【VALORANT】N4RRATE(ナレート)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

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【VALORANT】N4RRATE(ナレート)の使用デバイス(マウス/マウスパッド/キーボード)・年齢・感度等まとめ

この記事ではプロゲーミングチームに所属し、競技シーンをメインに活動するN4RRATE選手の使用デバイスや感度等の情報をまとめて紹介します。

N4RRATEのプロフィール

引用:Liquipedia
名前N4RRATE / ナレート
本名Marshall Massey
誕生日・年齢2002年11月25日
出身地アメリカ
主な所属歴MAD Lions(2023/03/01〜2023/06/08)、Karmine Corp(2023/12/12〜2024/10/07)、Sentinels(2024/10/07〜2026/03/11)、Karmine Corp(2026/03〜) 最新情報(Liquipedia)
SNS等X / Twitch


アメリカ出身のプロVALORANTプレイヤー。2023年にMAD Lionsへ加入してキャリアを築き、Karmine Corp、Sentinelsを経て、2026年にKarmine Corpへ復帰しました。

Karmine Corp在籍時には「VCT 2024: EMEA Kickoff」で優勝、Sentinels所属時には「VCT 2025: Americas Stage 2」で3位に入賞。さらに復帰後の「VCT 2026: EMEA Stage 2」ではチームの優勝に貢献するなど、国際舞台で第一線を走り続けています。

マウス

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE

Logicool G(ロジクール G)
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VALORANT Champions 2026 / VCT 2026 EMEA Stage2 Playoffで使用

Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKEは、誘導センサーとハプティックフィードバックを組み合わせた「ハプティック誘導トリガーシステム(HITS)」を採用した革新的なゲーミングマウス。

アクチュエーションポイントの調整とラピッドトリガーを搭載したことで物理スイッチを使わないことでクリック遅延を大幅に削減し、作動点やリセットポイントを細かく調整できる点が最大の特徴です。

そのほか「HERO 2」センサー、最大8,000Hzポーリングレート、約61gの軽量設計を備え、競技FPSにおけるクリックレスポンスとトラッキング性能を高い次元で両立した、PROシリーズの新世代モデル。

DPI(Dots Per Inch)とは:1インチの中にあるドットの数値。マウスに設定したDPIの数値が高ければ高いほど少ないマウスの動きでモニター上でマウスポインターを大きく動かすことができます。


Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2

Logicool G(ロジクール G)
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配信情報より。(2026年)

Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2は、Logicool Gのeスポーツ向けフラッグシップとして長年トッププレイヤーに支持されてきたSUPERLIGHTシリーズの後継機。世界中のプロ選手と共同開発された左右対称シェイプは、初代から引き続き癖のない持ちやすさが特徴です。

新型の「HERO 2」センサーを搭載し、最大44,000DPI・888IPS・88Gという高いトラッキング性能を実現。メインボタンには機械式と光学式の特性を組み合わせたLIGHTFORCEハイブリッドスイッチを採用し、ダブルクリック問題のリスクを抑えながら軽快なクリック感を両立しています。

Razer Viper V3 Pro (Sentinels Edition)

Razer(レイザー)
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VALORANT Champions 2025 / VCT 2025 Americas Stage2で使用

54gの超軽量感と「第2世代 Razer Focus Pro オプティカルセンサー」を搭載したことで35,000DPIまでに対応するハイエンドゲーミングマウス・Razer Viper V3 Pro。

Razer HyperPollingにRazer HyperSpeedの超スムーズな接続を組み合わせた「Razer 8000Hz HyperPolling 技術」により最大 8,000Hzの高ポーリングレートを実現しています。


マウスパッド

ARTISAN NINJA FX キ83

VALORANT Champions 2026 / VCT 2026 EMEA Stage2 Playoffで使用

ARTISAN NINJA FX キ83は、六角形の特殊織りパターンを採用したバランス重視のハイエンドゲーミングマウスパッド。

縦・横・斜め方向すべてに対して滑らかな動作と安定したトラッキングを提供し、バランス型なので幅広いプレイスタイルに順応。

ARTISANお馴染みの複数サイズ・硬度を選べるため、低感度〜高感度プレイまで柔軟に対応しています。

ARTISAN NINJA FX ゼロ(零)

ARTISAN
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VCT 2026 EMEA Stage1で使用 / 配信情報より(2026年)

ARTISAN NINJA FX ゼロ(零)は、コントロール性能を極限まで突き詰めた国産ハイエンドマウスパッド。ストッピング重視の精密なエイムに最適な止まりやすい布面が特徴で、汗や湿気の影響を受けにくい高い耐久性も魅力。

ARTISAN NINJA FX ハヤテ乙

ARTISAN(アルチザン)のeスポーツ向けに設計されたARTISAN NINJA FX ハヤテ乙。ハヤテ乙シリーズはARTISAN製マウスパッドの中ではバランスタイプに位置します。


キーボード

Wooting 60HE+

Wooting
¥34,500 (2026/10/31 07:22時点 | Amazon調べ)

VALORANT Champions 2026で使用 / 配信情報より(2026年)

「アクチュエーションポイント(AP)」が最短0.1mmという驚異の反応速度と「ラピッドトリガー機能」を採用していることで指を離した瞬間に入力を切ってくれる設定が可能なのでストッピングが重要なFPSタイトルに最適なゲーミングキーボードです。

従来のWooting 60HEよりもハードウェアを改良し、アップグレードされたモデル。

モニター

BenQ ZOWIE XL2566K

ベンキュージャパン
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配信情報より。(2026年)

