マイク(最重要):配信において視聴者が最も離脱する原因は「音質の悪さ」です。映像がガビガビでも聞き取りやすい声であれば視聴者はついてきますが、逆は成り立ちません。最優先で投資すべきパーツです。USB接続のものであれば別途機材不要でPCにつなぐだけで使えます。目安予算は1〜2万円。

② Webカメラ(顔出し配信・VTuber両方に必要):顔出し配信はもちろん、VTuberとして活動したい場合もWebカメラは必要です。表情や頭の動きをトラッキングするために使用します。照明環境が暗いと印象が大きく落ちるため、小型のリングライトもセットで用意しておくと安心です。

③ ヘッドセット・スピーカー:原神のサウンドトラックや環境音は非常に作り込まれており、音質の良い環境で聴くことで視聴者体験も向上します。ゲーム音をそのまま配信に乗せるためのオーディオ設定も、OBS Studio上で簡単に行えます。


VTuberとして活動したい方へ

OBS Studioに加えてVTube StudioAnimaze by FaceRigなどのアバター動作ソフトが別途必要です。Webカメラの映像をもとに表情・頭・体の動きをリアルタイムでアバターに反映させます。また、アバター自体の制作費(Live2Dモデルの発注費用など)も別途かかる点は事前に把握しておきましょう。予算感は、クオリティによって数万円〜数十万円と幅があります。原神の世界観に合わせたアバターデザインを用意すると、ファンとの親和性が高まりやすいです。

Game

SNSでもゲーム関連情報をシェアしています。フォローよろしくお願いします!

 X(旧Twitter) 

AmazonゲーミングStore本日のタイムセール
タイトルとURLをコピーしました