360Hzのより高いリフレッシュレートと0.5ms(GtG)の応答速度を誇るゲーミングモニターのBenQ ZOWIE XL2566K。

「DyAc+™」技術の搭載によりフルオート時などの激しいアクション効果を軽減することでプレイヤーのゲームプレイを補助し、アイシールドの装着でより没入感を高めてくれます。


FPS系のゲームはリフレッシュレートが高ければ高いほど有利に戦えます。


BenQ ZOWIE XL2566X+

配信情報より。(2024年)

BenQ ZOWIE XL2566X+は、VCT Pacific 2025公式採用モデルとして競技シーンのお墨付きを得た24.1インチゲーミングモニター。

400Hzリフレッシュレートと独自の残像低減技術「DyAc™2」が激しい視点移動時のブレを徹底排除し、Fast TNパネルが高速な応答速度を実現。プロ環境と同等のセットアップを自宅で再現できる、本物の競技特化モデルです。

ヘッドセット(イヤホン)

Razer BlackShark V2 Pro

配信情報より。(2026年)

ヘッドセットは負担を抑える軽量感と没入感を高めるノイズキャンセリング機能、より音の立体感を表現する7.1chサラウンドサウンドを搭載したRazer BlackShark V2 Proを使用しています。

マイク

ー


PCスペック

CPU

ー


CPUはパソコン上の計算処理や制御を行ういわゆる頭脳の役割を持つパーツです。


GPU(グラフィックボード)

ー


GPUはグラフィックを描写するために必要な計算を処理するパーツで、高性能のGPUを搭載することで3DCGの動画編集やゲーム制作をより快適にできるようになります。
ソフトやゲームによってはGPUが必須なものもあるので自分の目的に合わせて必要なGPUを選びましょう。


感度(Sens)

DPI1600
ゲーム内感度(in game)0.16
eDPI256
振り向き(cm)25.51
ポーリングレート(Hz)ー
スコープ感度倍率0.9
ADS感度0.9
ローインプットバッファー


FPSゲームで耳にするeDPI(Effective Dots Per-inch)はマウスのDPIとゲーム内感度を掛け合わせた数値のことです。

以下の簡単な計算式で求めることができます。

DPI×ゲーム内感度=eDPI

例:800×0.2=160

上記は800DPIの場合ですが、400DPIで同じ160eDPIに設定したい場合はゲーム内感度を0.4にしてあげれば同じ感度になります。

このeDPI数値を元に、DPI数値の異なるプレイヤーにも同じ感度を一目で共有することができます。


クロスヘア(Crosshair)

0;P;h;0;d;1;0l;3;0o;1;0a;1;0f;0;1b;0


クロスヘアの色ホワイト
輪郭オフ
輪郭の不透明度0
輪郭の厚さ0
センタードットオン
センタードットの不透明度1
センタードットのサイズ2
インナーラインの表示オン
インナーラインの不透明度1
インナーラインの長さ3
インナーラインの厚さ2
インナーライン オフセット1
インナーライン 移動エラーオフ
インナーライン 射撃エラーオフ
アウターラインの不透明度0
アウターラインの長さ0
アウターラインの厚さ0
アウターライン オフセット0
射撃誤差のクロスヘアフェードオフ
アウターライン 移動エラーオフ
アウターライン 射撃エラーオフ


グラフィック設定(Graphics)

ウィンドウモードフルスクリーン
解像度1920×1080 16:9
FPS 制限(常時)オン
最高FPS(常時)420
NVIDIA Reflex Low Latencyオン + ブースト
マルチスレッドレンダリングオン
マテリアル低
テクスチャー低
ディテール低
UI低
ビネットオフ
VSyncオフ
アンチエイリアスMSAA 4x
異方性フィルタリング4x
明瞭度を上げるオフ
[ベータ] シャープネスの動的補正オン
ブルームオフ
ディストーションオフ
キャストシャドウオフ


【VALORANT】PCユーザー向けゲーミングデバイスおすすめセット

おすすめデバイス
ゲーミングPC G TUNE DG-I5G60(マウスコンピューター)(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus / GPU:RTX 5060 / メモリ:16GB 搭載)
CPU Intel Core Ultra 5 250K Plus(VALORANT公式推奨スペック:Intel i3-4150 / AMD Ryzen 3 1200)
グラフィックボード(GPU) GeForce RTX 5060(VALORANT公式推奨スペック:GeForce GT 730 / Radeon R7 240)
マウス Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
マウスパッド Logicool G G640s
キーボード Wooting 60HE
モニター BenQ ZOWIE XL2546X
ヘッドセット(イヤホン) Logicool G PRO X(ヘッドセット)
SHURE SE215(イヤホン)

【VALORANT】快適にプレイしたい方向けのおすすめゲーミングPC(BTO)

G TUNE DG-I5G60

PCゲーム初心者であれば手厚い保証のあるマウスコンピューターのゲーミングPCがおすすめです。

その中でも上記のG TUNE DG-I5G60のスペック(CPU:Intel Core Ultra 5 250K Plus、GPU:GeForce RTX 5060)があればVALORANTはサクサク動き、240Hzにも十分届く性能になります。

マウスコンピューターで見る


RTX 5060搭載モデルを見る


※ゲームだけでなく配信活動、さらにVTuberとして活動する場合は配信ソフトやVTuberソフトを同時に起動する必要があります。そういった方はより高いPCスペックを検討してみましょう。

主な仕様

OSWindows 11 Home 64ビット
CPUIntel Core Ultra 5 250K Plus
グラフィックス(GPU)GeForce RTX™ 5060 Ti(VRAM 16GB)
メモリ標準容量32GB(16GB×2 / デュアルチャネル)
SSD1TB(NVMe Gen4×4)
保証期間3年間センドバック修理保証・24時間×365日電話サポート
購入時にカスタマイズ可能



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